読み終えた彼女は開口一番こう言ったのだ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
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