読み終えた彼女は開口一番こう言ったのだ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
ちょうど前回の記事を書いている最中だったが携帯に着信があった。その時書いていた「一筋の光明」である。何やら興奮している。聞けば俺の名無しの番号が携帯の中にあるのを彼氏に見つかり追求され、つい男の人だと言ったら怒り狂った彼氏が携帯をぶち折って壊してしまったのだという。それで今は友だちに借りた古い携帯に番号を移して使っているが新しい携帯が欲しいという愚痴を散々聞かされた。
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
============================
☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
============================
「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
============================
☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
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