ここの更新も一ヶ月ぶりになってしまった。何かと忙しくて・・・なんて言うと単なる言い訳に聞こえるが、もう一つの趣味の映画を観まくるのに忙しかったことは事実だ。
さて、先月のお相手利○ちゃん19歳に紹介してもらうという手もあったのだが、何となくそれも面倒な気がしたし、せっかく逆指名の味を覚えたのに使わないという手はないということで、またもや逆指名の日を狙って出会いカフェに行くことにした。
ちょっと朝寝坊したので出会いカフェに着いたのはもう午後もだいぶ回ってから。ただ逆に女の子は多いかなと思ったのだが、檻の中の女の子はたった4人。見るからにごめんなさいの30過ぎ女が一人、顔はよく見えなかったが若そうなのが一人、そして連れで来ていると思われる20代後半の女が二人といったところだ。ちょっと苦戦しそうな予感がしたが逆指名効果を期待してさっそくプロフィールカードを入れる。今日は長時間じっくり付き合ってくれる子がいいと思ったので「ゆっくりあそぼ ¥あるよ」というように書いておいた。
さっそく店員がそのカードを持って二人連れの女の子達のところへ行き、逆指名どうですか?みたいなことを言ってすすめてくれているのが見えた。まあ強引でも交渉のチャンスが与えられればそれでいいかと思って見ていたら、そのうちの一人が俺を指名してくれたようだ。後で聞いたら「¥あるよ」が太いサインペンで書いたので「米あるよ」に見えたらしく、「米って何? お米くれるの? お米狙いで行ってみようか」という馬鹿話で盛り上がっていたらしい。あほくさ。
俺を指名してくれたのはかなり落ち着いたお姉さんという感じで、まあまあ美人。化粧が上手いというのもあるだろうが日本的な整った面持ちで、多少きつそうな感じはしたが嫌いではなかった。誰に似ているかと考えて最初に思いついたのは資生堂のゆれるまなざしでデビューした頃の真行寺君枝だった。いや、これはかなり似ていると思う。
で、話をしてみると、晩飯までゆっくりする時間はないということだったが基本的にOKとのこと。カフェに着いてさっそくの一人目だったし拍子抜けするくらいあっさりOKだったのでかえって戸惑ってしまったが、ここからが正念場。「俺様のルールブック」を見せてOKしてくれなければ終わりである。
ところがそれを一別して「Sなのね」というお決まりの反応の後、多少引っかかるところはあるようだが基本的にOKだと言うから驚いてしまった。彼女が引っかかったところは、事前にシャワーを浴びること、痛いことはナシ、コンドーム着用の3点だった。そこで初めてEDのことも説明したわけだが、やはり彼女なりのこだわりがあるらしくコンドームは譲れないようだった。しかし「じゃあ臨機応変にね」と言ってくれたのでまあ何とかなるかというところで10分間のトークが終わり、めでたく外出することになった。
彼女の名はMew(ミュウ)。話してすぐわかったが関西出身である。前に関西女にひどい目にあっている俺は嫌な予感がしたが、こちらに来て長いらしくコテコテの関西弁ではないし、27歳という年齢もあってか落ち着いていて物わかりもよさそうだったので結構うまくいきそうな感じがした。顔の割に穏やかな性格のようだ。ちなみに、本人の前では傷つくといけないと思って言わなかったが、俺が出会いカフェで引っ掛けた女の中では最年長である。いや、でも全然年増という感じではなかったし、綺麗だったので問題はないんだけどね。それに最近ちょっと洟垂れ気味の若い子が続いていたのでこういうお姉さんもいいかなと思ったし。
というわけでホテルに着いてすぐ、さすがにキスくらいは許してくれたがまずはお風呂タイム。約束だから仕方ないがちょっと残念。これも出会いカフェで女の子と会うようになって初めてのことだ。脱いだ彼女はお世辞抜きにスタイルもまあまあだし年相応の色気があって申し分なかったが、胸が小さいのをかなり気にしている様子だった。そりゃあ確かに大きくはないが、胸が大きいはいいが実はただのポチャだったりデブだったりするよりは天と地の差以上にマシである。

お風呂から出て、注文した料理(彼女はラーメン、俺はナポリタンスパ)をパクつき、ご丁寧に歯磨きも二人揃って念入りに済ませ、ようやく本格的にH開始である。あまり時間がないというのにゆっくりしすぎじゃんと思っていたが、あまりがっついているように思われてもつまらないので我慢していたのだ。
濃厚なキスから始め、まず腋を舐めようとしたが、腋を露出しようとしただけでミュウは大笑いした。そこが外気に触れるだけでくすぐったいらしい。それでも腋フェチの俺は舐めたり写真に撮ったりしたが、もうケタケタ笑って大騒ぎだった。

例のごとく「何でこんなところ撮りたがるか不思議でしょう?」と言いつつマンコの写真もたくさん撮ったが今回は一ヶ月ぶりということもあってカメラが上手く使えずちょっと失敗気味。特にマンコのドupは露出もピントも失敗で残念。なかなかうまくいかないもんだ。
最初はミュウのやりたいようにフェラをさせてみたが、唾液をいっぱい絡ませジュルジュル音を立てながらなかなか気持ちいいフェラをしてくれる。風俗嬢のように慣れているという意味ではないが、かなり熟練したものを感じた。

でもやっぱり何のかんの言ってもイラマチオに持ち込みぎゅうぎゅう無理矢理押し込む俺(爆)。

そしてアナル舐め。今回は特に満足いくまでやらせた。肛門を舐めさせ、ペニスをしごかせながら逝ってやろうかと思ったくらいだ。ミュウは一応俺の言うことには素直に応じていたが、話しているうちに実は自分もSだと言い出した。それからSとMの論議になったが、ミュウに言わせると俺はSの仮面を被ったMらしい。手コキをされながら言葉で虐められると快感を感じるというのは俺が自分で告白したが、執拗に肛門を舐めさせるところなどは本当はMである証拠ということになるらしい。まあそれも一理あるが、だからといってプレイスタイルが変わるわけではないし、やっぱり乳首を舐められたりしてもあまり感じないし、まあ時に応じてSになったりMになったりしてその時々に快感を感じられればいいんでないの? という感じだ。


「肛門の中に舌を突っ込んで」と何度も言ったのだが、それは入らないのか入れたくないのかあまり入れてはくれなかったけど、首が痛くなる姿勢で長いこときっちりアナルを舐めてくれたミュウに感謝! ところで彼女、アナル舐めの経験はあったのだろうか。今彼氏はいないということだったが、過去にはどうだっただろう。気にはなったが聞くのは忘れた。

で、ここまで来ると挿入はオマケみたいなものだが、やはり彼女の中で逝きたい。コンドームは「臨機応変」と言っていたが、やはりこだわっているようだったので彼女にも手伝ってもらいながら何とか装着。ローションも使ってめでたく挿入である。俺としては結構調子もよく、彼女のマンコも締めすぎず緩すぎでもなく気持ちよかったのだが、さあ逝くという瞬間に抜けてしまい、しかしもう入れ直す余裕もなく期せずして膣外射精?することになってしまった。でも彼女も演技だろうがいい声で鳴くし、久し振りに大人のいい女のマンコを味わえたという感じですごくよかった。

で、最後はお掃除フェラから、俺への乳首責め(感じなかったけど)などを経て最後はやっぱり手コキで逝かせてもらうことにした。さすが彼女は自分でSだというだけあってそういう場合どうやって男に言葉虐めしたらいいかわかっている。「大きくなってる」「いやらしいのね」「逝きそうなの?」「見ててあげるから逝きなさい」などという言葉を投げかけられながらの手コキにあえなく昇天。満足満足。
いやあ、若い子はいい、若い子はいいと散々書いてきたが、やっぱり大人の女もいいもんだ。あ、もちろん27歳は十分若い子だが、それよりも若い子に比べたら大人、という意味だからね。ふう、ミュウちゃんにはここのURLとか教えてあるので読んでくれるだろうから気を遣うよ。でもミュウちゃん、本当によかったからね! で、これ読んだら感想とか教えてね。で、あと、友だちを紹介してくれるって言ってたけどまあ来月にでもお願いするわ。しばらくまた忙しそうだし。それとも今度はミュウちゃんが本当に一日べったり付き合ってくれるのでも全然問題ないよ。よろしくね。
最後はメールみたいになって失礼。ふう、これでまたしばらくはリフレッシュして生きていけるかな?
さて、先月のお相手利○ちゃん19歳に紹介してもらうという手もあったのだが、何となくそれも面倒な気がしたし、せっかく逆指名の味を覚えたのに使わないという手はないということで、またもや逆指名の日を狙って出会いカフェに行くことにした。
ちょっと朝寝坊したので出会いカフェに着いたのはもう午後もだいぶ回ってから。ただ逆に女の子は多いかなと思ったのだが、檻の中の女の子はたった4人。見るからにごめんなさいの30過ぎ女が一人、顔はよく見えなかったが若そうなのが一人、そして連れで来ていると思われる20代後半の女が二人といったところだ。ちょっと苦戦しそうな予感がしたが逆指名効果を期待してさっそくプロフィールカードを入れる。今日は長時間じっくり付き合ってくれる子がいいと思ったので「ゆっくりあそぼ ¥あるよ」というように書いておいた。
さっそく店員がそのカードを持って二人連れの女の子達のところへ行き、逆指名どうですか?みたいなことを言ってすすめてくれているのが見えた。まあ強引でも交渉のチャンスが与えられればそれでいいかと思って見ていたら、そのうちの一人が俺を指名してくれたようだ。後で聞いたら「¥あるよ」が太いサインペンで書いたので「米あるよ」に見えたらしく、「米って何? お米くれるの? お米狙いで行ってみようか」という馬鹿話で盛り上がっていたらしい。あほくさ。
俺を指名してくれたのはかなり落ち着いたお姉さんという感じで、まあまあ美人。化粧が上手いというのもあるだろうが日本的な整った面持ちで、多少きつそうな感じはしたが嫌いではなかった。誰に似ているかと考えて最初に思いついたのは資生堂のゆれるまなざしでデビューした頃の真行寺君枝だった。いや、これはかなり似ていると思う。
で、話をしてみると、晩飯までゆっくりする時間はないということだったが基本的にOKとのこと。カフェに着いてさっそくの一人目だったし拍子抜けするくらいあっさりOKだったのでかえって戸惑ってしまったが、ここからが正念場。「俺様のルールブック」を見せてOKしてくれなければ終わりである。
ところがそれを一別して「Sなのね」というお決まりの反応の後、多少引っかかるところはあるようだが基本的にOKだと言うから驚いてしまった。彼女が引っかかったところは、事前にシャワーを浴びること、痛いことはナシ、コンドーム着用の3点だった。そこで初めてEDのことも説明したわけだが、やはり彼女なりのこだわりがあるらしくコンドームは譲れないようだった。しかし「じゃあ臨機応変にね」と言ってくれたのでまあ何とかなるかというところで10分間のトークが終わり、めでたく外出することになった。
彼女の名はMew(ミュウ)。話してすぐわかったが関西出身である。前に関西女にひどい目にあっている俺は嫌な予感がしたが、こちらに来て長いらしくコテコテの関西弁ではないし、27歳という年齢もあってか落ち着いていて物わかりもよさそうだったので結構うまくいきそうな感じがした。顔の割に穏やかな性格のようだ。ちなみに、本人の前では傷つくといけないと思って言わなかったが、俺が出会いカフェで引っ掛けた女の中では最年長である。いや、でも全然年増という感じではなかったし、綺麗だったので問題はないんだけどね。それに最近ちょっと洟垂れ気味の若い子が続いていたのでこういうお姉さんもいいかなと思ったし。
というわけでホテルに着いてすぐ、さすがにキスくらいは許してくれたがまずはお風呂タイム。約束だから仕方ないがちょっと残念。これも出会いカフェで女の子と会うようになって初めてのことだ。脱いだ彼女はお世辞抜きにスタイルもまあまあだし年相応の色気があって申し分なかったが、胸が小さいのをかなり気にしている様子だった。そりゃあ確かに大きくはないが、胸が大きいはいいが実はただのポチャだったりデブだったりするよりは天と地の差以上にマシである。

