実はここに書くのも情けない話なので書かずにいたが、昨日出会いカフェに行って完全玉砕してきたのだった。まずは当然いつもの店に行ったのだが、エレベーターで上がってそのフロアで降りてみると何やら店内が工事中・・・?! 工事の人に混じって店員もあたふたと作業していたのでつかまえて聞いてみると9月初めまで店内改装で休むのだという。アホか! 「続々女の子来店中」みたいな煽りメールは一日に2回でも3回でも送ってくるくせにこういう大事なことを連絡しないで何がメール会員だよ。ていうか夏休みの終盤に改装始めてどうすんだよ。学生とかがもう夏休みも終わりだからって遊び相手を見つけに来る稼ぎ時じゃんかよ。前からしょーもない店だとは思っていたがこんなにバカだとは思わなかった。ほとほと愛想が尽きるよ。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

。
いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

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いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
http://www.tokyo-hot.com/j/n0354_miu_inoue_jt_j.html

しばらくこれといって紹介したくなるほどの女の子がいなかった東京熱だが先日公開された井上美羽は久々に自分のツボにはまってしまった。予告で観た時は単にギャル系か、という程度の感想だったがいざ本編を観てビックリ。まさに自分の好みにストライクだった。インリンに似てるが実はミクという2〜3年前ハマって通い詰めた風俗の女の子にも似ている。更に遡ると実は中学生の時ほとんど初恋みたいな感じで好きだった同じクラスの理恵という子にも似ている。ああやはりこのタイプの顔の女の子は一生自分のトラウマとしてついて回るんだなという思いを新たにした次第である。


トラウマの顔ってどういう顔なんだよと聞かれても困るが要するにこういう顔であるとしか言いようがない。だって本当にミクや理恵に似てるんだもの。強いて特徴を言えばちょっと腫れぼったい目にほお骨が出ていて厚ぼったい唇といったところか。ああうまく表現できないや。


さてこの作品の内容だが、ギャル系モデルの井上美羽が、好きなイケメン芸能人と仕事ができると騙されて一人にされた現場にオッサン達が乱入して輪姦の限りを尽くされるというまあいつもの東熱の内容である。ただいいところは井上美羽がオッサン達に嬲りものにされるのを本気で嫌がっているというスタンスをほぼ最後まで貫いている点で、「嫌〜、嫌〜」という嫌がり方がたまらない。そして嫌がる井上美羽に頭を押さえ付けてのイラマチオをたっぷり、というシーンがかなり長めに入っているのが何よりいい。もちろん東熱には付き物のシーンだが最近こういうハードなイラマチオシーンはあまりなかったから。


ただいったん生挿入が始まってしまうとまあ普通の本番ファックビデオになってしまい井上美羽も自分から手や口や腰を動かすようになってしまうので見どころはやはり前半の陵辱開始あたりのシーンかな。もちろん欲を言えばもっと喉奥までゲロ吐くほど突っ込んで欲しいとか強制ベロチューなんかもあるといいとかきりがないけどなかなか被虐的でたまらない作品ではある。





しばらくこれといって紹介したくなるほどの女の子がいなかった東京熱だが先日公開された井上美羽は久々に自分のツボにはまってしまった。予告で観た時は単にギャル系か、という程度の感想だったがいざ本編を観てビックリ。まさに自分の好みにストライクだった。インリンに似てるが実はミクという2〜3年前ハマって通い詰めた風俗の女の子にも似ている。更に遡ると実は中学生の時ほとんど初恋みたいな感じで好きだった同じクラスの理恵という子にも似ている。ああやはりこのタイプの顔の女の子は一生自分のトラウマとしてついて回るんだなという思いを新たにした次第である。


トラウマの顔ってどういう顔なんだよと聞かれても困るが要するにこういう顔であるとしか言いようがない。だって本当にミクや理恵に似てるんだもの。強いて特徴を言えばちょっと腫れぼったい目にほお骨が出ていて厚ぼったい唇といったところか。ああうまく表現できないや。


さてこの作品の内容だが、ギャル系モデルの井上美羽が、好きなイケメン芸能人と仕事ができると騙されて一人にされた現場にオッサン達が乱入して輪姦の限りを尽くされるというまあいつもの東熱の内容である。ただいいところは井上美羽がオッサン達に嬲りものにされるのを本気で嫌がっているというスタンスをほぼ最後まで貫いている点で、「嫌〜、嫌〜」という嫌がり方がたまらない。そして嫌がる井上美羽に頭を押さえ付けてのイラマチオをたっぷり、というシーンがかなり長めに入っているのが何よりいい。もちろん東熱には付き物のシーンだが最近こういうハードなイラマチオシーンはあまりなかったから。


