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変態ED野郎、闇に吠える

腋毛アイドル 矢吹シャルロッテ 初DVD「ワキ愛々」


何と17歳! 何と腋毛アイドル! 何とそこそこ可愛い! というわけで俺も早くから注目していた矢吹シャルロッテだが、写真集が先かDVDが先かと待っていたらまずはDVDだった。ネット予約のいいところで一日早く手元に届いたのでさっそく視聴。早送りもせずシャルロッテの一挙一動に注目。まあそれなりに堪能した。







ジョギングから始まったのには意表を突かれたが、野原での戯れ~犬も交えてのミニプールで水遊び~制服姿でプリクラ、観覧車、ホテルの一室~肩出しキャミでメイクと歯磨き~大人ぽい髪型とワンピースで悩殺~下着のままシャワーと水着バス~バレエスタジオ~インタビューという感じで手堅くも一応バラエティに富んだ構成になっており、コンセプトはずっとシャルロッテの彼氏気分で一緒に行動するというものである。ロッテが時には画面を観ている自分に、時には「ダーリン」ことロッテの腋毛に語りかけながら恋人気分にしてくれるというわけである。





特にドキドキしたのは犬を交えて小さなビニールプールで戯れるシーン。何と犬と濃厚なベロチューを披露してくれる。う~ん、さすがに犬がうらやましいぞ。完全にベロ入ってるじゃん。俺もロッテにベロチューしながらペニスをしごかれるかしてみたいものだ。ホテルでのシークエンスでは他愛もない追いかけっこから発展してベッドでロッテが服を脱ぐという趣向。いかにもといった思わせぶりな「脱ぎ」だがまあまあいい味出している。当然下は白の水着だったけどね。







あとホテルでちょっと見せた大人びた髪型とワンピース姿もなかなかいい。普段ブログなども含めていかにも17歳らしい弾けた若さで売っているので、時にはこういうちょっと背伸びした大人の女の魅力に迫るのも悪くないということだ。そしてシャワーシーン・入浴シーンもあるのだが露出的には下着や水着の域を出ないのはやむを得ないところだろう。それでもまあビキニ姿はなかなかプロポーションがいいので堪能できる。



最後に小さい頃習っていたというバレエを披露するのだが、これはまあいかにも昔少しかじりました程度のレベルなのが見え見えなのでまあご愛敬。ただ、身体が柔らかいのは確かで、180度開脚やY字バランスも難なくこなしている。こういう身体の柔らかい女の子を見ると、開脚したまま顔面騎乗してほしいとかY字開脚したところに勃起したペニスを突っ込みたいとか妄想が果てしなく広がるのでいい。





お決まりのインタビューもあって、彼女の「素」に触れられるというわけだが、日頃ブログで語っている17歳らしい語り口や内容がそのままである。それだけに今後どうやって売っていくのだろうと心配すらしてしまった。腋毛が物珍しいからとチヤホヤされるうちはいい。17歳という若さも強みだろう。しかし、プラスアルファがないとそれ以上のアイドルとして生き残っていくことは難しいものだ。今回彼女が好きな映画の話や映像関係の要素が全くなかったのも気になる。そういえばブログでもそういう要素が徐々に減ってきている気がするのは気のせいだろうか。いや別に映画を売りにしなくてもいいのだが、何かがないと今以上の存在として発展するのは難しいということだ。それを矢吹シャルロッテ自身が感じ取り変わっていくことができればいいのだが。


そろそろ若い娘の肌も恋しいが・・・
あ~あ、約一ヶ月ぶりの更新か。この一ヶ月何をしていたかというと、女の子遊びは熱が冷めたというわけではないが何となく憑き物が落ちたようにそれほど執着心がなくなってしていなかった。一つにはいつも行っていた出会いカフェが改装休業中で、他の料金が高い店にはあまり行く気がしなかったということもある。それにちょっとは女の子遊びの「コツ」みたいなものも覚えて(今さらかよ)、まあいつでも遊びたい時には遊べるという気持ちだった。あと大きいのはやはり慢性的な金欠状態に陥っているということ。やはり先立つものがないと出掛ける気すらしなくなるから人間とは文字通り現金なものだ。