お風呂から出て、注文した料理(彼女はラーメン、俺はナポリタンスパ)をパクつき、ご丁寧に歯磨きも二人揃って念入りに済ませ、ようやく本格的にH開始である。あまり時間がないというのにゆっくりしすぎじゃんと思っていたが、あまりがっついているように思われてもつまらないので我慢していたのだ。
濃厚なキスから始め、まず腋を舐めようとしたが、腋を露出しようとしただけでミュウは大笑いした。そこが外気に触れるだけでくすぐったいらしい。それでも腋フェチの俺は舐めたり写真に撮ったりしたが、もうケタケタ笑って大騒ぎだった。

例のごとく「何でこんなところ撮りたがるか不思議でしょう?」と言いつつマンコの写真もたくさん撮ったが今回は一ヶ月ぶりということもあってカメラが上手く使えずちょっと失敗気味。特にマンコのドupは露出もピントも失敗で残念。なかなかうまくいかないもんだ。
最初はミュウのやりたいようにフェラをさせてみたが、唾液をいっぱい絡ませジュルジュル音を立てながらなかなか気持ちいいフェラをしてくれる。風俗嬢のように慣れているという意味ではないが、かなり熟練したものを感じた。

でもやっぱり何のかんの言ってもイラマチオに持ち込みぎゅうぎゅう無理矢理押し込む俺(爆)。

そしてアナル舐め。今回は特に満足いくまでやらせた。肛門を舐めさせ、ペニスをしごかせながら逝ってやろうかと思ったくらいだ。ミュウは一応俺の言うことには素直に応じていたが、話しているうちに実は自分もSだと言い出した。それからSとMの論議になったが、ミュウに言わせると俺はSの仮面を被ったMらしい。手コキをされながら言葉で虐められると快感を感じるというのは俺が自分で告白したが、執拗に肛門を舐めさせるところなどは本当はMである証拠ということになるらしい。まあそれも一理あるが、だからといってプレイスタイルが変わるわけではないし、やっぱり乳首を舐められたりしてもあまり感じないし、まあ時に応じてSになったりMになったりしてその時々に快感を感じられればいいんでないの? という感じだ。


「肛門の中に舌を突っ込んで」と何度も言ったのだが、それは入らないのか入れたくないのかあまり入れてはくれなかったけど、首が痛くなる姿勢で長いこときっちりアナルを舐めてくれたミュウに感謝! ところで彼女、アナル舐めの経験はあったのだろうか。今彼氏はいないということだったが、過去にはどうだっただろう。気にはなったが聞くのは忘れた。

で、ここまで来ると挿入はオマケみたいなものだが、やはり彼女の中で逝きたい。コンドームは「臨機応変」と言っていたが、やはりこだわっているようだったので彼女にも手伝ってもらいながら何とか装着。ローションも使ってめでたく挿入である。俺としては結構調子もよく、彼女のマンコも締めすぎず緩すぎでもなく気持ちよかったのだが、さあ逝くという瞬間に抜けてしまい、しかしもう入れ直す余裕もなく期せずして膣外射精?することになってしまった。でも彼女も演技だろうがいい声で鳴くし、久し振りに大人のいい女のマンコを味わえたという感じですごくよかった。

で、最後はお掃除フェラから、俺への乳首責め(感じなかったけど)などを経て最後はやっぱり手コキで逝かせてもらうことにした。さすが彼女は自分でSだというだけあってそういう場合どうやって男に言葉虐めしたらいいかわかっている。「大きくなってる」「いやらしいのね」「逝きそうなの?」「見ててあげるから逝きなさい」などという言葉を投げかけられながらの手コキにあえなく昇天。満足満足。
いやあ、若い子はいい、若い子はいいと散々書いてきたが、やっぱり大人の女もいいもんだ。あ、もちろん27歳は十分若い子だが、それよりも若い子に比べたら大人、という意味だからね。ふう、ミュウちゃんにはここのURLとか教えてあるので読んでくれるだろうから気を遣うよ。でもミュウちゃん、本当によかったからね! で、これ読んだら感想とか教えてね。で、あと、友だちを紹介してくれるって言ってたけどまあ来月にでもお願いするわ。しばらくまた忙しそうだし。それとも今度はミュウちゃんが本当に一日べったり付き合ってくれるのでも全然問題ないよ。よろしくね。
最後はメールみたいになって失礼。ふう、これでまたしばらくはリフレッシュして生きていけるかな?
自分でいうのもナンだが「懲りないヤツ」というのは俺にぴったりの称号ではないかと思う。というわけで懲りることを知らない俺はまたまた蟲が騒ぎはじめて出会いカフェに行ったというわけである。しかし悪いパターンというのは続くもので、またしても一日目はむなしくトークを繰り返すのみで成果なく、二日目にしてようやく相手を見つけるというパターンを踏襲してしまった。一日目なんか4時間出会いカフェに滞在して21人とトークしたからもう25000円かかっている。アホくさ。出会いカフェに儲けさせてどうする。カフェの従業員の給料(の元)を払うくらいならその分女の子にお小遣いをあげた方がよっぽどマシである(あげたら売春になってしまうが)。
で、二日目、またしてもトークを何人か繰り返す。決して当たりは悪くない。「俺様のルールブック」を見せるところまで行く子も結構いるのだが、最終的にはやはり撮影がネックになってしまうのだ。そりゃそうだよな、出会いカフェで初めて会って、いきなりあんなもの見せられて撮影させろと言われて、はいいいですよ、なんて子はそういないわなって納得してどうする!>自分 というわけで3時間費やして15人とトークしたところで仕切り直しのつもりでいったん退出。嗚呼無情の18000円出費である。
お気に入りの店でパスタを食って出直しだが、ふと考えて今通っている店の姉妹店の方に行ってみることにした。さっきの店を出る時、店員に「姉妹店では今日逆指名をやってますよ」とすすめられたからだ。逆指名とは通常のシステムの逆で、女の子が男の書いたプロフィールカードを見て指名し、トークするというものだ。これだと男にトーク料はかからない。しかしそのかわり姉妹店の会員になるには共通会員カードにしてもらうための差額3000円が必要なのと、逆指名で滞在するには通常の倍である1時間2000円という料金になるというのがネックだったが、「逆指名入ればすぐに元取れますよ」という呼び込みの兄ちゃんの甘い言葉に乗せられてとうとう姉妹店に入る決心をした。
姉妹店のもう一つの特徴は女性が21歳以上限定ということだ。そのせいなのか、店内はさっきの店と比べてぐっと落ち着いた雰囲気で、ちょっとしたクラブにでも入ってしまったかと思ったほどだった。さっきの店と同じように暗い店内に入り「檻」を見渡すと、確かに年齢層は高めのようだ。明らかに30代、ひょっとしたら40代かというオバハンもいる。でもまあ鼻垂らしそうな汚ギャルがいないのはいいことだ。さっそく逆指名のためのプロフィールを書いたが、名前、年齢、趣味、職業、年収と書く欄があって、もちろん年収なんて「?」にしておいたがあとひと言アピールを書かなければならない。まあ簡単に「あそぼ! ¥あるよ」と書いておいた。ちょっと嫌味ぽいがまあこれで食らいついてくるのもいればラッキーくらいに思っていた。
ところが、カードを入れてもらった途端すかさず1件目の逆指名が入ったではないか。その早さには驚いた。逆指名してくれたのは20代半ばあたりとおぼしきなかなかの美形お姉さん。さすがにちょっと緊張するが、まあトークの手順は大体いつもと変わらない。というか変える必要もないだろう。こっちの目的をストレートに伝え、OKかどうか聞くだけだ。逆指名なんて軽く外出するだけのつもりでしてるんだろうと思ったらいきなりホテルOKだったのでびっくりした。しかし最終的に条件が折り合わずさようなら。するとまたすぐに逆指名が入った。おいおい入れ食い状態なのか、と少々戸惑いつつこれなら十分元が取れるとほくそ笑みつつトークしに行くと今度は30歳くらいのちょっとダサイお姉さん。普通に出会いカフェにいてはまず指名されないタイプだ。しかしこの際贅沢は言えないと話をしてみると、ホテルはOKだが、ルールブックは一別しただけで「無理無理ばっかり」というわけであえなくさようなら。その後一人こちらから指名してトークしたがやはりルールブックでつまずいた。ちなみにこのトークは会員カード切り替えの特典で無料である。
そしてほどなくまたも逆指名が入る。今度は案外若そうというかあどけない顔立ちのギャルだった。話をしてみるとホテルOKどころかルールブックもすんなりOkというわけでようやく今日のお相手決定! なんだこんなことなら早く逆指名を利用するべきだった。しかしそれにしても、たまたまかもしれないが逆指名してくる女がすべて即ホテル可というのも面白かった。結構そういうのを求めて出会いカフェに来る女も多いということだ。すると先の店で昨日も今日も断られ続けたのは何だったのか、よほど相手が俺では気に入らなかったのかとちょっと自信なくすけどまあそれはあまり考えないことにしておこう。
というわけで撮影は「なるべく」顔を映さない、中出し不可(EDのことは説明したけれど)、身体の一部にコンプレックスがあるのでそこは映さない、というだけでOKしてくれたのは利○ちゃん19歳。おいおいいきなり年齢ごまかしてるじゃん(21歳以上限定の店だったので)、と突っ込んだが住基カードも見せてもらったので19歳というのが本当だということだ。しかも明日が20歳の誕生日だという。おいおい10代最後の日にHするのが俺でいいのかよという感じだがまあそれも「実に面白い。」(ガリレオ風に)という感じかな。

見た目は今の若い子にありがちな軽めでおきゃんな感じだが、さすがにルールブックに恐れをなしたのか、かなり俺に気を遣っておとなしく丁寧に言葉を選んで喋ってくるのが微笑ましいというか健気でよろしいという感じだった。ただやはり顔は撮られたくないらしく、終始カメラを相当気にしていた。それに撮影しながらHする男も初めてだったようで、「まだ撮るの?」「もう終わり?」と気にしていたのは正直ちょっとウザかった。しかしまあ言われたことには従順でその通りしてくれたし、俺に気を遣っているせいかもしれないがつんけんしたところがなくていい子だった。

脱がせてみると、まあまあいいプロポーションしてるしさすが若いだけあって肌も綺麗。俺としては文句なかったが、彼女はしきりに胸がないというのを気にしていた。そりゃ確かに巨乳というほどではないが普通にあるし、形もよかったからそう褒めたのだけど伝わったかどうか。