ただいったん生挿入が始まってしまうとまあ普通の本番ファックビデオになってしまい井上美羽も自分から手や口や腰を動かすようになってしまうので見どころはやはり前半の陵辱開始あたりのシーンかな。もちろん欲を言えばもっと喉奥までゲロ吐くほど突っ込んで欲しいとか強制ベロチューなんかもあるといいとかきりがないけどなかなか被虐的でたまらない作品ではある。




馬鹿女亜美の記事を書いていたら7月末に発注した北米版DVDが到着した。国内版にすら回す金がないので北米版もおとなしめの注文である。

「イルカの日」これは何となく買ってみたのだが、実はまだ映画自体ちゃんと観たことがない。しかしジョルジュ・ドルリューの美しいテーマ曲は公開当時から耳についていて一度ちゃんと本編を観たいと思いつつ果たせないでいるのだ。しかも国内版ではまだDVDにもなっていないのでどうしようと思案した挙げ句とりあえず北米版を買ってみたというわけだ。

「8mm2」「桃色画報」これらは単にエロ狙いで買ったに過ぎない。しかもやはりこれらも今まで観たことがないので果たしてどの程度のエロかもわからないのだが・・・

「ミシマ」(Mishima: A Life in Four Chapters)これは知る人ぞ知る、というよりかなり有名なカルトムービーである。三島由紀夫の生涯を奇才ポール・シュレイダーが映画化したのだが、緒形拳、沢田研二などが出演し、ほぼ全編日本語の台詞であるにもかかわらず日本では公開すらされていないのである。昔、まだDVDなどない頃、海外版のビデオを入手するために奔走したことを懐かしく思い出す。DVDを集めるようになって、当然まず購入したものの一つなのだが、今回クライテリオン版が新たに出たと聞いてまた注文してしまった。

「イルカの日」これは何となく買ってみたのだが、実はまだ映画自体ちゃんと観たことがない。しかしジョルジュ・ドルリューの美しいテーマ曲は公開当時から耳についていて一度ちゃんと本編を観たいと思いつつ果たせないでいるのだ。しかも国内版ではまだDVDにもなっていないのでどうしようと思案した挙げ句とりあえず北米版を買ってみたというわけだ。

「8mm2」「桃色画報」これらは単にエロ狙いで買ったに過ぎない。しかもやはりこれらも今まで観たことがないので果たしてどの程度のエロかもわからないのだが・・・

「ミシマ」(Mishima: A Life in Four Chapters)これは知る人ぞ知る、というよりかなり有名なカルトムービーである。三島由紀夫の生涯を奇才ポール・シュレイダーが映画化したのだが、緒形拳、沢田研二などが出演し、ほぼ全編日本語の台詞であるにもかかわらず日本では公開すらされていないのである。昔、まだDVDなどない頃、海外版のビデオを入手するために奔走したことを懐かしく思い出す。DVDを集めるようになって、当然まず購入したものの一つなのだが、今回クライテリオン版が新たに出たと聞いてまた注文してしまった。
読み終えた彼女は開口一番こう言ったのだ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
ちょうど前回の記事を書いている最中だったが携帯に着信があった。その時書いていた「一筋の光明」である。何やら興奮している。聞けば俺の名無しの番号が携帯の中にあるのを彼氏に見つかり追求され、つい男の人だと言ったら怒り狂った彼氏が携帯をぶち折って壊してしまったのだという。それで今は友だちに借りた古い携帯に番号を移して使っているが新しい携帯が欲しいという愚痴を散々聞かされた。
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
============================
☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
============================
「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
============================
☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
このブログを始めてから5人の女の子とのハメ撮りを記事にしたけど、当然のことながら書いてない出来事もたくさんあるんだよね。まあ若い「現役」のいい男だったら苦労はないんだろうけどいい歳こいたオッサンが遅い火遊びに興じているのではそうそういいことばかりとは限らないわけで。
何より参るのは一人の女の子と続かないということかな。そりゃ、毎回違う女の子と遊んだ方が後腐れないし新鮮だしというのはあるけれど、やはり好みの子だったら二度三度くらいは会って深いプレイをしたいというのはどうしてもある。というわけでこのブログを始めてからの女の子とその後どういう顛末になっているか、未公開の画像を蔵出ししながら一度まとめてみよう。
里○ 18歳 厚化粧のデリ嬢

