
頼んであった北米版のDVDが届いた。5月13日にネットで注文して、21日に発送したという連絡があったから、まあ順調に届いたというわけだ。
今回はかなりおとなしい注文で、たったの4枚だけ。
ラスト、コーション
もちろん日本の映画館ではぼかしの彼方、DVDでもそうは見せてくれないだろうという部分を確認するため。これが今回購入の最大の目的だったのでさっそく視聴してみたが、日本での大仰なぼかしのわりにはタン・ウェイのにしてもトニー・レオンのにしても性器がはっきり映っているわけではなく、当然結合部分もそれらしくは見えるものの本当に挿入しているかどうか確認できるような映像ではなかった。結局商売上手なアン・リーというおっさんに乗せられただけか。
The Hottie And The Nottie
現在のところパリス・ヒルトンの最新作ということになるようだが、日本では発売されるかどうかちょっと危ういので北米版を買ってみた。どうせろくでもない安手のコメディでしかないことはわかっているんだけどね。

アクロス・ザ・ユニヴァース
日本でも8月頃公開されることが決まっているようだが、全編にビートルズの楽曲を使用して60年代を描くミュージカルと聞いてはもういても立ってもいられなくなり我慢できずに北米版を購入してしまったというわけ。たぶんミュージカルだからややこしいセリフはあまりないだろうと踏んでのことだが、これはちゃんと真剣に観てみたい。
フローズン・タイム(Cashback)
これはつい先日日本でも公開され映画館で観て感動したばかりだし、7月には日本版DVDも出ることが決まっているのだが、北米版には同じ監督が作ってアカデミー賞にもノミネートされたオリジナルの短編版が収録されていて、それは日本版に入るかどうかちょっとわからなかったので買ってしまった。これもその短編だけでも真剣に観たいと思っている。それにしても、このジャケットにも使われているたぶんモデルであろうお姉ちゃん、キレイでいいなぁ〜。
昨日の日曜日の仕事が滅茶苦茶しんどい&くだらんかった反動で、予定にはなかった女遊びをしないでは済まされなくなってしまい、いつも行く出会いカフェに出掛けてしまった。
午後1時頃行ってみると、店の外にサンドイッチマンの兄ちゃんがいる。前回行った時お世話になった兄ちゃんだったので「よぉ」と声を掛けたら、「女の子いないッスよ、待ちになっちゃいます」と親切にも教えてくれた。一人でも多く客を呼び込みたいところだろうに良心的な兄ちゃんだ。丁寧に礼を言って2時間ばかりあたりをブラブラしたり飯を食ったりして時間を潰した。
で、再び行ってみるとかわいそうにまだ同じ兄ちゃんが路上に立っていた。「女の子いる?」と聞くと「3〜4人いますよ」とのことなので今度は迷わず入店。兄ちゃんの言葉通り4人女の子がいた。全員18歳以上らしいのでここはとにかく声を掛けるしかなかろう。
4人いた女の子のうち2人はいかにもイカツイ顔つきのぎすぎす女ぽかったのでパスと決め込んだが、もう一人上着を被って寝ている子がいて、その子は顔も様子もよくわからないので迷っていたんだが、愛想のいい店員がしきりにどうですかと勧めるのでまあトークしてみることにした。
顔を見てその厚化粧にちょっとおののいたが、まあババアというほどではなさそう。しかも「どう?」という問いに「ええ、まあ」と食らいついてきたではないか。そういう交渉はちゃんと声をひそめるあたり場慣れしている。いけそうだと思いズバリ誘ってみる。するとあっけないくらい当たり前のように「いいですよ」という答えが返ってきた。言葉遣いが丁寧なのはいいが、単に俺のわがままを聞くことという条件を聞いたくらいでOKして大丈夫かとこっちが焦ったくらいだ。こういう女に限っていざホテルに入ってこちらから何かしようとすると「無理!」とか言い出すのではないかと思って、慌てて具体的な話をする。前回のトラウマが脳裏をよぎる・・・こうなったらすれ違いのないようちゃんと言っておくべきだと、風呂に入らずペニス、玉、ケツの穴を舐めてもらう、本番は「生」、写真は顔も含めてたくさん撮るなどということを説明したが、ほとんど顔色も変えず、「生」に関して「中に出さなければ・・・」と言ったくらいであくまで素直に「いいですよ」と言ってくれる。本当かなぁという気がまだしないでもなかったが、そこまで言われれば異論はない。即外出ということになった。
聞けばデリ嬢で、今日は仕事も休みなので朝から出会い喫茶で寝ていたらしい。やっぱり風俗嬢は話が早い、というかそういうのでないと難しいのかなあと無常を感じないでもなかったが贅沢は言っていられないのだ。
あまり遠出はしたくないというので近所で適当なホテルを探したがなかなか見つからず、ビジネスホテルで休憩を断られたりしつつ、やっといかにもという小さなラブホに落ち着いた。道すがら「細かいことは聞かないけど本名と実年齢は教えて」と言うと名前は里○ちゃん、ちょっと源氏名ぽかったが本名だと言うから信じるしかない。まあ今の若い子なら普通の名前かもしれない。歳は「いくつに見えますか」と聞くので21,2かなあと思ってそう言うと何と18だという! う〜ん、ちょっと老け顔というやっぱりあんたメイク濃すぎだよ。18ならスッピンでも十分勝負できるだろうにともったいなく思った。