マンコはやや小ぶりで普通の匂い。そんなに使い込んだという感じでもなくまあなかなかよかった。丁寧にクンニしてやるとお義理にも「あん、あ~ん・・・」と可愛い声を出すところがまあ可愛らしかった。


いつも通りの手順でフェラへと進むのだが、俺の大好物イラマチオでちょっとつまずいた。やはりそういう激しいのには慣れていないらしく、ちょっとペニスを口の奥に突っ込もうとすると「吐きそう」とか言って苦しがった。まあイラマチオに慣れてる女というのもまずいないだろうが、彼女の場合はキスして口の奥の方に舌を入れただけで「オエッ」という感じだったのでもちろんペニスではなおさら駄目なようである。それでもこれこそが快感である俺はゴメンねと言いつつ彼女の頭を掴む手を緩めなかったが、彼女は本当に涙目になりながら耐えていた。本当に俺は鬼畜である。

鬼畜だから当然アナル舐めもたっぷりやらせた。舐める前に「今日ウンチした?」と聞いてきたのには笑った。たまたま今日はしていなかったが、まあたとえしていてもやらせることには変わりない。文句も言わず言われるまま長い間舐めてくれたし、「舌が短いから入らないよ」と言いながらぐりぐり肛門の中にちゃんと舌を突っ込んでくれたので大満足。

で、いよいよ挿入。過去に中出しされてひどい目にあったとかで、中で逝くのを相当警戒していた。もちろん俺も彼女を騙してまで中で逝くつもりはなかったが、やはり一番いいところで抜かなければならないと思っていると気が萎えるし、彼女がしょっちゅう「もう逝く?」「逝きそう?」と聞いてくるので集中力が途絶えて「中折れ」状態。こうなるとそれこそウンともスンともいわないのはわかってるので、仕方なく最後は彼女の手と口で逝かせてもらった。逝く瞬間はちゃんと彼女に凝視してもらって、精液が出ないことも確認してもらったから次は彼女の中で逝けるかな? やっぱり中で逝きたいね。
それからお風呂に入り、まったりと彼女と湯船の中でくつろいだ。あまりくつろぎすぎて撮影するのを忘れてしまったほどだ。しかし彼女は大抵の女の子がそうであるようにお風呂から出るともう「服着ていい?」と帰り支度ムードになってしまった。おいおいそれが嫌だからルールブックにも書いてあるのになと思いつつ、何とか彼女を押しとどめてもう一度ベッドに戻り、フェラ、イラマ攻撃と2回目の手コキで逝かせてもらった。
よく聞いてみると、あと友だち2人と来ていて、帰りは合流して飯を食ってから帰るのだという。それでもう時間がないというわけだ。ま、その帰り急いだことだけはちょっと残念だったが、それまではかなり従順に言うこと聞いてよくやってくれたので良しとしてあげよう。携帯番号やメアドも彼女から交換したいと言ってきて、「今度友だち紹介するね」とも言ってくれた。う~ん、本当なら無駄に出会いカフェで金使わなくて済むから助かるぞ。頼むよ、利○ちゃん!
で、二日目、またしてもトークを何人か繰り返す。決して当たりは悪くない。「俺様のルールブック」を見せるところまで行く子も結構いるのだが、最終的にはやはり撮影がネックになってしまうのだ。そりゃそうだよな、出会いカフェで初めて会って、いきなりあんなもの見せられて撮影させろと言われて、はいいいですよ、なんて子はそういないわなって納得してどうする!>自分 というわけで3時間費やして15人とトークしたところで仕切り直しのつもりでいったん退出。嗚呼無情の18000円出費である。
お気に入りの店でパスタを食って出直しだが、ふと考えて今通っている店の姉妹店の方に行ってみることにした。さっきの店を出る時、店員に「姉妹店では今日逆指名をやってますよ」とすすめられたからだ。逆指名とは通常のシステムの逆で、女の子が男の書いたプロフィールカードを見て指名し、トークするというものだ。これだと男にトーク料はかからない。しかしそのかわり姉妹店の会員になるには共通会員カードにしてもらうための差額3000円が必要なのと、逆指名で滞在するには通常の倍である1時間2000円という料金になるというのがネックだったが、「逆指名入ればすぐに元取れますよ」という呼び込みの兄ちゃんの甘い言葉に乗せられてとうとう姉妹店に入る決心をした。
姉妹店のもう一つの特徴は女性が21歳以上限定ということだ。そのせいなのか、店内はさっきの店と比べてぐっと落ち着いた雰囲気で、ちょっとしたクラブにでも入ってしまったかと思ったほどだった。さっきの店と同じように暗い店内に入り「檻」を見渡すと、確かに年齢層は高めのようだ。明らかに30代、ひょっとしたら40代かというオバハンもいる。でもまあ鼻垂らしそうな汚ギャルがいないのはいいことだ。さっそく逆指名のためのプロフィールを書いたが、名前、年齢、趣味、職業、年収と書く欄があって、もちろん年収なんて「?」にしておいたがあとひと言アピールを書かなければならない。まあ簡単に「あそぼ! ¥あるよ」と書いておいた。ちょっと嫌味ぽいがまあこれで食らいついてくるのもいればラッキーくらいに思っていた。
ところが、カードを入れてもらった途端すかさず1件目の逆指名が入ったではないか。その早さには驚いた。逆指名してくれたのは20代半ばあたりとおぼしきなかなかの美形お姉さん。さすがにちょっと緊張するが、まあトークの手順は大体いつもと変わらない。というか変える必要もないだろう。こっちの目的をストレートに伝え、OKかどうか聞くだけだ。逆指名なんて軽く外出するだけのつもりでしてるんだろうと思ったらいきなりホテルOKだったのでびっくりした。しかし最終的に条件が折り合わずさようなら。するとまたすぐに逆指名が入った。おいおい入れ食い状態なのか、と少々戸惑いつつこれなら十分元が取れるとほくそ笑みつつトークしに行くと今度は30歳くらいのちょっとダサイお姉さん。普通に出会いカフェにいてはまず指名されないタイプだ。しかしこの際贅沢は言えないと話をしてみると、ホテルはOKだが、ルールブックは一別しただけで「無理無理ばっかり」というわけであえなくさようなら。その後一人こちらから指名してトークしたがやはりルールブックでつまずいた。ちなみにこのトークは会員カード切り替えの特典で無料である。
そしてほどなくまたも逆指名が入る。今度は案外若そうというかあどけない顔立ちのギャルだった。話をしてみるとホテルOKどころかルールブックもすんなりOkというわけでようやく今日のお相手決定! なんだこんなことなら早く逆指名を利用するべきだった。しかしそれにしても、たまたまかもしれないが逆指名してくる女がすべて即ホテル可というのも面白かった。結構そういうのを求めて出会いカフェに来る女も多いということだ。すると先の店で昨日も今日も断られ続けたのは何だったのか、よほど相手が俺では気に入らなかったのかとちょっと自信なくすけどまあそれはあまり考えないことにしておこう。
というわけで撮影は「なるべく」顔を映さない、中出し不可(EDのことは説明したけれど)、身体の一部にコンプレックスがあるのでそこは映さない、というだけでOKしてくれたのは利○ちゃん19歳。おいおいいきなり年齢ごまかしてるじゃん(21歳以上限定の店だったので)、と突っ込んだが住基カードも見せてもらったので19歳というのが本当だということだ。しかも明日が20歳の誕生日だという。おいおい10代最後の日にHするのが俺でいいのかよという感じだがまあそれも「実に面白い。」(ガリレオ風に)という感じかな。

見た目は今の若い子にありがちな軽めでおきゃんな感じだが、さすがにルールブックに恐れをなしたのか、かなり俺に気を遣っておとなしく丁寧に言葉を選んで喋ってくるのが微笑ましいというか健気でよろしいという感じだった。ただやはり顔は撮られたくないらしく、終始カメラを相当気にしていた。それに撮影しながらHする男も初めてだったようで、「まだ撮るの?」「もう終わり?」と気にしていたのは正直ちょっとウザかった。しかしまあ言われたことには従順でその通りしてくれたし、俺に気を遣っているせいかもしれないがつんけんしたところがなくていい子だった。

脱がせてみると、まあまあいいプロポーションしてるしさすが若いだけあって肌も綺麗。俺としては文句なかったが、彼女はしきりに胸がないというのを気にしていた。そりゃ確かに巨乳というほどではないが普通にあるし、形もよかったからそう褒めたのだけど伝わったかどうか。

マンコはやや小ぶりで普通の匂い。そんなに使い込んだという感じでもなくまあなかなかよかった。丁寧にクンニしてやるとお義理にも「あん、あ~ん・・・」と可愛い声を出すところがまあ可愛らしかった。


いつも通りの手順でフェラへと進むのだが、俺の大好物イラマチオでちょっとつまずいた。やはりそういう激しいのには慣れていないらしく、ちょっとペニスを口の奥に突っ込もうとすると「吐きそう」とか言って苦しがった。まあイラマチオに慣れてる女というのもまずいないだろうが、彼女の場合はキスして口の奥の方に舌を入れただけで「オエッ」という感じだったのでもちろんペニスではなおさら駄目なようである。それでもこれこそが快感である俺はゴメンねと言いつつ彼女の頭を掴む手を緩めなかったが、彼女は本当に涙目になりながら耐えていた。本当に俺は鬼畜である。

鬼畜だから当然アナル舐めもたっぷりやらせた。舐める前に「今日ウンチした?」と聞いてきたのには笑った。たまたま今日はしていなかったが、まあたとえしていてもやらせることには変わりない。文句も言わず言われるまま長い間舐めてくれたし、「舌が短いから入らないよ」と言いながらぐりぐり肛門の中にちゃんと舌を突っ込んでくれたので大満足。

