ちょうど前回の記事を書いている最中だったが携帯に着信があった。その時書いていた「一筋の光明」である。何やら興奮している。聞けば俺の名無しの番号が携帯の中にあるのを彼氏に見つかり追求され、つい男の人だと言ったら怒り狂った彼氏が携帯をぶち折って壊してしまったのだという。それで今は友だちに借りた古い携帯に番号を移して使っているが新しい携帯が欲しいという愚痴を散々聞かされた。
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
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☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
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☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
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