脱がせてみると、スリムでもないがぽちゃでもなく、中肉中背でいい感じ。暑かった割には汗をかいておらず腋の匂いもしなかったが、ちょっとジョリだったので喜ぶ。キスをするとやはり風俗嬢らしく慣れた感じで舌を絡ませてくる。俺は女の子がされるがままに耐えているという風情の方がいいんだがな。タバコの匂いも少ししたが、俺と会っている間吸いたいと言わなかったのは立派だ。とにかく性格はいい娘だった。


言葉通り、何でも嫌がらず俺の言う通りにするのはよかった。アナル舐めも嫌がりはしなかったが、最初「ケツを舐めろ」と言ったら尻タブをぺろぺろし出したのにはちょっと笑いそうになった。まあ普通肛門なんて舐めないからな。しかし指示すると、本当に舌をぐりぐり肛門の中に押し込んできて痛いくらいだったが至上の快感だ。感謝を込めてその口に思いっきりディープキスしたことは言うまでもない。ただフェラに関しては言わないと外側をちろちろ舐めるだけでなかなか咥えようとしないのが難点と言えば難点だった。まあ俺のことだから当然のごとく頭に手をかけ強制イラマへと持ち込むのだが、最後まで頭に力を入れて抵抗していたのが残念でもありちょっと快感でもあった。