で、いよいよ挿入。過去に中出しされてひどい目にあったとかで、中で逝くのを相当警戒していた。もちろん俺も彼女を騙してまで中で逝くつもりはなかったが、やはり一番いいところで抜かなければならないと思っていると気が萎えるし、彼女がしょっちゅう「もう逝く?」「逝きそう?」と聞いてくるので集中力が途絶えて「中折れ」状態。こうなるとそれこそウンともスンともいわないのはわかってるので、仕方なく最後は彼女の手と口で逝かせてもらった。逝く瞬間はちゃんと彼女に凝視してもらって、精液が出ないことも確認してもらったから次は彼女の中で逝けるかな? やっぱり中で逝きたいね。
それからお風呂に入り、まったりと彼女と湯船の中でくつろいだ。あまりくつろぎすぎて撮影するのを忘れてしまったほどだ。しかし彼女は大抵の女の子がそうであるようにお風呂から出るともう「服着ていい?」と帰り支度ムードになってしまった。おいおいそれが嫌だからルールブックにも書いてあるのになと思いつつ、何とか彼女を押しとどめてもう一度ベッドに戻り、フェラ、イラマ攻撃と2回目の手コキで逝かせてもらった。
よく聞いてみると、あと友だち2人と来ていて、帰りは合流して飯を食ってから帰るのだという。それでもう時間がないというわけだ。ま、その帰り急いだことだけはちょっと残念だったが、それまではかなり従順に言うこと聞いてよくやってくれたので良しとしてあげよう。携帯番号やメアドも彼女から交換したいと言ってきて、「今度友だち紹介するね」とも言ってくれた。う~ん、本当なら無駄に出会いカフェで金使わなくて済むから助かるぞ。頼むよ、利○ちゃん!
男の中に巣くうこの蟲のようなものは、おさまっている時は案外おさまっているものだが、蠢きだすと手が付けられなくなり知らず知らずのうちに足は出会いカフェに向かっている・・・というのはもちろん言い訳だが、ともかくまたも出会いカフェに行ってきた。それも8月の終わりと全く同じパターンだが、一日目には無数のトークが全く徒労に終わり出会いカフェに儲けさせただけ、そしてよせばいいのにリベンジとばかり二日目も出会いカフェに籠もるというパターンである。
いや、単にHをするだけでよければむしろ今までかつてないほど当たりはよかったと言ってもいいのだ。ただ、その先のハメ撮りやモロモロのワガママをOKしてくれる子がいなかったのだ。こういう時いいかげん妥協すればいいものをそれができない性格というのはつくづく損をしていると我ながら思う。
しかし今日最初にトークした子などはかなり俺のルールブックというか性癖に理解を示してくれて「私も変態だからこういうのよくわかるよ」とまで言ってくれたのだ。結局その子が最後まで引っかかってOKしてもらえなかったのは「生」だったのだが、EDの俺はそこにあくまでこだわっているというわけではなく、かなり妥協しようとしたのだが逃げられてしまった。
もう本当に帰りたいと思いながら空しくトークを繰り返していたが、2時間ほど粘って10人目くらいのトークの子でやっといい感触の子が現れた。やはりその子もネックは「生」と「撮影」だった。俺はもうこれ以上逃げられたくなかったし正直焦っていたのでその辺はこだわらない、つまりEDだけどコンドームを付けるよう努力してみるし、顔は極力写らないようにすると約束した。それでようやくその子は「いいよ」と言ってくれたのだが、俺はそこで決定的なミスをした。せっかく用意していて今まで他の好感触の子にはちゃんと見せていた「俺様のルールブック」を見せることを怠ったのだ。断じて悪意があったわけではない。マイナスに働くことを恐れてわざと見せなかったのでもない。単にその場の流れがすんなり決まってしまったので出す機会を失ったのだ。これが後でとんでもない結果を招こうとはもちろん夢にも思わなかった。
彼女は紗弥○ 18歳。ひと言話してわかったが、コテコテの関西弁を使う。聞けば隣県の●●県からわざわざ来たという。●●県は地理的には隣県で近いのだが、案外交通の便が悪く距離ほどに近い感じはしない。現に彼女もこっちに来るよりは交通の便もいいし時間も変わらないので大阪に遊びに行く方が多いと言っていた。しかし俺が●●県を遠いと感じる一番の理由はもうそこに一歩入ると完全に関西弁圏だからだ。言葉がこうも違うと文化から考え方から何もかも違うような気がしてくる。まあHをする分には問題なかろうと思っていたが、後でモメた時彼女の関西弁が癪に障って仕方がなかった。
しかし俺も思い出してホテルに向かうタクシーの中でルールブックはちゃんと見せたのだ。だが後出しになってしまった負い目があったので、まあその通りでなくてもいいからねと言ったのは事実である。だが、大概のことはホテルに入れば現場主義で普通はまあどうにかなると思っていたのだが、どうにもならないこともあったのだ。彼女があまりにも普通でなかったからだ。



ともかくホテルに入り、お決まりのコースをこなしていく。キス、脱衣、腋舐め、胸舐め、マンコ舐め、そしてフェラだが、そこでまずつまずいた。実は今日俺は風呂に入っていなかった。まあ単に面倒くさかっただけで、ちょっと自分でも臭うな、とは思っていたが、その臭いペニスを女の子に舐めろ!と命令するのもいいかなと思ってそのまま出掛けていたのだ。それはもう最初にルールブックを承服している子だったら問題なかったかもしれない。しかしやはり最初にルールブックを見せなかった紗弥○には通用しなかった。




最初のうちは「めちゃ臭いで」とか言いながら紗弥○は耐えて、一応俺の言う通りペニスをしゃぶり、玉も舐めてくれた。俺が実は昨日風呂に入っていないと告白しても「何で入らんの?」といいながら奉仕はしてくれていた。しかし次に俺が「肛門を舐めろ」と言った時点で堪忍袋の緒が切れたというか我慢の限界に達したらしく断固拒否し始めた。
もうそれからは何を言っても駄目だった。どうやらこうと決めたらテコでも動かないという性格らしい。臭いのが気に入らないなら一度風呂に入ればいいだろうと事実二人でシャワーも浴びたのだが、それでもプレイの続行は無理だと服を着だす始末である。彼女の理論ではHした後で実は俺は性病でしたと告白されたらそれは重大な裏切りだが風呂に入っていないのもそれと同じ重大なことなんだそうな。まあ俺も言わなかった負い目があるので黙って聞いていたが、全てはあのルールブックを最初に見せなかったからだ。しかし悔やんでももう遅い。
いろいろモメてすったもんだしたのだが、結局そこでやめるかわりにブログには写真を掲載してもいいというお許しが出た。ただし顔出しはもちろん厳禁である。ただこれでも彼女なりに済まないと思って精一杯妥協してくれたのだろう。まあそんなわけで画像を公開しているのだが、今回はそういうわけでプレイ前半の画像しかなく、しかも肝心のフェラ画はなぜかほとんど全部ピンぼけだったり露出がうまくいっていなかったりして失敗作である。でもまあ一応記録としてそのまま載せておくので見てほしい。あと本当は彼女は目が写っている画像が載るのを嫌がったが、もういい。バカ女は薄めのモザイクで十分だ。
しかし男ならわかると思うが、いくらEDとはいえ興奮した気分を何もなしに収めるのは無理というもの。俺は未練がましく「お願いだから抜いてよ」と頼み込んだ。しかし「口で? いやや」とそれ以上舐めることは冷たく拒絶し、挙げ句の果ては「自分でやり」と言う始末。仕方なく俺は自分の手で勃たないペニスを擦り始めたが、彼女のそばに行って「せめて擦ってよ」と言うと案外すんなりOKしてくれた。それからキスを求めるとなぜかそれもOKだった。これはちょっとラッキー。俺は彼女にも言ったが十分キスだけで逝けるのだ。まあ彼女の口を思いっきり塞ぎながら彼女の手で逝かせてもらったのでよしとしておこう。
というわけでスカッとしない結果になってしまったが、まあこれも教訓。いくら何でもしばらく自重しようとは思うが、またすぐに思い出したように蟲が疼いてどうしようもなくなって出会いカフェに行ってしまうんだろうなぁ・・・
いや、単にHをするだけでよければむしろ今までかつてないほど当たりはよかったと言ってもいいのだ。ただ、その先のハメ撮りやモロモロのワガママをOKしてくれる子がいなかったのだ。こういう時いいかげん妥協すればいいものをそれができない性格というのはつくづく損をしていると我ながら思う。
しかし今日最初にトークした子などはかなり俺のルールブックというか性癖に理解を示してくれて「私も変態だからこういうのよくわかるよ」とまで言ってくれたのだ。結局その子が最後まで引っかかってOKしてもらえなかったのは「生」だったのだが、EDの俺はそこにあくまでこだわっているというわけではなく、かなり妥協しようとしたのだが逃げられてしまった。
もう本当に帰りたいと思いながら空しくトークを繰り返していたが、2時間ほど粘って10人目くらいのトークの子でやっといい感触の子が現れた。やはりその子もネックは「生」と「撮影」だった。俺はもうこれ以上逃げられたくなかったし正直焦っていたのでその辺はこだわらない、つまりEDだけどコンドームを付けるよう努力してみるし、顔は極力写らないようにすると約束した。それでようやくその子は「いいよ」と言ってくれたのだが、俺はそこで決定的なミスをした。せっかく用意していて今まで他の好感触の子にはちゃんと見せていた「俺様のルールブック」を見せることを怠ったのだ。断じて悪意があったわけではない。マイナスに働くことを恐れてわざと見せなかったのでもない。単にその場の流れがすんなり決まってしまったので出す機会を失ったのだ。これが後でとんでもない結果を招こうとはもちろん夢にも思わなかった。
彼女は紗弥○ 18歳。ひと言話してわかったが、コテコテの関西弁を使う。聞けば隣県の●●県からわざわざ来たという。●●県は地理的には隣県で近いのだが、案外交通の便が悪く距離ほどに近い感じはしない。現に彼女もこっちに来るよりは交通の便もいいし時間も変わらないので大阪に遊びに行く方が多いと言っていた。しかし俺が●●県を遠いと感じる一番の理由はもうそこに一歩入ると完全に関西弁圏だからだ。言葉がこうも違うと文化から考え方から何もかも違うような気がしてくる。まあHをする分には問題なかろうと思っていたが、後でモメた時彼女の関西弁が癪に障って仕方がなかった。
しかし俺も思い出してホテルに向かうタクシーの中でルールブックはちゃんと見せたのだ。だが後出しになってしまった負い目があったので、まあその通りでなくてもいいからねと言ったのは事実である。だが、大概のことはホテルに入れば現場主義で普通はまあどうにかなると思っていたのだが、どうにもならないこともあったのだ。彼女があまりにも普通でなかったからだ。



ともかくホテルに入り、お決まりのコースをこなしていく。キス、脱衣、腋舐め、胸舐め、マンコ舐め、そしてフェラだが、そこでまずつまずいた。実は今日俺は風呂に入っていなかった。まあ単に面倒くさかっただけで、ちょっと自分でも臭うな、とは思っていたが、その臭いペニスを女の子に舐めろ!と命令するのもいいかなと思ってそのまま出掛けていたのだ。それはもう最初にルールブックを承服している子だったら問題なかったかもしれない。しかしやはり最初にルールブックを見せなかった紗弥○には通用しなかった。