彼氏が怒るからというので携帯番号は交換していない。でもいい雰囲気で別れた。もしまた出会いカフェで見かけたら声を掛けると言ってある。
春○ 21歳 15人目の大当たり

陽気で性格もいい子だと思ったから続けたかったが、2,3回電話しただけで突然拒否モードになって電話に出なくなったため自然消滅。理由はわからない。
○沙 ??歳 NGだらけ娘で大失敗
完全に失敗の巻。大体写真NGというところからして俺としてはあり得ない話だったんだ。もちろん携帯番号も交換していない。もう顔すら覚えていないよ。
7月25日 Part2 歳の割に真面目で大人 瑛○ 18歳


初めて食事も含めて長時間遊んだ子だったけど、その時はそれだけのことはあったなと満足していた。ちょっと太めでマンコが臭いことを除けば外見も性格も申し分ないと思っていた。当然また会おうという話をして別れた。ところがその後電話してもいっこうに出ない。メールも返してこない。海外旅行にでも行ったのでなければこんなに連絡が取れないというのはあり得ない。ていうか今時海外旅行してもつながる携帯がほとんどだろうし。というわけでいつまでも追い続けるのも馬鹿らしいので「これで最後だよ」と留守電およびメールで通知して終わりにした。もちろんいまだ返事はない。たぶんもう連絡は来ないだろう。しかしわからないのは女心というヤツ。普通に遊んで(本当に普通か?)高級焼き肉食わせても、もう付き合いたくないと思ったら電話にも出ないんだね。しかもまた付き合えばいいこともあるとわかっているはずなのに。それほどまでに俺が嫌かよ。
7月25日 Part1 援するヴァージン ゆ●○ ??歳


というわけで瑛○に最終通告した後でそれならということでこの子に連絡取ったら二つ返事で会えることになった。ヴァージンだから挿入はないけどまあ素直な子なのでそれなりに遊べるかと思っていたのだが、当日になってメールで連絡したら最初は何だか用事ができて遅れるとかグズグズ言い出した。突っ込んでみると案の定あまり会いたくなさそうなことを言い出した。ひとつには「友だちが無理矢理挿れられちゃったから恐い」と言う。要するに俺は信用されてないのか。多少の説得は試みたが基本的に俺は「去る者は追わず」だしだんだんメールの文面がとげとげしくなってきてしまいには何で俺が小娘にこんなこと言われなきゃならんのよ?ということまで書いてきたのでそこで終わりにした。もう連絡を取ることもないだろう。勝手に男とホテル行ってそのうち騙されてヤられちぇばいいのさ。世間をなめちゃいかんぜよ。
8月某日 なんか中途半端に終わった ゆ○ ??歳(未発表娘)
というわけでゆ●○にドタキャンされた日、癪だったしそのままでは性欲も収まらなかったのでいつもの出会いカフェに行ってGETしたのがこの子。ブログにも絶対画像はNGだと言ったので記事を書く気にもならず放置していた。やっぱ女の子と約束したことは守らないとね。本当はその日会った子とじっくり遊ぶ予定だったのだがあまり時間がないというので仕方なく短めの遊びでということで交渉成立。けど途中で、写真は撮っていいと言ったが動画はいいと言っていないとか言い出すし、しょぼくれた暗いホテルだったので俺も撮影意欲が湧かず、プレイ内容も結局中途半端に終わってしまった。当然携帯番号も教えあっていない。
というわけで春○も瑛○もゆ●○も去って行った。しかし俺も嫌われ者だな。たぶん客観的にこれを読んでいる人は俺に問題があると思っているだろうが、まさしくその通りなんだろう。そりゃオッサンの火遊びにも限界はあるし、絶対的な権力を持てる魅力もないから結局のところ俺のことが嫌だと思ったらもう会おうとはしないよな。
だがしかし一筋の光明がないわけではないのだ。ゆ○と別れて再び行った出会いカフェで最後にトークした子なんだが、その日は時間がないので無理だということだったがたぶんお互いにこれで終わらすのはもったいないと思ったのだろう。俺にしてみれば久々のゴージャスお姉様系で少なくともルックスに関しては大当たりだったし、向こうにしたらちゃんと付き合えば面白そうだと思ったに違いない。
そこで彼女の携帯番号を俺がメモする形でもらい、翌朝とりあえず9時半に会う約束で待ち合わせ場所を決めた。10分のトークタイムでそこまで持ち込めたし彼女も見てくれよりは真面目そうだったのでこれは成功かなと思った。
で翌日だが、待てど暮らせど彼女は来ない。待つことには慣れている俺だが出会いが出会いだけに不安になる。からかわれただけか、そうでなくても気まぐれに「や〜めた」と思って来ないのか・・・思えばよく出会い系サイトを利用していて女の子が待ち合わせに現れないなんてことは日常茶飯事だと聞く。とすればこれもそんなよくあることの一つなのか。
彼女との接点は俺が彼女の携帯番号を知っているということだけ。待ち合わせ時間を過ぎたので電話をしてみるが留守電になるだけ。彼女にとっては知らない番号だが、たとえ知らない番号でも待ち合わせ時間を過ぎて何度もかかってくれば俺だということはわかるだろう。しかしコールバックもないということはやはり心変わりして会いたくなくなったのか?という疑問が胸に渦巻く。散々待って、もう10分くらいして11時になったら1時間半待ったのだしいつまでも待つのは馬鹿らしいからとおもっていた矢先、彼女から電話があった。
何でも彼女は学生らしいのだが朝イチの講義があるのを勘違いして約束してしまったのだと言う。彼女から俺に連絡するすべはないし、講義中だから俺からの電話にも出られないしで困ったらしい。しきりに謝っていた。で、俺がまだ待ち合わせ場所にいると聞いて驚いていた。ただ、その日はそんなに時間がないことは俺も前の日に聞いていたので会うことはあきらめ、後日改めてということにした。彼女の都合でゆっくり会えるのは8月末か9月に入ってからになりそうだが、とにかくこれで終わりにはしないでくれと念を押しておいたのでいずれ何とかなるだろう。今のところはこれが一筋の光明だ。あまり浮気性なことはしたくないのでしばらくは他の子との遊びもお預けだが、彼女のようなゴージャス系と遊べるのならそれも我慢できる。ところで彼女の名前だが・・・・う〜ん、まだ知らない。向こうも俺の名前すら知らない。知っているのはお互いの携帯番号だけだ。でもこれで連絡が取れるなら名前なんてどうでもいいや。
何より参るのは一人の女の子と続かないということかな。そりゃ、毎回違う女の子と遊んだ方が後腐れないし新鮮だしというのはあるけれど、やはり好みの子だったら二度三度くらいは会って深いプレイをしたいというのはどうしてもある。というわけでこのブログを始めてからの女の子とその後どういう顛末になっているか、未公開の画像を蔵出ししながら一度まとめてみよう。
里○ 18歳 厚化粧のデリ嬢

