別に2次元オタクでもないし、特にエロコミックが好きというわけではなかったのだが、なんとなくそういうグループとつきあいができて、新旧取り混ぜ最新の雑誌も含めて毎日のようにエロコミックをダウンロードしている。
いやしかしエロコミックとひと言で言っても実に多種多彩で、それこそエロという概念の中で考えられるありとあらゆるジャンルの作品があるし、その中でも画はいいんだけどストーリーがダメ、あるいはその逆、あるいはそのどちらもダメ、というのも結構多くなかなか「抜ける」作品にはお目にかかれない。
しかし最近ダウンした「[さいこ] 絶対陵辱」にはちょっとハマってしまった。


タイトルの通り、すべて強姦・陵辱系で占められ、どこかで見たような画風という気はしなくもないがなかなか絵も上手い。公衆便所でホームレスに犯される放蕩娘、満員電車内で不条理な復讐をされるヤンキー、観客の面前で陵辱される猫耳アイドル、オフィスでレイプされる生意気な女上司、熟睡中に弟の友人に犯される姉、怪物にリングで倒され陵辱の限りを尽くされるアイドルレスラー、中年のダメ教師に意外なレイプをされるヤンキー、そして初期のらしい作品も2作付いているが、一番抜けたのは覆面のアイドルレスラー愛弥(あや)が賞金をかけて醜悪な怪物と戦う「ビリオンファイト」だ。

1億円をかけて争われるリングはルールなしの究極ファイト、現役女子高生アイドルレスラーの愛弥は相手の腐臭を放つ醜悪なデブ男に余裕をかましていたが、その強烈な腐臭と怪力のベアーハッグに捕まって瞬殺されてしまう。


しかし真のショウタイムはここから始まるというわけで、巨大なペニスを取り出した腐臭王は愛弥の胃袋にまで届く強制フェラ、そして子宮を破壊する生挿入と陵辱の限りを尽くし勝利宣言するというお話。う〜ん、久々に抜けるエロマンガに出会ったという感じかな。

ただ難点というか欲を言えば、愛弥が早々に意識を失ってしまい、その状態で陵辱されるのはちょっと面白くなかった。ベアーハッグで窒息はいいのだが、そこで腐臭王に無理矢理ディープキスされると身体を麻痺させる毒物が口内に送り込まれ、愛弥は意識はあるけれど身体の自由がきかない状態になる。その上で腐臭の巨大なペニスを無理矢理口に押し込まれ意志に反して大量な精液の口内射精を受けざるを得ない、そして性器もとことん弄ばれた挙げ句、嫌で仕方がないのに強引に生ペニスをねじ込まれ苦痛のうちに生中出しされる、というシチュエーションがよかったかな。
とにかくこのさいこ、ちょっと侮れない。他の作品もチェックしてみるとしよう。
いやしかしエロコミックとひと言で言っても実に多種多彩で、それこそエロという概念の中で考えられるありとあらゆるジャンルの作品があるし、その中でも画はいいんだけどストーリーがダメ、あるいはその逆、あるいはそのどちらもダメ、というのも結構多くなかなか「抜ける」作品にはお目にかかれない。
しかし最近ダウンした「[さいこ] 絶対陵辱」にはちょっとハマってしまった。


タイトルの通り、すべて強姦・陵辱系で占められ、どこかで見たような画風という気はしなくもないがなかなか絵も上手い。公衆便所でホームレスに犯される放蕩娘、満員電車内で不条理な復讐をされるヤンキー、観客の面前で陵辱される猫耳アイドル、オフィスでレイプされる生意気な女上司、熟睡中に弟の友人に犯される姉、怪物にリングで倒され陵辱の限りを尽くされるアイドルレスラー、中年のダメ教師に意外なレイプをされるヤンキー、そして初期のらしい作品も2作付いているが、一番抜けたのは覆面のアイドルレスラー愛弥(あや)が賞金をかけて醜悪な怪物と戦う「ビリオンファイト」だ。

1億円をかけて争われるリングはルールなしの究極ファイト、現役女子高生アイドルレスラーの愛弥は相手の腐臭を放つ醜悪なデブ男に余裕をかましていたが、その強烈な腐臭と怪力のベアーハッグに捕まって瞬殺されてしまう。