というわけでDVDの購入も本当にたま~に、というレベルになってしまって、先日買ったのが「食人族 てんこ盛り食人愛好家盤」なるものとかあとは数えるほどくらいだ。



実を言うとこの作品、まともにちゃんと観たことがない。公開当初日本では結構ヒットして話題にもなった作品なので部分的にTVで観たりして観た気になっているが実はまだちゃんと観てはいない。何年か前に「完全版」みたいなDVDが出たが、その時は買い逃して悔しい思いをした。今回満を持して?新装盤を手に入れたのでいずれしっかり観てみたい。

しかしさすがにそろそろ若い女の子の肌が恋しくなってきたと言うといかにも爺むさいが、正直なところでもある。実は一度瑛○から「エッチしたい」というメールが来たのだが、億劫だった俺は適当に理由を付けて断ってしまった。考えたら怒贅沢な話だが、どうも瑛○とはイマイチ合わないところもあってあまりその気になれないのだ。いや、実にいい子なんだけどね。まあここに書けないことも色々ある訳よ・・・

というわけでまあこうなったら瑛○でも誰でもいいわけだが遊びたい気持ちがまたむくむくと勃起、じゃなくて起こってきた(まあ勃起同然の現象だが)。近いうちに何とかしたいと思う。

北米版到着
馬鹿女亜美の記事を書いていたら7月末に発注した北米版DVDが到着した。国内版にすら回す金がないので北米版もおとなしめの注文である。



「イルカの日」これは何となく買ってみたのだが、実はまだ映画自体ちゃんと観たことがない。しかしジョルジュ・ドルリューの美しいテーマ曲は公開当時から耳についていて一度ちゃんと本編を観たいと思いつつ果たせないでいるのだ。しかも国内版ではまだDVDにもなっていないのでどうしようと思案した挙げ句とりあえず北米版を買ってみたというわけだ。



「8mm2」「桃色画報」これらは単にエロ狙いで買ったに過ぎない。しかもやはりこれらも今まで観たことがないので果たしてどの程度のエロかもわからないのだが・・・



「ミシマ」(Mishima: A Life in Four Chapters)これは知る人ぞ知る、というよりかなり有名なカルトムービーである。三島由紀夫の生涯を奇才ポール・シュレイダーが映画化したのだが、緒形拳、沢田研二などが出演し、ほぼ全編日本語の台詞であるにもかかわらず日本では公開すらされていないのである。昔、まだDVDなどない頃、海外版のビデオを入手するために奔走したことを懐かしく思い出す。DVDを集めるようになって、当然まず購入したものの一つなのだが、今回クライテリオン版が新たに出たと聞いてまた注文してしまった。





恒例のDVD購入・・・でも2枚だけ


これだけは買わなくては! 待望の初DVD化である。これでスピルバーグ監督作品はすべてDVD化されたのかな? あと昔の製作総指揮作品で傑作の「抱きしめたい」「ユーズド・カー」あたりがDVD化されれば言うことなしだ。



あとはおそらく三部作として製作されるので押さえておかなければならないというところでコレ。またゆっくり観てもいいな。

ところで8月に入って女の子遊びの方は絶不調。まあしかしいろいろあって大変なわけだがその顛末はまた近いうちに整理して書いておくことにする。いや〜、ほんと女ってのはわからん生き物だ。つくづく思うよ。
恒例のDVD購入は3枚だけ
昨日かなり散財したので本当は金がないはずだが、第4土曜日なので恒例のDVD購入はやめるわけにはいかない。ああ、俺って本当に趣味や女には見境なく金を使ってしまうタイプだこと。でも逆立ちしてもないものはないので購入したのはほんと最低限の3枚のみ。



まずは「魔法にかけられて TOKYO GIRLS COLLECTION★HONEY SALON コラボレーションポーチ&DVDセット」と恐ろしく長いタイトルが付いているが、要は「魔法にかけられて」のスペシャルエディションになんかのファッション関係とコラボしたポーチが付いてくるというだけの限定版なのだが、「限定」という言葉に弱いのが見え見えだな。でもこういうのが出ると決まって買ってしまうから困ったものだ。