しかし、中で出さなければ生OKの風俗嬢もどうだろうね。そんなに性格素直で大丈夫? とこっちが心配してしまった。今日は残念なことに中で逝けなかったので、最後は仕方なくイラマと手コキで抜いてもらった。やはり最初の1回をフェラで逝ってしまったのが敗因だったか。
最後は彼氏と待ち合わせとかであたふたとしてしまったのが残念。これは俺もちゃんと時間的にも王様することを確認しなかったので責任がある。おまけにあたふたしたついでに最後のキスがちゃんとできなかったのが悔やまれる。これもちゃんと最後に別れる時、外チューになってもやると言っておくべきだった。でもまあ18歳の娘と濃厚プレイできたんだから良しとするか。
これなら楽なつきあいでしょと言うと、心底そうですね!と言ってくれた。で、また会う? と聞くといいですねと言うので携帯番号を交換しようかと言ったら、それは彼氏が怒るのでダメだという。彼氏は彼女が働いている風俗店のマネージャーだという話だったが、おそらく外でここまでのことをしていることまでは知らないのだろう。店の外で男と会うくらいならとにかく店に連れてこいと言われるらしい。というわけで携帯番号は聞けなかった。ちゃんちゃん。なんだか彼氏と彼女とかは言葉だけで、いいように利用されているような気がして可哀想になるようなほんと素直な子だった。
午後1時頃行ってみると、店の外にサンドイッチマンの兄ちゃんがいる。前回行った時お世話になった兄ちゃんだったので「よぉ」と声を掛けたら、「女の子いないッスよ、待ちになっちゃいます」と親切にも教えてくれた。一人でも多く客を呼び込みたいところだろうに良心的な兄ちゃんだ。丁寧に礼を言って2時間ばかりあたりをブラブラしたり飯を食ったりして時間を潰した。
で、再び行ってみるとかわいそうにまだ同じ兄ちゃんが路上に立っていた。「女の子いる?」と聞くと「3〜4人いますよ」とのことなので今度は迷わず入店。兄ちゃんの言葉通り4人女の子がいた。全員18歳以上らしいのでここはとにかく声を掛けるしかなかろう。
4人いた女の子のうち2人はいかにもイカツイ顔つきのぎすぎす女ぽかったのでパスと決め込んだが、もう一人上着を被って寝ている子がいて、その子は顔も様子もよくわからないので迷っていたんだが、愛想のいい店員がしきりにどうですかと勧めるのでまあトークしてみることにした。
顔を見てその厚化粧にちょっとおののいたが、まあババアというほどではなさそう。しかも「どう?」という問いに「ええ、まあ」と食らいついてきたではないか。そういう交渉はちゃんと声をひそめるあたり場慣れしている。いけそうだと思いズバリ誘ってみる。するとあっけないくらい当たり前のように「いいですよ」という答えが返ってきた。言葉遣いが丁寧なのはいいが、単に俺のわがままを聞くことという条件を聞いたくらいでOKして大丈夫かとこっちが焦ったくらいだ。こういう女に限っていざホテルに入ってこちらから何かしようとすると「無理!」とか言い出すのではないかと思って、慌てて具体的な話をする。前回のトラウマが脳裏をよぎる・・・こうなったらすれ違いのないようちゃんと言っておくべきだと、風呂に入らずペニス、玉、ケツの穴を舐めてもらう、本番は「生」、写真は顔も含めてたくさん撮るなどということを説明したが、ほとんど顔色も変えず、「生」に関して「中に出さなければ・・・」と言ったくらいであくまで素直に「いいですよ」と言ってくれる。本当かなぁという気がまだしないでもなかったが、そこまで言われれば異論はない。即外出ということになった。
聞けばデリ嬢で、今日は仕事も休みなので朝から出会い喫茶で寝ていたらしい。やっぱり風俗嬢は話が早い、というかそういうのでないと難しいのかなあと無常を感じないでもなかったが贅沢は言っていられないのだ。
あまり遠出はしたくないというので近所で適当なホテルを探したがなかなか見つからず、ビジネスホテルで休憩を断られたりしつつ、やっといかにもという小さなラブホに落ち着いた。道すがら「細かいことは聞かないけど本名と実年齢は教えて」と言うと名前は里○ちゃん、ちょっと源氏名ぽかったが本名だと言うから信じるしかない。まあ今の若い子なら普通の名前かもしれない。歳は「いくつに見えますか」と聞くので21,2かなあと思ってそう言うと何と18だという! う〜ん、ちょっと老け顔というやっぱりあんたメイク濃すぎだよ。18ならスッピンでも十分勝負できるだろうにともったいなく思った。

脱がせてみると、スリムでもないがぽちゃでもなく、中肉中背でいい感じ。暑かった割には汗をかいておらず腋の匂いもしなかったが、ちょっとジョリだったので喜ぶ。キスをするとやはり風俗嬢らしく慣れた感じで舌を絡ませてくる。俺は女の子がされるがままに耐えているという風情の方がいいんだがな。タバコの匂いも少ししたが、俺と会っている間吸いたいと言わなかったのは立派だ。とにかく性格はいい娘だった。