しかし真のショウタイムはここから始まるというわけで、巨大なペニスを取り出した腐臭王は愛弥の胃袋にまで届く強制フェラ、そして子宮を破壊する生挿入と陵辱の限りを尽くし勝利宣言するというお話。う〜ん、久々に抜けるエロマンガに出会ったという感じかな。

ただ難点というか欲を言えば、愛弥が早々に意識を失ってしまい、その状態で陵辱されるのはちょっと面白くなかった。ベアーハッグで窒息はいいのだが、そこで腐臭王に無理矢理ディープキスされると身体を麻痺させる毒物が口内に送り込まれ、愛弥は意識はあるけれど身体の自由がきかない状態になる。その上で腐臭の巨大なペニスを無理矢理口に押し込まれ意志に反して大量な精液の口内射精を受けざるを得ない、そして性器もとことん弄ばれた挙げ句、嫌で仕方がないのに強引に生ペニスをねじ込まれ苦痛のうちに生中出しされる、というシチュエーションがよかったかな。
とにかくこのさいこ、ちょっと侮れない。他の作品もチェックしてみるとしよう。

11日にAmazonから届いたのは「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師ブックレット付プレミアム・ボックス」という一部のweb通販でないと買えないという代物。ブックレットと特製カバーが付いているだけのようだがとにかく店頭では買えないというのでだいぶ前に予約しておいたものだ。
で、今日は久し振りにDVDの買い出しに出て、新作を1本と偶然ではあるが80年代の名作を3本購入してきた。

「インディ・ジョーンズ」の旧作パックは、新作の公開に合わせた再発ものだが、特典映像が新しくなっているとなれば旧BOXを持っていようとまた買わなければならない。コレクターの辛いところだ。というかこういうのはコレクターにしかわからないだろうな。特にインディ・ジョーンズは思い入れのある作品なので否応なしである。今回は新作を観る前に旧作3本を何としてでも観ておかなければと思っている。
「ラストエンペラー」は自分でも意外だったがまだDVDを持っていなかった。今回はディレクターズカット版の初DVD化ということなので、これはもうMUSTアイテムだろう。

「はじらい」は今回唯一の新作。こういう猥褻で、いかがわしくて、胡散臭くて、興奮させられるエロは大好きだ〜
「カリギュラ」も全く同じく猥褻で、いかがわしくて、胡散臭くて、興奮させられるエロ大作だ。以前に出たコンプリートBOXとか北米版は持っているのだが、今回は「インペリアル・エディション」などと称してリマスター版に加えて「未公開版 (仮想ディレクターズカット)」なんていう訳のわからないものまで収録されているらしいので購入。というより「5,000セット限定生産」といううたい文句にビビって早々と予約しておいた。ほんとマニアというかコレクターはこれだから困る。
しかしこれでも今回は抑えた方。今日買おうかなと思っていて、店頭で手に取るなどしたが結局やめたものは、
河童のクゥと夏休み コレクターズBOX
ア・ダーティ・シェイム US公開バージョン
8 1/2
ファウンテン 永遠につづく愛
ブレードランナー ファイナル・カット
チャックとラリー おかしな偽装結婚!?
ヒート (プレミアム・エディション)
こんなところか。他にも店頭で見て衝動買いしそうになったものがいくつかあったし、まあどれも欲しいには欲しいのだがいかんせん金がない。極端な、そして深刻な金欠でホント頭が痛い。と言いつついくつかはまたそのうち買っちまうだろな。

夜はTV「古畑中学生」を鑑賞。う〜ん、ヒジョーにビミョーといったところだろうか。意味もなさそうな退屈なエピソードを積み重ねていって、それが最後には全て意味があったという大きなストーリーを示すあたりには三谷幸喜の巧さを感じたが、古畑役の山田涼介って誰? Hey!Say!JUMPとか言われても知らないし。もうちょっと露骨に田村正和に似せてもよかったような気がするが、それはそれで嫌かもしれないし、ま、とにかくヒジョーにビミョーということで。
しかし、古畑任三郎を第1回から全てのシリーズ、全てのスペシャルを観て、DVDも全て揃えている俺としては、これもDVD化されたらやっぱり買っちゃうんだろうな。あ〜あ、やっぱりコレクターは嫌だ。