次は「テラビシアにかける橋 プレミアム・エディション」。最近ファンタジーものは大流行だが、指輪物語のように最初からファンタジーな世界が当然のごとく存在してその世界観ですべてが語られるものよりは、この現実世界と何らかの形でリンクしてファンタジーが存在するタイプのものの方が好きだ。そういうカテゴリーだとハリポタもそうだし、ナルニア国もそうだし、ライラの冒険もたぶんそうなるはずだ。その中でも実際にはファンタジー世界は文字通りファンタジーであり存在しない、従って悲劇的な結末が待っている、というのがこのテラビシアであり、類似タイプとして「パンズラビリンス」という傑作もあったばかりだ。



最後は「眠れる美女」。言わずと知れた川端康成センセイの傑作短編小説の映画化である。邦画では何度か映画化されているようだが、これはドイツ映画というところが凄い。従って美女たちも完全に西洋化して原作の趣とは少々違ってくるのだがそれは致し方ないところ。でもまあラスト以外は原作に忠実と言えるので、また美女のあられもない裸体を楽しみながら鑑賞するとしよう。テラビシアとこれは先々週買おうとして在庫がなかったので発注していたものだ。

しかし当然ながら買い逃しているものが多い。今日は「フローズン・タイム」の在庫がなかったので発注した。あと本当は買いたかったが金がなくて見送ったものが多数ある。もっともなかなかDVDまで観る時間がないのだからいいのだけれど。

CRエヴァンゲリオン〜使徒ふたたび〜で勝ってDVD購入
昨日ふらっと入ってふらっと打ったCRエヴァンゲリオン〜使徒ふたたび〜でちょっと勝ってしまった。最初、アスカのステップアップから「リーチ!」の後いきなり画面にカジが出てきて「皆様、お楽しみください」とか喋った。え? 背景カジ? これってプレミア? てな感じで驚いている間に当たったが単発。で、その後ひと箱スりそうになった頃タイトル「シンクロ」からシンクロモードが暴走して暴走モード突入、かと思ったら何のリーチアクションもなくいきなり初号機がATフィールドを引き裂くような動作をして確変大当たり! これも一種のプレミアなのか? エヴァパチも最初の頃はネットで調べたりして信頼度とかプレミアとかいちいち調べ上げて打っていたが、使徒ふたたびは全然わかんねえや。



というわけでそこからは怒濤の6連チャン。途中暴走モードからまた暴走して覚醒モードにもなり、久し振りに覚醒モードの当たり画面で「フライミー・トゥ・ザ・ムーン」も聞けてごきげん。ところが残念、時間がなかった。最後は予告で「最後のシ者」が出た。え? これって当たり確定、しかも確変確定だったよな? とか思ったもののその時点で閉店5分前を切っていた。よって確変状態のまま台を捨てるハメに。今のパチンコ屋って閉店時にひと箱保証とかしてくんないからこれは痛いよ。でも総投資額¥4500に対して出玉は¥26800になり差し引き¥22300の純利益。ほほほ〜い、というわけで今日のDVD購入資金ができましたとさ。

DVDはソフマップのWポイントデーに合わせて大体第2と第4の土曜日に集中して購入している。ところが先月の終わりは深刻な金欠で買いに行けず買いたいDVDがたまっていたからほんと好都合だ。しかし、余裕のある時こそ締めていくのが賢い金の使い方、というわけでちょっと出費は抑えたいというのが本音。実は先日春○ちゃんに電話して次に会う段取りを大体でもしようと思ったんだが、どうもお互いの休みがうまく合わないみたいで今のところペンディング状態なのだ。しかし、なんだか毎日春○ちゃんのことばかり考えてしまうし、今日でも街を歩いていると短パンやミニで太もも丸出しの女ばかりなのでムラムラしてしまっていけない。早く春○ちゃんと会って彼女みたいに腕を組ませて見せびらかしながら街を歩きたいものだ。もちろんその時には超ミニに上は胸の開いた服か肩出しキャミでも着せておまけにノーパンで引き回しながら時々人気のないところでマンコに指を挿れていじったりディープキスしたりペニスを愛撫させたりしゃぶらせたりもしながら食事とかしてそれからホテルに行こうとか思ってる。