彼氏が怒るからというので携帯番号は交換していない。でもいい雰囲気で別れた。もしまた出会いカフェで見かけたら声を掛けると言ってある。
春○ 21歳 15人目の大当たり

陽気で性格もいい子だと思ったから続けたかったが、2,3回電話しただけで突然拒否モードになって電話に出なくなったため自然消滅。理由はわからない。
○沙 ??歳 NGだらけ娘で大失敗
完全に失敗の巻。大体写真NGというところからして俺としてはあり得ない話だったんだ。もちろん携帯番号も交換していない。もう顔すら覚えていないよ。
7月25日 Part2 歳の割に真面目で大人 瑛○ 18歳


初めて食事も含めて長時間遊んだ子だったけど、その時はそれだけのことはあったなと満足していた。ちょっと太めでマンコが臭いことを除けば外見も性格も申し分ないと思っていた。当然また会おうという話をして別れた。ところがその後電話してもいっこうに出ない。メールも返してこない。海外旅行にでも行ったのでなければこんなに連絡が取れないというのはあり得ない。ていうか今時海外旅行してもつながる携帯がほとんどだろうし。というわけでいつまでも追い続けるのも馬鹿らしいので「これで最後だよ」と留守電およびメールで通知して終わりにした。もちろんいまだ返事はない。たぶんもう連絡は来ないだろう。しかしわからないのは女心というヤツ。普通に遊んで(本当に普通か?)高級焼き肉食わせても、もう付き合いたくないと思ったら電話にも出ないんだね。しかもまた付き合えばいいこともあるとわかっているはずなのに。それほどまでに俺が嫌かよ。
7月25日 Part1 援するヴァージン ゆ●○ ??歳