最初のうちは「めちゃ臭いで」とか言いながら紗弥○は耐えて、一応俺の言う通りペニスをしゃぶり、玉も舐めてくれた。俺が実は昨日風呂に入っていないと告白しても「何で入らんの?」といいながら奉仕はしてくれていた。しかし次に俺が「肛門を舐めろ」と言った時点で堪忍袋の緒が切れたというか我慢の限界に達したらしく断固拒否し始めた。
もうそれからは何を言っても駄目だった。どうやらこうと決めたらテコでも動かないという性格らしい。臭いのが気に入らないなら一度風呂に入ればいいだろうと事実二人でシャワーも浴びたのだが、それでもプレイの続行は無理だと服を着だす始末である。彼女の理論ではHした後で実は俺は性病でしたと告白されたらそれは重大な裏切りだが風呂に入っていないのもそれと同じ重大なことなんだそうな。まあ俺も言わなかった負い目があるので黙って聞いていたが、全てはあのルールブックを最初に見せなかったからだ。しかし悔やんでももう遅い。
いろいろモメてすったもんだしたのだが、結局そこでやめるかわりにブログには写真を掲載してもいいというお許しが出た。ただし顔出しはもちろん厳禁である。ただこれでも彼女なりに済まないと思って精一杯妥協してくれたのだろう。まあそんなわけで画像を公開しているのだが、今回はそういうわけでプレイ前半の画像しかなく、しかも肝心のフェラ画はなぜかほとんど全部ピンぼけだったり露出がうまくいっていなかったりして失敗作である。でもまあ一応記録としてそのまま載せておくので見てほしい。あと本当は彼女は目が写っている画像が載るのを嫌がったが、もういい。バカ女は薄めのモザイクで十分だ。
しかし男ならわかると思うが、いくらEDとはいえ興奮した気分を何もなしに収めるのは無理というもの。俺は未練がましく「お願いだから抜いてよ」と頼み込んだ。しかし「口で? いやや」とそれ以上舐めることは冷たく拒絶し、挙げ句の果ては「自分でやり」と言う始末。仕方なく俺は自分の手で勃たないペニスを擦り始めたが、彼女のそばに行って「せめて擦ってよ」と言うと案外すんなりOKしてくれた。それからキスを求めるとなぜかそれもOKだった。これはちょっとラッキー。俺は彼女にも言ったが十分キスだけで逝けるのだ。まあ彼女の口を思いっきり塞ぎながら彼女の手で逝かせてもらったのでよしとしておこう。
というわけでスカッとしない結果になってしまったが、まあこれも教訓。いくら何でもしばらく自重しようとは思うが、またすぐに思い出したように蟲が疼いてどうしようもなくなって出会いカフェに行ってしまうんだろうなぁ・・・
前回若い娘と遊びたくなってきたと書いてから一週間以上経ってしまったが、さていよいよ決行とばかり、気合いを入れて朝11時頃から出会いカフェに籠もった。しかしさすがに何でもない平日の午前中にはいくら暇でも女の子が出会いカフェになど寄りつかないことがよくわかった。いるのは明らかに18歳未満とおぼしき汚い格好をしたアバズレか、いくら男が飢えていたってお前なんか絶対指名しないぞというようなデブブスばかりである。どちらかといえば男の方が多く、たまに容姿のまともな子が来るともう争奪戦である。しかもずっと粘っていたからわかるけど、そういう子は男と外出しても20~30分もしないうちにまたカフェに戻ってくるのだ。間違いなくお茶代稼ぎの回転女である。こういうのはハナからじっくり男と付き合おうというつもりがないから一番たちが悪い。しかし俺が探しているのは前回同様じっくり時間を取ってくれて、できれば晩飯まで付き合ってくれる女の子なのだ。空振りトークを繰り返すうちに段々情けなくなってきて、今日は駄目か・・・という気にもなるのだが、一人でいい、一人でいいから俺の望む女の子がいてくれればいいんだと自らを奮い立たせて頑張って粘ってみた。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
実はここに書くのも情けない話なので書かずにいたが、昨日出会いカフェに行って完全玉砕してきたのだった。まずは当然いつもの店に行ったのだが、エレベーターで上がってそのフロアで降りてみると何やら店内が工事中・・・?! 工事の人に混じって店員もあたふたと作業していたのでつかまえて聞いてみると9月初めまで店内改装で休むのだという。アホか! 「続々女の子来店中」みたいな煽りメールは一日に2回でも3回でも送ってくるくせにこういう大事なことを連絡しないで何がメール会員だよ。ていうか夏休みの終盤に改装始めてどうすんだよ。学生とかがもう夏休みも終わりだからって遊び相手を見つけに来る稼ぎ時じゃんかよ。前からしょーもない店だとは思っていたがこんなにバカだとは思わなかった。ほとほと愛想が尽きるよ。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

。
いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

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いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
読み終えた彼女は開口一番こう言ったのだ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
「私チューはできない」
おおお? ナンじゃそりゃ? そんなのありかよ〜。やっぱりこの女、よくある勘違いタカビー女だったのかとその時ようやく気が付いたのだが時すでに遅しである。ホテルまでのこのこやってきてそれはないだろう。彼女の言うには、私はそんな誰とでも何でもやる女じゃない。特にチューはきちんと付き合ってる人(つまり彼氏)としかしない、ということらしい。しかしチューもできないなら最初から言えよ。言ってくれればそれなりに対処の仕方もあるというものだが、いざとなってダメとか言われても、特にこういう状況ではどうしようもないじゃないか。
しかし彼女は続けて言った。「フェラも駄目。しないよ。」はあぁ? である。だんだん人間じゃないどっかの異星人と話をしているような気がしてきた。フェラなんて行為は「彼氏にも(ほとんど)しない」ということらしい。なんかもう馬鹿らしくなってきた。じゃあ何ができるの、何だったらOKなの、と聞くと俺の持ってきた紙を見ながらあれは駄目、これも駄目、こんなの考えらんない、とすべてだめ出しし始めた。要するにシャワーも浴びずに舐めたりHしたりがまず考えられないし、生なんてもってのほか、そんなの彼氏とでもしないから、と言う訳である。彼氏と生でしないのはそりゃ勝手だが俺はそういうのをすべて前提として来てるんだってば。おまけに写真を撮られるのも嫌とか言い出した。
さあ、それからが大変だった。俺はもう一時の夢を見たと思ってあきらめるつもりで帰ってもいいと思ったのだが、彼女がそれを許さない。彼女は何としてでも今日俺から金をむしり取らないことには帰られない事情があったのだ。それは金だった。彼氏にへし折られた携帯の代わりを買うための金が必要だったのだ。ドコモで何が何でも欲しい機種があるらしく、その代金58000円がないと、やっと見つけて予約してあり明日手続きしないといけないその機種の購入ができなくなるというわけだ。もうここでその時のやりとりを書く気力もないし思い出したくもないし読んでも退屈だろうから省くが、とにかく金が欲しくて仕方がない人間を久し振りに見た。しかもそのためなら何でもするかと思いきや自分の嫌なことは一つでもしたくないというから恐れ入ったものである。
とにかく2時間ほど、ああでもないこうでもないと、なだめる、すかす、いじける、懇願する、脅す、怒る、仕舞いには泣くまで飛び出して、無駄に時間を浪費してしまった。多少かわいそうに思わないでもなかったがここで金をやるわけにはいかない。それは売春という犯罪行為だ。万が一払うにしても少なくともそれに見合ったものを提供してくれなければ困るという俺にも意地があった。
さすがに2時間ほど押し問答を繰り返し、俺がこういうことでは金を出さないということがわかってきたのか、彼女が少しずつ妥協し始めた。そんなに携帯を買う金が欲しいのかと逆に呆れたが、まあ俺はそれでも足元を見て無理難題を言うでもなく淡々と彼女の方から金の話抜きで俺が納得するプレイ条件を出してくるのを根気よく待った。でもまあ本当にいろいろあって二転三転もしたのだが、最終的に彼女が提示した条件は、チューとフェラだけは俺がしたいようにしてもいいというものだった。俺にしてみれば撮影を最優先にしたかったところだがここらで手を打たなければどうしようもなかった。それに彼氏にもさせないというディープキスや強制フェラを思うままにできるならまあいいかという感じだ。
さてやっと交渉がまとまり、立ったままの彼女に近づく。もう彼女は覚悟を決めたのか今までとうって変わって従順である。俺はそんな彼女の顔に両手をあてがいゆっくりと顔を近づけおもむろに唇を吸った。もう自分でも抑えがきかないから吸うなんてもんじゃない。彼女の口全体を口で覆い、当然舌を入れて彼女の口内をかき回し、歯といわず歯茎といわず舌といわずねぶり回して唾液を送り込む。そして文字通り吸い、また唾液を送り込み、舐め回すの繰り返し。彼女が苦しいと悲鳴を上げるまでやめなかった。よくぞ歯を磨いてからなどと言わなかったものだ。それだけは褒めてやろう。
そしてベッドに行き、いよいよフェラである。まずは「脱げ」と命令したのだが、またもや彼女の言葉に仰天した。「脱がないよ。だって脱ぐとは言ってないじゃん。」ときたもんだ。もう本当に頭に来てこの女絞め殺してやろうかと本気で殺意が芽生えた。よくホテルの密室でデリ嬢が殺されたりするが、その原因の多くはこういうトラブルに違いないと思う。で、俺はさすがに本当に絞め殺したりはしなかったがこうなったらフェラくらい俺の好きなようにさせてやると、パンツ一枚になってしゃがんでいる彼女の前に立った。
彼女の華奢な指が俺のパンツにかかりするすると下ろしていく。飛び出した俺のペニスを彼女は紙に書いてあった通り手を使わず咥えこみ顔を前後させ始めた。何しろゴージャス系美人のフェラである。しかもシャワーも浴びず汚れたままのペニスをしゃぶっているのだ。それだけでもイキそうになるが、もちろんこれだけでは満足しない俺である。がっしと彼女の頭を両手でつかみ、俺のいいように激しく彼女の頭を動かした。苦悶の表情を浮かべる彼女を見下ろしながら俺は全然やめるつもりもないそのイラマチオを激しく続けた。ありえない早さで前後させてみたり、彼女の喉元に届けとばかり奥までペニスを押し込んで逃げようとする彼女の頭を押さえ付けて固定してみたり、とにかくまずは彼女が音を上げるまで続けた。そしてその後はくどいほどのディープキスとイラマチオの繰り返しである。やがて彼女は「頭が痛い」「気持ち悪い」と訴え始めた。フェラをしたことがないわけはないが、こんな屈辱的なイラマチオを男から受けたことは本当にないのだろう。ざまあみろと思って俺はそんな彼女の言葉は無視してやりたいようにズボズボとペニスを咥えさせ続けた。

「玉を舐めろ」という俺の命令にも素直に従った。一応玉舐めはフェラの延長と理解しているらしい。さすがに「ケツの穴を舐めろ」と尻を向けた時は断固拒否してくれたが。まあいい。とりあえず一回は彼女の口の中でイっとくかとピッチを上げ、彼女の口の中で大爆発。う〜ん、さすがに気持ちよかったぜ。こんな美人に口内射精したことないもんな。しかも嘘か本当かは知らないが彼氏にも滅多にしないディープキスとフェラを思うまま、しかも極悪なイラマチオとして施してやったのだから俺の征服欲はかなり満足された。

まあこれもまたいろいろといい教訓になった。これでまた同じ轍を踏む愚かさは避けられそうだ。本当に細心の注意を払って同じ過ちを犯さないように正しい手順を踏まなければならないと思った。
というわけで亜美は最悪の馬鹿女だったので実名(本名かどうか確認したわけではないけど)を晒し、自戒として記録しておく。携帯番号、メアドや通っている学校名もわかるのだが、まあそこまではいいだろう。それについてはちょっとした思惑もあることだし・・・ひひひ。
ちょうど前回の記事を書いている最中だったが携帯に着信があった。その時書いていた「一筋の光明」である。何やら興奮している。聞けば俺の名無しの番号が携帯の中にあるのを彼氏に見つかり追求され、つい男の人だと言ったら怒り狂った彼氏が携帯をぶち折って壊してしまったのだという。それで今は友だちに借りた古い携帯に番号を移して使っているが新しい携帯が欲しいという愚痴を散々聞かされた。
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
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☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
とりあえず待ち合わせの日時を決め、会うことにした。しかし彼女とはプレイ内容などまだ何も話をしていない。そこで俺がそういう話を詰めようとすると「できることはする」「会って話せばOKでしょ」と言うので俺もまあいいっかと深く考えなかった。というかそういう言い方をするということは基本的に俺の言いなりになる覚悟はできているということだと解釈した。
まずは喫茶店で会い、軽く話をする。彼女の名前は「亜美」。20歳で歯科衛生士養成の専門学校に通っているということがわかった。しかしそれにしてもゴージャス系である。こんな娘が本当に俺の要求通りのことをしてくれるかと思うと逆に恐れ多い感じさえする。学校が終わって駆けつけたというが、派手な色のキャミソールに黒いミニミニパンツでほっそりした脚もさらけ出してファッションは決めている。とても普通なら出会いカフェで引っ掛けて何かできるような娘ではない。まさに高嶺の花だ。
彼女、誰かに似ていると思ってずっと考えていたが、東京熱の「大量自白強要汁膣穴注入」に出ている新倉麻美そっくりだ。AV女優に似てるなんてとても本人には言えないがそれにしてもよく似ている。