http://ameblo.jp/yabuki-charlotte/
腋毛アイドルというと、何はともあれ黒木香と小鳩美愛を真っ先に思い出してしまう(いかん、こりゃアイドルじゃなくてAV嬢だ、しかも古すぎ)そんな腋フェチの俺だが、最近、腋毛アイドル目指して?頑張っている矢吹シャルロッテにハマっておる。
彼女のプロフィールはというと、
====================
矢吹 シャルロッテ(17)
1990年12月3日生まれ
O型・いて座
最近お料理頑張ってます♪
クロミChanとたらこスパゲティー大好きなのです
====================
じゅ、じゅ、じゅうななさ〜い!? そうなのである。17歳の腋毛アイドルである。他に売りがないオバハンというわけでもなく、写真を見る限りまあ今風の若い女の子という感じで、正統派美人とは違うが決して普通のアイドルで売ったのでは売れそうにない、というほど容姿がひどいわけでもない。それなのに、腋毛アイドルを目指しているというのだ。


有名人のブログなんて馬鹿馬鹿しいと思っているこの俺が、まだ3月末から始めたばかりらしい彼女のブログに限っては毎日チェックして画像を落としているが、なんで腋毛アイドルなのか、とかデビューのきっかけとか、これからの方向性とか、彼女自身についての突っ込んだ話は書いてくれないので皆目見当がつかないが、一体どういう魂胆で17歳の女の子がよりによって腋毛が売りのアイドルになろうとしているのか、興味津々のところではある。
その「ワキ愛々」という彼女のブログだが、書いてあることはまず何でもない彼女の日常生活。アイドルといっても駆け出しだからそうそう毎日仕事はないようだ。だが時々事務所へ行ったりいろんなレッスンを受けたりと、それなりのことはしているようだ。

それから、本人が映画が大好きだということで、一日1本のペースで映画のレビューめいたものを掲載している。たまには映画館に行って、先日も「相棒」なんかは観てきたようだが、ほとんどはどうやらレンタルDVDを観てその感想を書いているようだ。ひどい時になると、昔観た映画だけど・・・と思い出し書きしているようだが、まあそれはともかくコンスタントにupし続けている努力には頭が下がる。
ただし書いている内容は、小学生低学年レベルの読書感想文程度の内容で、お世辞にも映画ライターあるいは映画趣味に特化したアイドルとしてやっていけるとは到底思えない。まあブログ自体が絵文字とか顔文字を多用していかにも17歳の女の子の仲間内メールみたいな雰囲気で埋められているので、そうシリアスな映画評みたいなものにする気もないのだろうが、それにしてもせっかく毎日書くならもうちょっと何とかしろよ、と言いたくなるしろものである。
アイドルとしての実績は、「FLASH EX」に2回ほどグラビア掲載、アメーバブログ絡みのイベント、テレビ東京の深夜番組出演、とこのくらいのようだ。グラビアは俺も最新のものは手に入れて見た。スタイルも別に悪くないし、胸もまあまああるようだし、これを見るとなぜ腋毛か、という謎が余計に深まる。テレビは、俺の地方でも見られる番組とは知らずに見逃してしまったが、また近々出演する予定があるようなので今度はちゃんとチェックしたい。

しかしそれにしてもアイドルと言いつつこの程度の露出度では当然ダメである。グラビアならグラビアだけでもいいからもっとどんどん数をこなすべきだし、イベントやテレビで腋を見せたのかどうかまでは知らないが、もし本気で腋毛アイドルになろうとしているなら、いかにキワモノとのそしりを受けようともまずは腋をメディアに晒さなければいけないだろう。たとえば腋毛撮影会なんてものを独自に開いて、まずは顔を売る。そしてその場で「シャルロッテの腋を1分間自由にする権利」をオークションで売るなんてのはどうだ。腋毛を抜いたり肌を傷つけたりはNGだがそれ以外なら何をしてもいいのだ。俺だったら1分間、シャルロッテの腋に口を付けてふやけるまで舐め回してやるね。
それとあとはDVDだ。やはりアイドルたるものDVDに出なければ。もちろんイメージビデオでいい。当然腋の下を延々映していればいい。それだけで絶対買う、という腋フェチは世の中に多いはずだ。