というわけで瑛○に最終通告した後でそれならということでこの子に連絡取ったら二つ返事で会えることになった。ヴァージンだから挿入はないけどまあ素直な子なのでそれなりに遊べるかと思っていたのだが、当日になってメールで連絡したら最初は何だか用事ができて遅れるとかグズグズ言い出した。突っ込んでみると案の定あまり会いたくなさそうなことを言い出した。ひとつには「友だちが無理矢理挿れられちゃったから恐い」と言う。要するに俺は信用されてないのか。多少の説得は試みたが基本的に俺は「去る者は追わず」だしだんだんメールの文面がとげとげしくなってきてしまいには何で俺が小娘にこんなこと言われなきゃならんのよ?ということまで書いてきたのでそこで終わりにした。もう連絡を取ることもないだろう。勝手に男とホテル行ってそのうち騙されてヤられちぇばいいのさ。世間をなめちゃいかんぜよ。
8月某日 なんか中途半端に終わった ゆ○ ??歳(未発表娘)
というわけでゆ●○にドタキャンされた日、癪だったしそのままでは性欲も収まらなかったのでいつもの出会いカフェに行ってGETしたのがこの子。ブログにも絶対画像はNGだと言ったので記事を書く気にもならず放置していた。やっぱ女の子と約束したことは守らないとね。本当はその日会った子とじっくり遊ぶ予定だったのだがあまり時間がないというので仕方なく短めの遊びでということで交渉成立。けど途中で、写真は撮っていいと言ったが動画はいいと言っていないとか言い出すし、しょぼくれた暗いホテルだったので俺も撮影意欲が湧かず、プレイ内容も結局中途半端に終わってしまった。当然携帯番号も教えあっていない。
というわけで春○も瑛○もゆ●○も去って行った。しかし俺も嫌われ者だな。たぶん客観的にこれを読んでいる人は俺に問題があると思っているだろうが、まさしくその通りなんだろう。そりゃオッサンの火遊びにも限界はあるし、絶対的な権力を持てる魅力もないから結局のところ俺のことが嫌だと思ったらもう会おうとはしないよな。
だがしかし一筋の光明がないわけではないのだ。ゆ○と別れて再び行った出会いカフェで最後にトークした子なんだが、その日は時間がないので無理だということだったがたぶんお互いにこれで終わらすのはもったいないと思ったのだろう。俺にしてみれば久々のゴージャスお姉様系で少なくともルックスに関しては大当たりだったし、向こうにしたらちゃんと付き合えば面白そうだと思ったに違いない。
そこで彼女の携帯番号を俺がメモする形でもらい、翌朝とりあえず9時半に会う約束で待ち合わせ場所を決めた。10分のトークタイムでそこまで持ち込めたし彼女も見てくれよりは真面目そうだったのでこれは成功かなと思った。
で翌日だが、待てど暮らせど彼女は来ない。待つことには慣れている俺だが出会いが出会いだけに不安になる。からかわれただけか、そうでなくても気まぐれに「や〜めた」と思って来ないのか・・・思えばよく出会い系サイトを利用していて女の子が待ち合わせに現れないなんてことは日常茶飯事だと聞く。とすればこれもそんなよくあることの一つなのか。
彼女との接点は俺が彼女の携帯番号を知っているということだけ。待ち合わせ時間を過ぎたので電話をしてみるが留守電になるだけ。彼女にとっては知らない番号だが、たとえ知らない番号でも待ち合わせ時間を過ぎて何度もかかってくれば俺だということはわかるだろう。しかしコールバックもないということはやはり心変わりして会いたくなくなったのか?という疑問が胸に渦巻く。散々待って、もう10分くらいして11時になったら1時間半待ったのだしいつまでも待つのは馬鹿らしいからとおもっていた矢先、彼女から電話があった。
何でも彼女は学生らしいのだが朝イチの講義があるのを勘違いして約束してしまったのだと言う。彼女から俺に連絡するすべはないし、講義中だから俺からの電話にも出られないしで困ったらしい。しきりに謝っていた。で、俺がまだ待ち合わせ場所にいると聞いて驚いていた。ただ、その日はそんなに時間がないことは俺も前の日に聞いていたので会うことはあきらめ、後日改めてということにした。彼女の都合でゆっくり会えるのは8月末か9月に入ってからになりそうだが、とにかくこれで終わりにはしないでくれと念を押しておいたのでいずれ何とかなるだろう。今のところはこれが一筋の光明だ。あまり浮気性なことはしたくないのでしばらくは他の子との遊びもお預けだが、彼女のようなゴージャス系と遊べるのならそれも我慢できる。ところで彼女の名前だが・・・・う〜ん、まだ知らない。向こうも俺の名前すら知らない。知っているのはお互いの携帯番号だけだ。でもこれで連絡が取れるなら名前なんてどうでもいいや。
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