俺はうまく話ができないといけないと思い、思い立って俺が要求したいことを紙に書いて持ってきていた。それをそこで彼女に見せようとしたが、ここではナンだというのでとりあえずホテルに行くことにした。今までの教訓を踏まえてちょっと距離はあるがそこそこ小綺麗なホテルにタクシーで向かった。で、入室。俺はおもむろに用意していた紙を見せた。以下はその全文。
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☆絶対服従が原則。特に「無理」「イヤ」「ダメ」「ありえない」などの言葉は絶対口にしないで何でも俺の言うことに従うこと。数時間だけ身体も心も俺に支配されているものと思え。だから身体的なことで俺の要求を拒む権利はない。心は俺のことを彼氏と思い愛しているから何でもできるというふりもしくは演技をしろ。俺からも「愛してる」くらい言い出すかもしれないがそれは単にそういう仮想気分に浸っているだけだと思って本気にしなくていいし、俺にも同じようなことを積極的に言ってほしい。特に、意味がなくても名前で呼ばれるのが好きなので終始それを忘れないように。
☆基本的には本物の彼女のように振る舞え。外を歩く時は少なくとも手をつなぐ。自分からすすんで俺の手や腰にしがみつきイチャイチャしろ。極力人目は気にしてあげるから俺が外チューを要求したら素直にうれしそうに従え。
☆ホテルに入ったら一通り終わるまでハミガキ・入浴・シャワーは一切なし。その状態でお互い口の中を舐め回し舌を吸い合うディープキスを常にする。俺の唾や痰を口に垂らされたら口の中で味わってから飲み込め。あと顔・首・胸・腋・手・尻などあらゆるところをところ構わずお互いに舐め合う。基本的に俺は自分の欲望を満たすことだけを考える。女の子が感じなくても気持ちよくなくても知ったことではない。しかし俺に対しては俺が最大限快感を得られるようあらゆる点で自分を無にして奉仕すること。
☆すべてを静止画または動画で撮影する。顔も必然的に映るが隠したりしないこと。むしろカメラ目線、楽しそうな表情を心がけ、俺のポージングに従え。撮影のためもあり部屋は暗くしない。下着を全部取ったらM字大股開きで性器を撮影する。奥までよく見えるように自分の指で思いっきり性器を広げろ。軟体フェチなので可能ならば180度開脚、ブリッジ、Y字バランスなどを見せてくれるとうれしい。なお動画撮影中は、多少大げさでもいいからその時やっていることに関して俺が喜びそうな感想やリアクションを声に出すこと。
☆撮影はあくまで個人的な趣味で俺だけが見ることを目的にしているから他人に見せたりネットの掲示板など不特定多数が見る場所にばらまくようなことは絶対にしない。それだけは堅く約束を守るから信用するように。ただし例外的に俺自身が単独でやっているハメ撮り日記風ブログには5〜6枚の画像と記事を掲載する。ただその場合顔全体に濃いめのモザイクをかけるし名前も伏せ字にして個人が特定されるような情報は書き込まない。ただどんな女の子だったか、どんなことをしたかを書くのみである。面と向かって言わなかった本音も書くかもしれないが、女の子を誹謗中傷したり、ことさらおとしめるような内容では書かないことを約束する。
☆ただし例外として、俺に対してひどい仕打ちをして別れたり、後日突然理由もなく連絡を絶ったりしたら上のように画像が保護されることは放棄したと見なし俺はすべての画像を好きに使っていいものとする。こういうことは単なる遊びだし「去る者は追わず」と割り切っているので、関係を解消したければ冷静にそう言ってくれさえすれば後腐れはないので安心するように。ただそういう手順なしに一方的に関係を消滅しようとされると頭に来ることを覚えていてほしい。
☆ディルドを使う。俺のペニスだと思って卑猥に口に咥えたり自分で性器に挿入しろ。
☆俺のパンツを脱がせたら即ペニスを口に咥えろ。フェラチオというより基本的にイラマチオしかしない。手は使わずに口いっぱいあるいは喉まで俺のペニスを咥えて、俺が頭を押さえ付けて無理矢理激しく押し込んでも嫌がったり抵抗するな。玉も同様に口に含むようにしながら舐め回せ。
☆肛門を舐めろ。外側を念入りに舐め回すのはもちろん、肛門の中に舌を深く突っ込んでぐりぐり舐め回さないと気が済まないからそのつもりで。その後で必ずあることをするのでそれに対する感想を必ず動画撮影中のカメラに向かって言うこと。
☆ペニスの挿入はコンドームなしの生挿入のみ。当然そのまま膣内射精する。射精した後のペニスをその場で舐めてきれいにしろ。
☆一度生射精が終わったらシャワータイム。湯船に湯を張り一緒に入りながらイチャイチャすること。気が向いたらその場でイラマチオもしくは再挿入することもあり得る。俺の身体をすすんで洗い奉仕しろ。シャワーが終わっても服は着るな。基本的にプレイは継続する。
☆トイレに行ってもいいがすべて俺に見せ撮影させることが原則。特にオシッコはM字開脚のような状態でよく見えるようにして動画を撮影することもあり得る。
☆2回目以降は特に挿入にこだわらないが俺の望む方法で射精へと導くこと。卑猥な言葉を投げかけながらの手コキ、あるいはイラマチオからそのまま口内射精など、その場で求めたことに素直に応じること。もちろん俺が挿入したいと言ったらそれに協力すること。とにかく俺が快感を得られることが第一でありすべてである。
☆別れ際には特にこだわっているので注意しろ。どんなによくやってくれても最後に時間を気にして帰り急いだり、別れの外チューを拒否したり、もう終わったとばかり態度がよそよそしくなったらすべて台無しである。なお、必要以上にプライバシーの詮索はしないが、氏名、生年月日、メアドは本当のことを教えること。必要ならば俺からも何でも教える。
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「何様?」とか言いながら読んでいたが、まあそのくらいの反応は想定内である。ところが読み終わった彼女の口から出た言葉はさすがに俺を仰天させた。(以下次回に続く)
このブログを始めてから5人の女の子とのハメ撮りを記事にしたけど、当然のことながら書いてない出来事もたくさんあるんだよね。まあ若い「現役」のいい男だったら苦労はないんだろうけどいい歳こいたオッサンが遅い火遊びに興じているのではそうそういいことばかりとは限らないわけで。
何より参るのは一人の女の子と続かないということかな。そりゃ、毎回違う女の子と遊んだ方が後腐れないし新鮮だしというのはあるけれど、やはり好みの子だったら二度三度くらいは会って深いプレイをしたいというのはどうしてもある。というわけでこのブログを始めてからの女の子とその後どういう顛末になっているか、未公開の画像を蔵出ししながら一度まとめてみよう。
里○ 18歳 厚化粧のデリ嬢

彼氏が怒るからというので携帯番号は交換していない。でもいい雰囲気で別れた。もしまた出会いカフェで見かけたら声を掛けると言ってある。
春○ 21歳 15人目の大当たり

陽気で性格もいい子だと思ったから続けたかったが、2,3回電話しただけで突然拒否モードになって電話に出なくなったため自然消滅。理由はわからない。
○沙 ??歳 NGだらけ娘で大失敗
完全に失敗の巻。大体写真NGというところからして俺としてはあり得ない話だったんだ。もちろん携帯番号も交換していない。もう顔すら覚えていないよ。
7月25日 Part2 歳の割に真面目で大人 瑛○ 18歳


初めて食事も含めて長時間遊んだ子だったけど、その時はそれだけのことはあったなと満足していた。ちょっと太めでマンコが臭いことを除けば外見も性格も申し分ないと思っていた。当然また会おうという話をして別れた。ところがその後電話してもいっこうに出ない。メールも返してこない。海外旅行にでも行ったのでなければこんなに連絡が取れないというのはあり得ない。ていうか今時海外旅行してもつながる携帯がほとんどだろうし。というわけでいつまでも追い続けるのも馬鹿らしいので「これで最後だよ」と留守電およびメールで通知して終わりにした。もちろんいまだ返事はない。たぶんもう連絡は来ないだろう。しかしわからないのは女心というヤツ。普通に遊んで(本当に普通か?)高級焼き肉食わせても、もう付き合いたくないと思ったら電話にも出ないんだね。しかもまた付き合えばいいこともあるとわかっているはずなのに。それほどまでに俺が嫌かよ。
7月25日 Part1 援するヴァージン ゆ●○ ??歳