言葉通り、何でも嫌がらず俺の言う通りにするのはよかった。アナル舐めも嫌がりはしなかったが、最初「ケツを舐めろ」と言ったら尻タブをぺろぺろし出したのにはちょっと笑いそうになった。まあ普通肛門なんて舐めないからな。しかし指示すると、本当に舌をぐりぐり肛門の中に押し込んできて痛いくらいだったが至上の快感だ。感謝を込めてその口に思いっきりディープキスしたことは言うまでもない。ただフェラに関しては言わないと外側をちろちろ舐めるだけでなかなか咥えようとしないのが難点と言えば難点だった。まあ俺のことだから当然のごとく頭に手をかけ強制イラマへと持ち込むのだが、最後まで頭に力を入れて抵抗していたのが残念でもありちょっと快感でもあった。


しかし、中で出さなければ生OKの風俗嬢もどうだろうね。そんなに性格素直で大丈夫? とこっちが心配してしまった。今日は残念なことに中で逝けなかったので、最後は仕方なくイラマと手コキで抜いてもらった。やはり最初の1回をフェラで逝ってしまったのが敗因だったか。
最後は彼氏と待ち合わせとかであたふたとしてしまったのが残念。これは俺もちゃんと時間的にも王様することを確認しなかったので責任がある。おまけにあたふたしたついでに最後のキスがちゃんとできなかったのが悔やまれる。これもちゃんと最後に別れる時、外チューになってもやると言っておくべきだった。でもまあ18歳の娘と濃厚プレイできたんだから良しとするか。
これなら楽なつきあいでしょと言うと、心底そうですね!と言ってくれた。で、また会う? と聞くといいですねと言うので携帯番号を交換しようかと言ったら、それは彼氏が怒るのでダメだという。彼氏は彼女が働いている風俗店のマネージャーだという話だったが、おそらく外でここまでのことをしていることまでは知らないのだろう。店の外で男と会うくらいならとにかく店に連れてこいと言われるらしい。というわけで携帯番号は聞けなかった。ちゃんちゃん。なんだか彼氏と彼女とかは言葉だけで、いいように利用されているような気がして可哀想になるようなほんと素直な子だった。

仕事は半ドンで終えて、疲れた身体を引きずるようにして駅前に出た。
今日の目的は、まずは予約してあったCDやDVDを購入すること。CDは本当に久し振りに買うんだが、それがビートルズの Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band だから笑ってしまう。
ビートルズは厨坊の頃からさんざん聞きまくっていて、今さらCDなんぞ買わなくても全曲全アルバム頭に入っているわけで、現に今持っているCDはアンソロジー以降の「新作」ばかりだ。それが何で今サージェントペパーズかというと、なぜかここ最近頭の中でこのアルバムが鳴り続いていて強迫観念化してしまったのでとうとう購入というわけだ。俺がもし映画監督だったら、このアルバムの音源をそのまま使って、そこにオムニバスの曲世界をそのまま表したような映像を付けた映画を撮るだろう。そんな妄想もずっと頭から離れなかった。


その他には予約したものそうでないものを含むDVDを6枚ばかり。これで3万近い出費。とてもじゃないが今そんな余裕はないのだがこればかりは仕方がない。よし、せめてこの分だけでも取り戻そうとエヴァパチを打ちに行ったが今日はよほど日が悪かったらしい。
打ち始めて間もなく500回転くらいの台でシンジ群が出て外れた。
今日はもうそれに尽きる。終わってる。3万持って行かれた。本当に終わってる。


昼頃まで寝てしまった。モスバーガーの携帯サイトからメールが来て、ホットチリバーガーが定番で復活したというので食べに行くことにした。
まず頼んだのは、スパイシーホットチリチーズバーガー、テリヤキバーガー、チキンナゲット、マスタードソース(別売り¥30かよ!)、コーラLで¥1290なり。
前に限定でやっている時食べられなかったスパイシーホットチリチーズバーガーだが、なんかチリ味にしたらどこのバーガーでも同じじゃないかという気がしないでもない。でもまあ辛いのは確かだしそこそこ美味かった。
で、それだけ食べてもまだちょっと足りない気がしたのでスパイシーホットチリチーズバーガーをもう一個とコーラLを追加注文。¥650なり。さすがに店員のデブ女も平静に対応してはいたが、よく喰うなあくらいは思っただろうな。確かに食べすぎだ。しかも一人一回で¥1940も喰うかよ!
さてこれから憂鬱な仕事だ。
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