さて、俺もそろそろシャルロッテのブログにメッセージを書いて挨拶するかな。
http://tokyo-hot.com/j/n0334_kyoko_yonekura_as_j.html

昨日更新された東京熱の撮りおろし徹底陵辱ビデオはなかなかよかった。ここんとこ女の子の質がイマイチだなあと思っていた東熱で久々のヒット作である。米倉恭子・・・別名彩倉ゆり ゴージャス系中田氏女優として今年デビューしたらしくあまり出演作はないようだが早々と東熱に来ていい仕事している。高慢RQと言う割にはタカビーな演技は今一つだが襲われる時の怯えたというか嫌がる顔がいい。この娘はM資質十分にありと見た。



冒頭、トイレで用を足した後暴漢に襲われ、レオタードを脱がされ全裸となって指マン〜フェラ〜玉舐め〜立ちバック〜強制玉舐め〜口内射精〜ごっくんをこなすのだが、1対1の強姦シーンから始まるパターンがちょっとだけ新鮮だし、何より怯えて声も出ないといった風情の彼女の表情がよかった。


ま、後はお決まりの集団輪姦パターンで、最後は集団での性器と顔へのブッカケから彼女自身の手でその顔に付いた精液をねたくらせるというところで終わるのだが、やはり綺麗なお姉さんをここまで虐めるというのがいいねえ。これをブスでやっても洒落にもならない。
東熱のいいところはやはり女優の質の高さ。だから普通にAVに出そうなブスはどうでもいいから東熱だけの美人女優をバシバシ公開して欲しいところだ。
そして個人的にはイラマチオや強制チューをもっとえげつなく増やして欲しい。それを観るのが唯一東熱を購読している理由と言ってもいいのだから。女の子の頭を両手で押さえ付け絶対逃げられないようにして、勃起したペニスを喉の奥深くねじ込むと、女の子は苦しさのあまりゲホゲホ咳き込み涎を垂らして吐きそうな表情を見せる、それがいいのだ。俺も出会いカフェで女の子を引っ掛けた時には必ずそれをしているが、ほぼ理想的な形でそれを見せてくれるのは東熱ビデオしかないと信じている。頼みますよ、東京熱さん!

昨日更新された東京熱の撮りおろし徹底陵辱ビデオはなかなかよかった。ここんとこ女の子の質がイマイチだなあと思っていた東熱で久々のヒット作である。米倉恭子・・・別名彩倉ゆり ゴージャス系中田氏女優として今年デビューしたらしくあまり出演作はないようだが早々と東熱に来ていい仕事している。高慢RQと言う割にはタカビーな演技は今一つだが襲われる時の怯えたというか嫌がる顔がいい。この娘はM資質十分にありと見た。



冒頭、トイレで用を足した後暴漢に襲われ、レオタードを脱がされ全裸となって指マン〜フェラ〜玉舐め〜立ちバック〜強制玉舐め〜口内射精〜ごっくんをこなすのだが、1対1の強姦シーンから始まるパターンがちょっとだけ新鮮だし、何より怯えて声も出ないといった風情の彼女の表情がよかった。


ま、後はお決まりの集団輪姦パターンで、最後は集団での性器と顔へのブッカケから彼女自身の手でその顔に付いた精液をねたくらせるというところで終わるのだが、やはり綺麗なお姉さんをここまで虐めるというのがいいねえ。これをブスでやっても洒落にもならない。
東熱のいいところはやはり女優の質の高さ。だから普通にAVに出そうなブスはどうでもいいから東熱だけの美人女優をバシバシ公開して欲しいところだ。
そして個人的にはイラマチオや強制チューをもっとえげつなく増やして欲しい。それを観るのが唯一東熱を購読している理由と言ってもいいのだから。女の子の頭を両手で押さえ付け絶対逃げられないようにして、勃起したペニスを喉の奥深くねじ込むと、女の子は苦しさのあまりゲホゲホ咳き込み涎を垂らして吐きそうな表情を見せる、それがいいのだ。俺も出会いカフェで女の子を引っ掛けた時には必ずそれをしているが、ほぼ理想的な形でそれを見せてくれるのは東熱ビデオしかないと信じている。頼みますよ、東京熱さん!
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