というわけで瑛○に最終通告した後でそれならということでこの子に連絡取ったら二つ返事で会えることになった。ヴァージンだから挿入はないけどまあ素直な子なのでそれなりに遊べるかと思っていたのだが、当日になってメールで連絡したら最初は何だか用事ができて遅れるとかグズグズ言い出した。突っ込んでみると案の定あまり会いたくなさそうなことを言い出した。ひとつには「友だちが無理矢理挿れられちゃったから恐い」と言う。要するに俺は信用されてないのか。多少の説得は試みたが基本的に俺は「去る者は追わず」だしだんだんメールの文面がとげとげしくなってきてしまいには何で俺が小娘にこんなこと言われなきゃならんのよ?ということまで書いてきたのでそこで終わりにした。もう連絡を取ることもないだろう。勝手に男とホテル行ってそのうち騙されてヤられちぇばいいのさ。世間をなめちゃいかんぜよ。
8月某日 なんか中途半端に終わった ゆ○ ??歳(未発表娘)
というわけでゆ●○にドタキャンされた日、癪だったしそのままでは性欲も収まらなかったのでいつもの出会いカフェに行ってGETしたのがこの子。ブログにも絶対画像はNGだと言ったので記事を書く気にもならず放置していた。やっぱ女の子と約束したことは守らないとね。本当はその日会った子とじっくり遊ぶ予定だったのだがあまり時間がないというので仕方なく短めの遊びでということで交渉成立。けど途中で、写真は撮っていいと言ったが動画はいいと言っていないとか言い出すし、しょぼくれた暗いホテルだったので俺も撮影意欲が湧かず、プレイ内容も結局中途半端に終わってしまった。当然携帯番号も教えあっていない。
というわけで春○も瑛○もゆ●○も去って行った。しかし俺も嫌われ者だな。たぶん客観的にこれを読んでいる人は俺に問題があると思っているだろうが、まさしくその通りなんだろう。そりゃオッサンの火遊びにも限界はあるし、絶対的な権力を持てる魅力もないから結局のところ俺のことが嫌だと思ったらもう会おうとはしないよな。
だがしかし一筋の光明がないわけではないのだ。ゆ○と別れて再び行った出会いカフェで最後にトークした子なんだが、その日は時間がないので無理だということだったがたぶんお互いにこれで終わらすのはもったいないと思ったのだろう。俺にしてみれば久々のゴージャスお姉様系で少なくともルックスに関しては大当たりだったし、向こうにしたらちゃんと付き合えば面白そうだと思ったに違いない。
そこで彼女の携帯番号を俺がメモする形でもらい、翌朝とりあえず9時半に会う約束で待ち合わせ場所を決めた。10分のトークタイムでそこまで持ち込めたし彼女も見てくれよりは真面目そうだったのでこれは成功かなと思った。
で翌日だが、待てど暮らせど彼女は来ない。待つことには慣れている俺だが出会いが出会いだけに不安になる。からかわれただけか、そうでなくても気まぐれに「や〜めた」と思って来ないのか・・・思えばよく出会い系サイトを利用していて女の子が待ち合わせに現れないなんてことは日常茶飯事だと聞く。とすればこれもそんなよくあることの一つなのか。
彼女との接点は俺が彼女の携帯番号を知っているということだけ。待ち合わせ時間を過ぎたので電話をしてみるが留守電になるだけ。彼女にとっては知らない番号だが、たとえ知らない番号でも待ち合わせ時間を過ぎて何度もかかってくれば俺だということはわかるだろう。しかしコールバックもないということはやはり心変わりして会いたくなくなったのか?という疑問が胸に渦巻く。散々待って、もう10分くらいして11時になったら1時間半待ったのだしいつまでも待つのは馬鹿らしいからとおもっていた矢先、彼女から電話があった。
何でも彼女は学生らしいのだが朝イチの講義があるのを勘違いして約束してしまったのだと言う。彼女から俺に連絡するすべはないし、講義中だから俺からの電話にも出られないしで困ったらしい。しきりに謝っていた。で、俺がまだ待ち合わせ場所にいると聞いて驚いていた。ただ、その日はそんなに時間がないことは俺も前の日に聞いていたので会うことはあきらめ、後日改めてということにした。彼女の都合でゆっくり会えるのは8月末か9月に入ってからになりそうだが、とにかくこれで終わりにはしないでくれと念を押しておいたのでいずれ何とかなるだろう。今のところはこれが一筋の光明だ。あまり浮気性なことはしたくないのでしばらくは他の子との遊びもお預けだが、彼女のようなゴージャス系と遊べるのならそれも我慢できる。ところで彼女の名前だが・・・・う〜ん、まだ知らない。向こうも俺の名前すら知らない。知っているのはお互いの携帯番号だけだ。でもこれで連絡が取れるなら名前なんてどうでもいいや。
何より参るのは一人の女の子と続かないということかな。そりゃ、毎回違う女の子と遊んだ方が後腐れないし新鮮だしというのはあるけれど、やはり好みの子だったら二度三度くらいは会って深いプレイをしたいというのはどうしてもある。というわけでこのブログを始めてからの女の子とその後どういう顛末になっているか、未公開の画像を蔵出ししながら一度まとめてみよう。
里○ 18歳 厚化粧のデリ嬢

彼氏が怒るからというので携帯番号は交換していない。でもいい雰囲気で別れた。もしまた出会いカフェで見かけたら声を掛けると言ってある。
春○ 21歳 15人目の大当たり

陽気で性格もいい子だと思ったから続けたかったが、2,3回電話しただけで突然拒否モードになって電話に出なくなったため自然消滅。理由はわからない。
○沙 ??歳 NGだらけ娘で大失敗
完全に失敗の巻。大体写真NGというところからして俺としてはあり得ない話だったんだ。もちろん携帯番号も交換していない。もう顔すら覚えていないよ。
7月25日 Part2 歳の割に真面目で大人 瑛○ 18歳


初めて食事も含めて長時間遊んだ子だったけど、その時はそれだけのことはあったなと満足していた。ちょっと太めでマンコが臭いことを除けば外見も性格も申し分ないと思っていた。当然また会おうという話をして別れた。ところがその後電話してもいっこうに出ない。メールも返してこない。海外旅行にでも行ったのでなければこんなに連絡が取れないというのはあり得ない。ていうか今時海外旅行してもつながる携帯がほとんどだろうし。というわけでいつまでも追い続けるのも馬鹿らしいので「これで最後だよ」と留守電およびメールで通知して終わりにした。もちろんいまだ返事はない。たぶんもう連絡は来ないだろう。しかしわからないのは女心というヤツ。普通に遊んで(本当に普通か?)高級焼き肉食わせても、もう付き合いたくないと思ったら電話にも出ないんだね。しかもまた付き合えばいいこともあるとわかっているはずなのに。それほどまでに俺が嫌かよ。
7月25日 Part1 援するヴァージン ゆ●○ ??歳


というわけで瑛○に最終通告した後でそれならということでこの子に連絡取ったら二つ返事で会えることになった。ヴァージンだから挿入はないけどまあ素直な子なのでそれなりに遊べるかと思っていたのだが、当日になってメールで連絡したら最初は何だか用事ができて遅れるとかグズグズ言い出した。突っ込んでみると案の定あまり会いたくなさそうなことを言い出した。ひとつには「友だちが無理矢理挿れられちゃったから恐い」と言う。要するに俺は信用されてないのか。多少の説得は試みたが基本的に俺は「去る者は追わず」だしだんだんメールの文面がとげとげしくなってきてしまいには何で俺が小娘にこんなこと言われなきゃならんのよ?ということまで書いてきたのでそこで終わりにした。もう連絡を取ることもないだろう。勝手に男とホテル行ってそのうち騙されてヤられちぇばいいのさ。世間をなめちゃいかんぜよ。
8月某日 なんか中途半端に終わった ゆ○ ??歳(未発表娘)
というわけでゆ●○にドタキャンされた日、癪だったしそのままでは性欲も収まらなかったのでいつもの出会いカフェに行ってGETしたのがこの子。ブログにも絶対画像はNGだと言ったので記事を書く気にもならず放置していた。やっぱ女の子と約束したことは守らないとね。本当はその日会った子とじっくり遊ぶ予定だったのだがあまり時間がないというので仕方なく短めの遊びでということで交渉成立。けど途中で、写真は撮っていいと言ったが動画はいいと言っていないとか言い出すし、しょぼくれた暗いホテルだったので俺も撮影意欲が湧かず、プレイ内容も結局中途半端に終わってしまった。当然携帯番号も教えあっていない。
というわけで春○も瑛○もゆ●○も去って行った。しかし俺も嫌われ者だな。たぶん客観的にこれを読んでいる人は俺に問題があると思っているだろうが、まさしくその通りなんだろう。そりゃオッサンの火遊びにも限界はあるし、絶対的な権力を持てる魅力もないから結局のところ俺のことが嫌だと思ったらもう会おうとはしないよな。
だがしかし一筋の光明がないわけではないのだ。ゆ○と別れて再び行った出会いカフェで最後にトークした子なんだが、その日は時間がないので無理だということだったがたぶんお互いにこれで終わらすのはもったいないと思ったのだろう。俺にしてみれば久々のゴージャスお姉様系で少なくともルックスに関しては大当たりだったし、向こうにしたらちゃんと付き合えば面白そうだと思ったに違いない。
そこで彼女の携帯番号を俺がメモする形でもらい、翌朝とりあえず9時半に会う約束で待ち合わせ場所を決めた。10分のトークタイムでそこまで持ち込めたし彼女も見てくれよりは真面目そうだったのでこれは成功かなと思った。
で翌日だが、待てど暮らせど彼女は来ない。待つことには慣れている俺だが出会いが出会いだけに不安になる。からかわれただけか、そうでなくても気まぐれに「や〜めた」と思って来ないのか・・・思えばよく出会い系サイトを利用していて女の子が待ち合わせに現れないなんてことは日常茶飯事だと聞く。とすればこれもそんなよくあることの一つなのか。
彼女との接点は俺が彼女の携帯番号を知っているということだけ。待ち合わせ時間を過ぎたので電話をしてみるが留守電になるだけ。彼女にとっては知らない番号だが、たとえ知らない番号でも待ち合わせ時間を過ぎて何度もかかってくれば俺だということはわかるだろう。しかしコールバックもないということはやはり心変わりして会いたくなくなったのか?という疑問が胸に渦巻く。散々待って、もう10分くらいして11時になったら1時間半待ったのだしいつまでも待つのは馬鹿らしいからとおもっていた矢先、彼女から電話があった。
何でも彼女は学生らしいのだが朝イチの講義があるのを勘違いして約束してしまったのだと言う。彼女から俺に連絡するすべはないし、講義中だから俺からの電話にも出られないしで困ったらしい。しきりに謝っていた。で、俺がまだ待ち合わせ場所にいると聞いて驚いていた。ただ、その日はそんなに時間がないことは俺も前の日に聞いていたので会うことはあきらめ、後日改めてということにした。彼女の都合でゆっくり会えるのは8月末か9月に入ってからになりそうだが、とにかくこれで終わりにはしないでくれと念を押しておいたのでいずれ何とかなるだろう。今のところはこれが一筋の光明だ。あまり浮気性なことはしたくないのでしばらくは他の子との遊びもお預けだが、彼女のようなゴージャス系と遊べるのならそれも我慢できる。ところで彼女の名前だが・・・・う〜ん、まだ知らない。向こうも俺の名前すら知らない。知っているのはお互いの携帯番号だけだ。でもこれで連絡が取れるなら名前なんてどうでもいいや。
さて、今日晩飯まで付き合ってくれる女の子は見つかるのだろうか。不安と期待の入り交じった気持ちで再び出会いカフェの「檻」を眺めると、相変わらず若そうな子が多い。2時間前と同じ子も結構いる。まあそんなもんか。すかさず店員が寄ってきて「オススメはこの娘です」と一人の女の子を指さした。オススメの理由を聞くと、落ち着いていて自分の考えをちゃんと持っていそうだからと言う。まあ出会いカフェに来る女の子の性格判断をしても仕方がないのだが、案外店員の言うことは侮れない。何故なら彼らはそれこそ何百人という女の子を長時間見ていて、しかも客という立場ではなく女の子と接してその「素」を見ることもできるので一応目は確かなことが多いのだ。そのオススメがあったからというわけでもないのだが、別に彼女を避ける理由もなかったし、むしろ好みのタイプでもあったので、最初のトークはその子に申し込むことにした。
しかし確かに落ち着いた感じで、出会いカフェに来るとはあまり思えない真面目そうな子だった。まさかいきなり殴られたりはしないだろうが怒られるくらいは覚悟でいつものように「どう?」と聞いたのだが、彼女は黙って頷いた。ふむ。まあOKだな。そこで徐々に詳しく話をしていったが、基本的に何でもするのはいいが、あまり時間がないと言う。またそのパターンかよと辟易したが、俺の口八丁で?話は難なくまとまった。
ただし、どうしても済ませなければならない用事があり、そのためにお金を貸して欲しいという。お? 援助交際の申し込みか? と緊張したが聞いてみると何でも友達に借金があり、返済を迫られているらしい。おや、それは大変だねと借金の額を聞いて脱力した。3千円らしい。しかも彼女は今所持金が2千円なので困っていたらしい。もちろん俺は貸してあげた。で、彼女が金を返しに行く間俺は近くのファミレスでお茶しながら待っていた。そんなにすぐに友達に会えるのか不思議に思ったけど、その友達というのが家出中でちょうど近くのホテル住まいをしているのだという。なんだか出来すぎた話だが騙されても3千円だと思い、俺はあまり気にもせずに待っていた。まあもちろんその話は本当で、彼女はちゃんと俺の待っているファミレスに来たけどね。
彼女は瑛○ちゃん、18歳になったばかりだ。ふう。淫行条例にも引っかからないぞ。しかし18歳には見えない。人にもよく言われるらしいが結構落ち着いていて年上に見られるとのことだ。しかも性格は素直で真面目そう。俺にもちゃんとした敬語を使って話す。こんな子がなんで出会いカフェにいるかねと思ったがあまり立ち入って聞くことはしなかった。俺にしてみれば今日一日それもその時点でもう夕方6時半を回っていたが、それから夜中近くまで擬似的な彼女になってくれて一緒にホテルに行ってくれて飯を食ってくれる相手であれば事情はどうでもよかったのだ。

