実はここに書くのも情けない話なので書かずにいたが、昨日出会いカフェに行って完全玉砕してきたのだった。まずは当然いつもの店に行ったのだが、エレベーターで上がってそのフロアで降りてみると何やら店内が工事中・・・?! 工事の人に混じって店員もあたふたと作業していたのでつかまえて聞いてみると9月初めまで店内改装で休むのだという。アホか! 「続々女の子来店中」みたいな煽りメールは一日に2回でも3回でも送ってくるくせにこういう大事なことを連絡しないで何がメール会員だよ。ていうか夏休みの終盤に改装始めてどうすんだよ。学生とかがもう夏休みも終わりだからって遊び相手を見つけに来る稼ぎ時じゃんかよ。前からしょーもない店だとは思っていたがこんなにバカだとは思わなかった。ほとほと愛想が尽きるよ。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

。
いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

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いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
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