前回若い娘と遊びたくなってきたと書いてから一週間以上経ってしまったが、さていよいよ決行とばかり、気合いを入れて朝11時頃から出会いカフェに籠もった。しかしさすがに何でもない平日の午前中にはいくら暇でも女の子が出会いカフェになど寄りつかないことがよくわかった。いるのは明らかに18歳未満とおぼしき汚い格好をしたアバズレか、いくら男が飢えていたってお前なんか絶対指名しないぞというようなデブブスばかりである。どちらかといえば男の方が多く、たまに容姿のまともな子が来るともう争奪戦である。しかもずっと粘っていたからわかるけど、そういう子は男と外出しても20~30分もしないうちにまたカフェに戻ってくるのだ。間違いなくお茶代稼ぎの回転女である。こういうのはハナからじっくり男と付き合おうというつもりがないから一番たちが悪い。しかし俺が探しているのは前回同様じっくり時間を取ってくれて、できれば晩飯まで付き合ってくれる女の子なのだ。空振りトークを繰り返すうちに段々情けなくなってきて、今日は駄目か・・・という気にもなるのだが、一人でいい、一人でいいから俺の望む女の子がいてくれればいいんだと自らを奮い立たせて頑張って粘ってみた。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
あ~あ、約一ヶ月ぶりの更新か。この一ヶ月何をしていたかというと、女の子遊びは熱が冷めたというわけではないが何となく憑き物が落ちたようにそれほど執着心がなくなってしていなかった。一つにはいつも行っていた出会いカフェが改装休業中で、他の料金が高い店にはあまり行く気がしなかったということもある。それにちょっとは女の子遊びの「コツ」みたいなものも覚えて(今さらかよ)、まあいつでも遊びたい時には遊べるという気持ちだった。あと大きいのはやはり慢性的な金欠状態に陥っているということ。やはり先立つものがないと出掛ける気すらしなくなるから人間とは文字通り現金なものだ。
というわけでDVDの購入も本当にたま~に、というレベルになってしまって、先日買ったのが「食人族 てんこ盛り食人愛好家盤」なるものとかあとは数えるほどくらいだ。

実を言うとこの作品、まともにちゃんと観たことがない。公開当初日本では結構ヒットして話題にもなった作品なので部分的にTVで観たりして観た気になっているが実はまだちゃんと観てはいない。何年か前に「完全版」みたいなDVDが出たが、その時は買い逃して悔しい思いをした。今回満を持して?新装盤を手に入れたのでいずれしっかり観てみたい。
しかしさすがにそろそろ若い女の子の肌が恋しくなってきたと言うといかにも爺むさいが、正直なところでもある。実は一度瑛○から「エッチしたい」というメールが来たのだが、億劫だった俺は適当に理由を付けて断ってしまった。考えたら怒贅沢な話だが、どうも瑛○とはイマイチ合わないところもあってあまりその気になれないのだ。いや、実にいい子なんだけどね。まあここに書けないことも色々ある訳よ・・・
というわけでまあこうなったら瑛○でも誰でもいいわけだが遊びたい気持ちがまたむくむくと勃起、じゃなくて起こってきた(まあ勃起同然の現象だが)。近いうちに何とかしたいと思う。
というわけでDVDの購入も本当にたま~に、というレベルになってしまって、先日買ったのが「食人族 てんこ盛り食人愛好家盤」なるものとかあとは数えるほどくらいだ。

実を言うとこの作品、まともにちゃんと観たことがない。公開当初日本では結構ヒットして話題にもなった作品なので部分的にTVで観たりして観た気になっているが実はまだちゃんと観てはいない。何年か前に「完全版」みたいなDVDが出たが、その時は買い逃して悔しい思いをした。今回満を持して?新装盤を手に入れたのでいずれしっかり観てみたい。
しかしさすがにそろそろ若い女の子の肌が恋しくなってきたと言うといかにも爺むさいが、正直なところでもある。実は一度瑛○から「エッチしたい」というメールが来たのだが、億劫だった俺は適当に理由を付けて断ってしまった。考えたら怒贅沢な話だが、どうも瑛○とはイマイチ合わないところもあってあまりその気になれないのだ。いや、実にいい子なんだけどね。まあここに書けないことも色々ある訳よ・・・
というわけでまあこうなったら瑛○でも誰でもいいわけだが遊びたい気持ちがまたむくむくと勃起、じゃなくて起こってきた(まあ勃起同然の現象だが)。近いうちに何とかしたいと思う。
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