ふう。書いてると妄想して興奮してしまうではないか。というわけで今日買ったDVDはまず先月買い逃した中から「サーフズ・アップ」これは劇場ではくだらない日本語吹替版でしか観られなかったからどうしても字幕版で観たい、そして今月発売の中から「団塊ボーイズ」は邦題はひどいけど内容は抱腹絶倒の傑作コメディ、「エンジェル」は全編英語というので不安が残り結局劇場では見逃したオゾン監督作品、「それぞれのシネマ」は俺の好きなオムニバス映画で日本からは北野武が参加しているがその部分はもう観たから別に興味はない、「マーゴット・ウエディング」はニコール・キッドマン主演なのになぜか日本では劇場公開が見送られてしまった、ニコールのオナニーも観られるという話だが・・・

というわけで倹約モードらしく厳選した購入。とはいえ「テラビシアにかける橋」のプレミア版と「眠れる美女」が在庫がなかったのでこれらは発注した。しかしソフマップ、こんなのを早々と切らすとはどういうことよ。

あ〜、とにかく早く春○ちゃんに会いたい。会ったら今度はこんなこともあんなこともXXXなこともして@★#○§*%◆$¢♂♀¥※▼◎・・・と妄想は果てしなく続く今日この頃であった。
DVD買い出しと「古畑中学生」


11日にAmazonから届いたのは「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師ブックレット付プレミアム・ボックス」という一部のweb通販でないと買えないという代物。ブックレットと特製カバーが付いているだけのようだがとにかく店頭では買えないというのでだいぶ前に予約しておいたものだ。

で、今日は久し振りにDVDの買い出しに出て、新作を1本と偶然ではあるが80年代の名作を3本購入してきた。



「インディ・ジョーンズ」の旧作パックは、新作の公開に合わせた再発ものだが、特典映像が新しくなっているとなれば旧BOXを持っていようとまた買わなければならない。コレクターの辛いところだ。というかこういうのはコレクターにしかわからないだろうな。特にインディ・ジョーンズは思い入れのある作品なので否応なしである。今回は新作を観る前に旧作3本を何としてでも観ておかなければと思っている。

「ラストエンペラー」は自分でも意外だったがまだDVDを持っていなかった。今回はディレクターズカット版の初DVD化ということなので、これはもうMUSTアイテムだろう。



「はじらい」は今回唯一の新作。こういう猥褻で、いかがわしくて、胡散臭くて、興奮させられるエロは大好きだ〜

「カリギュラ」も全く同じく猥褻で、いかがわしくて、胡散臭くて、興奮させられるエロ大作だ。以前に出たコンプリートBOXとか北米版は持っているのだが、今回は「インペリアル・エディション」などと称してリマスター版に加えて「未公開版 (仮想ディレクターズカット)」なんていう訳のわからないものまで収録されているらしいので購入。というより「5,000セット限定生産」といううたい文句にビビって早々と予約しておいた。ほんとマニアというかコレクターはこれだから困る。

しかしこれでも今回は抑えた方。今日買おうかなと思っていて、店頭で手に取るなどしたが結局やめたものは、

河童のクゥと夏休み コレクターズBOX
ア・ダーティ・シェイム US公開バージョン
8 1/2
ファウンテン 永遠につづく愛
ブレードランナー ファイナル・カット
チャックとラリー おかしな偽装結婚!?
ヒート (プレミアム・エディション)

こんなところか。他にも店頭で見て衝動買いしそうになったものがいくつかあったし、まあどれも欲しいには欲しいのだがいかんせん金がない。極端な、そして深刻な金欠でホント頭が痛い。と言いつついくつかはまたそのうち買っちまうだろな。



夜はTV「古畑中学生」を鑑賞。う〜ん、ヒジョーにビミョーといったところだろうか。意味もなさそうな退屈なエピソードを積み重ねていって、それが最後には全て意味があったという大きなストーリーを示すあたりには三谷幸喜の巧さを感じたが、古畑役の山田涼介って誰? Hey!Say!JUMPとか言われても知らないし。もうちょっと露骨に田村正和に似せてもよかったような気がするが、それはそれで嫌かもしれないし、ま、とにかくヒジョーにビミョーということで。

しかし、古畑任三郎を第1回から全てのシリーズ、全てのスペシャルを観て、DVDも全て揃えている俺としては、これもDVD化されたらやっぱり買っちゃうんだろうな。あ〜あ、やっぱりコレクターは嫌だ。
北米版DVD届く


頼んであった北米版のDVDが届いた。5月13日にネットで注文して、21日に発送したという連絡があったから、まあ順調に届いたというわけだ。

今回はかなりおとなしい注文で、たったの4枚だけ。

ラスト、コーション

もちろん日本の映画館ではぼかしの彼方、DVDでもそうは見せてくれないだろうという部分を確認するため。これが今回購入の最大の目的だったのでさっそく視聴してみたが、日本での大仰なぼかしのわりにはタン・ウェイのにしてもトニー・レオンのにしても性器がはっきり映っているわけではなく、当然結合部分もそれらしくは見えるものの本当に挿入しているかどうか確認できるような映像ではなかった。結局商売上手なアン・リーというおっさんに乗せられただけか。

The Hottie And The Nottie

現在のところパリス・ヒルトンの最新作ということになるようだが、日本では発売されるかどうかちょっと危ういので北米版を買ってみた。どうせろくでもない安手のコメディでしかないことはわかっているんだけどね。



アクロス・ザ・ユニヴァース

日本でも8月頃公開されることが決まっているようだが、全編にビートルズの楽曲を使用して60年代を描くミュージカルと聞いてはもういても立ってもいられなくなり我慢できずに北米版を購入してしまったというわけ。たぶんミュージカルだからややこしいセリフはあまりないだろうと踏んでのことだが、これはちゃんと真剣に観てみたい。

フローズン・タイム(Cashback)

これはつい先日日本でも公開され映画館で観て感動したばかりだし、7月には日本版DVDも出ることが決まっているのだが、北米版には同じ監督が作ってアカデミー賞にもノミネートされたオリジナルの短編版が収録されていて、それは日本版に入るかどうかちょっとわからなかったので買ってしまった。これもその短編だけでも真剣に観たいと思っている。それにしても、このジャケットにも使われているたぶんモデルであろうお姉ちゃん、キレイでいいなぁ〜。
エヴァでボロ負け


仕事は半ドンで終えて、疲れた身体を引きずるようにして駅前に出た。

今日の目的は、まずは予約してあったCDやDVDを購入すること。CDは本当に久し振りに買うんだが、それがビートルズの Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band だから笑ってしまう。

ビートルズは厨坊の頃からさんざん聞きまくっていて、今さらCDなんぞ買わなくても全曲全アルバム頭に入っているわけで、現に今持っているCDはアンソロジー以降の「新作」ばかりだ。それが何で今サージェントペパーズかというと、なぜかここ最近頭の中でこのアルバムが鳴り続いていて強迫観念化してしまったのでとうとう購入というわけだ。俺がもし映画監督だったら、このアルバムの音源をそのまま使って、そこにオムニバスの曲世界をそのまま表したような映像を付けた映画を撮るだろう。そんな妄想もずっと頭から離れなかった。





その他には予約したものそうでないものを含むDVDを6枚ばかり。これで3万近い出費。とてもじゃないが今そんな余裕はないのだがこればかりは仕方がない。よし、せめてこの分だけでも取り戻そうとエヴァパチを打ちに行ったが今日はよほど日が悪かったらしい。

打ち始めて間もなく500回転くらいの台でシンジ群が出て外れた。

今日はもうそれに尽きる。終わってる。3万持って行かれた。本当に終わってる。

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