「ボヨョ〜ン」という擬音がぴったりな彼女の裸。しかし彼女はお腹、お尻、二の腕の肉をかなり気にしていた。まあ確かにスリムとは言い難い身体だがデブと言う程ではない。出会いカフェで見た時からある程度わかってもいたしそれでも顔は好みだったので後悔したりもしていない。まあ、腹はともかく乳だけ見てればこれはなかなかのものである。

というわけで乳のアップ! 画像ではもちろんわからないだろうが、このぴちぴちした肌の張り、触った時手に吸い付くような弾力、そして口に含んだ時のプニュっというえもいわれぬ感触、さすがは18歳の若さである。これだから若い子はやめられませんよ。

はい、18歳のぴちぴちマンコ。でも正直言うと彼女のマンコ、匂いがきつかった。刺激臭というのではなくもちろん病気の爛れた臭さでもないのだが、何というのかモワッとした強い匂いが奥からしてくる感じでちょっと驚いた。いや、でももし彼女がこのブログを見て傷つくといけないのでちゃんと言っておくが、多少匂いのきつい子は大勢いるよ。普通の体臭だって弱い子キツイ子がいるのと同じ。その上俺はそういう匂いが全く嫌いではない。むしろマンコが単に石鹸臭かったらがっかりするくらいだから、喜んでぺろぺろ犬のように舐め回したぜ。むしろ陰毛が濃くてごわごわしていることの方が閉口したくらいだ。機会があったら剃毛にも挑戦したいくらいだ。だからお願い、瑛○ちゃん、気にしないでね。今度会う時も臭いマンコのままで来てよね(もちろん汗のいい匂いがした腋の下もそのままで)。

これは暗くてわかりにくいが、俺が彼女の顔の上にウンコ座りして肛門を舐めさせているところ。18歳の女の子にこんなことするなんて我ながら俺も鬼畜だね。しかし彼女は何にも文句言わずにやってくれたよ。ただ、フェラチオの時、俺が頭をつかんで強制的に彼女の口の奥にまでペニスを突っ込んだら本気で苦しがった。「口が小さいらしいから入らない」だって。しかしこれが俺の一番したいことと言っても過言ではないのでまあ彼女には耐えてもらってゲホゲホ言うまでペニスを突っ込んだけどね。あ、でも今回はフェラ画像をセレクトしなかった。ゆ●○の場合でもおしっこ画像がなかったり、なんか書いてることと掲載画像がちぐはぐで済まぬ。これはちょっと反省。

いざ挿入の図だが、お互い毛深いので結合部が見えないや。でもまあ本来写っていてはまずいのでこのくらいがちょうどいいのか。俺が普段気にせず無修正画像をupしすぎなんだな。まあ俺はSEXのプロでも何でもないので彼女のマンコがどんな具合だったかうまく説明できないが、やっぱり18歳の女の子のマンコに突っ込んでるっていうだけで感激モノ! 至福の射精でしたよ。う〜ん・・・生きててよかった。

最後はシャワータイムで無防備に晒す彼女の尻。彼女はしきりにダイエットしたいなんて言っていたが、もちろん俺はやめとけと言っておいた。だって彼女の今の体型で無理なダイエットをすればボリュームのある乳はきっと垂れてくるし、お尻だって無惨なものになってしまうのは目に見えているから。まあポチャにしろガリにしろそれはみんな女の子の個性なんだから変に触らない方が無難というもの。もちろんあくまで痩せたいという女の子の心理は十分わかるけどね。
湯船にお湯を張って彼女とゆったり浸かりながらそのたわわな乳を揉む。ああまさに極楽極楽。更に湯を出てからも鏡の前で戯れたりベッドに戻ってまた一通り舐めてもらったり咥えさせたりしごいてもらったりして、最後は再び彼女の手で逝きましたとさ。ああこれを天国といわずして何という。
天国の後は再び天を目指すというわけではないが、ホテルの近くのビルの最上階にある高級焼肉店で食事をした。実はここ、結構以前からちょくちょく、しかもたいてい女の子と行く店で、そのために近くのホテルを選んだくらいだからこれは予定の行動。コースと食べ放題とどちらがいいか聞いたら、いい肉の方がいいというので奮発して一人8000円相当の霜降り和牛焼肉コースを注文、さらに単品料理やデザートも付けたし、飲み放題も付けたので、俺は調子に乗って生ビールをあおり、彼女は何だかわからないが色の綺麗なジュースを飲んでいた。まあ彼女も楽しんでくれたみたいで満足満足。俺も滅多にないことだが饒舌になっていろいろ話すので「酔っぱらった?」なんて心配される始末。でも悪い酔いじゃなかったから勘弁な。最後に今日の感想を聞いたら「いろいろ初めてのことで驚いた」そうだが俺に言わせればそれでも何でも素直に従ってやってくれた彼女の方が驚きだよ。俺のことは「話しやすくて楽しかった」だって。そんなこと言われたことなかったからほんとびっくり。まあこれだけしてもらって「つまらなかった」と言うヤツもいないだろうから当然だがまあ俺もいい思いをしましたよ。
というわけで瑛○ちゃんとは携帯番号やメアドも交換したのでまた会う機会も持てそう。翌朝さっそく「昨日はありがとう」というメールもくれたので大感激。やっぱりいい子は違う。本当に何であんな子が出会いカフェなんかにたむろしているか不思議でならない。瑛○ちゃん、俺の専属擬似彼女になってくれないかな〜 でもさすがにそれは無理だわな〜 ま、とにかくまた会う日を楽しみにしていよう。
しかし確かに落ち着いた感じで、出会いカフェに来るとはあまり思えない真面目そうな子だった。まさかいきなり殴られたりはしないだろうが怒られるくらいは覚悟でいつものように「どう?」と聞いたのだが、彼女は黙って頷いた。ふむ。まあOKだな。そこで徐々に詳しく話をしていったが、基本的に何でもするのはいいが、あまり時間がないと言う。またそのパターンかよと辟易したが、俺の口八丁で?話は難なくまとまった。
ただし、どうしても済ませなければならない用事があり、そのためにお金を貸して欲しいという。お? 援助交際の申し込みか? と緊張したが聞いてみると何でも友達に借金があり、返済を迫られているらしい。おや、それは大変だねと借金の額を聞いて脱力した。3千円らしい。しかも彼女は今所持金が2千円なので困っていたらしい。もちろん俺は貸してあげた。で、彼女が金を返しに行く間俺は近くのファミレスでお茶しながら待っていた。そんなにすぐに友達に会えるのか不思議に思ったけど、その友達というのが家出中でちょうど近くのホテル住まいをしているのだという。なんだか出来すぎた話だが騙されても3千円だと思い、俺はあまり気にもせずに待っていた。まあもちろんその話は本当で、彼女はちゃんと俺の待っているファミレスに来たけどね。
彼女は瑛○ちゃん、18歳になったばかりだ。ふう。淫行条例にも引っかからないぞ。しかし18歳には見えない。人にもよく言われるらしいが結構落ち着いていて年上に見られるとのことだ。しかも性格は素直で真面目そう。俺にもちゃんとした敬語を使って話す。こんな子がなんで出会いカフェにいるかねと思ったがあまり立ち入って聞くことはしなかった。俺にしてみれば今日一日それもその時点でもう夕方6時半を回っていたが、それから夜中近くまで擬似的な彼女になってくれて一緒にホテルに行ってくれて飯を食ってくれる相手であれば事情はどうでもよかったのだ。

「ボヨョ〜ン」という擬音がぴったりな彼女の裸。しかし彼女はお腹、お尻、二の腕の肉をかなり気にしていた。まあ確かにスリムとは言い難い身体だがデブと言う程ではない。出会いカフェで見た時からある程度わかってもいたしそれでも顔は好みだったので後悔したりもしていない。まあ、腹はともかく乳だけ見てればこれはなかなかのものである。

というわけで乳のアップ! 画像ではもちろんわからないだろうが、このぴちぴちした肌の張り、触った時手に吸い付くような弾力、そして口に含んだ時のプニュっというえもいわれぬ感触、さすがは18歳の若さである。これだから若い子はやめられませんよ。

はい、18歳のぴちぴちマンコ。でも正直言うと彼女のマンコ、匂いがきつかった。刺激臭というのではなくもちろん病気の爛れた臭さでもないのだが、何というのかモワッとした強い匂いが奥からしてくる感じでちょっと驚いた。いや、でももし彼女がこのブログを見て傷つくといけないのでちゃんと言っておくが、多少匂いのきつい子は大勢いるよ。普通の体臭だって弱い子キツイ子がいるのと同じ。その上俺はそういう匂いが全く嫌いではない。むしろマンコが単に石鹸臭かったらがっかりするくらいだから、喜んでぺろぺろ犬のように舐め回したぜ。むしろ陰毛が濃くてごわごわしていることの方が閉口したくらいだ。機会があったら剃毛にも挑戦したいくらいだ。だからお願い、瑛○ちゃん、気にしないでね。今度会う時も臭いマンコのままで来てよね(もちろん汗のいい匂いがした腋の下もそのままで)。

これは暗くてわかりにくいが、俺が彼女の顔の上にウンコ座りして肛門を舐めさせているところ。18歳の女の子にこんなことするなんて我ながら俺も鬼畜だね。しかし彼女は何にも文句言わずにやってくれたよ。ただ、フェラチオの時、俺が頭をつかんで強制的に彼女の口の奥にまでペニスを突っ込んだら本気で苦しがった。「口が小さいらしいから入らない」だって。しかしこれが俺の一番したいことと言っても過言ではないのでまあ彼女には耐えてもらってゲホゲホ言うまでペニスを突っ込んだけどね。あ、でも今回はフェラ画像をセレクトしなかった。ゆ●○の場合でもおしっこ画像がなかったり、なんか書いてることと掲載画像がちぐはぐで済まぬ。これはちょっと反省。

いざ挿入の図だが、お互い毛深いので結合部が見えないや。でもまあ本来写っていてはまずいのでこのくらいがちょうどいいのか。俺が普段気にせず無修正画像をupしすぎなんだな。まあ俺はSEXのプロでも何でもないので彼女のマンコがどんな具合だったかうまく説明できないが、やっぱり18歳の女の子のマンコに突っ込んでるっていうだけで感激モノ! 至福の射精でしたよ。う〜ん・・・生きててよかった。

最後はシャワータイムで無防備に晒す彼女の尻。彼女はしきりにダイエットしたいなんて言っていたが、もちろん俺はやめとけと言っておいた。だって彼女の今の体型で無理なダイエットをすればボリュームのある乳はきっと垂れてくるし、お尻だって無惨なものになってしまうのは目に見えているから。まあポチャにしろガリにしろそれはみんな女の子の個性なんだから変に触らない方が無難というもの。もちろんあくまで痩せたいという女の子の心理は十分わかるけどね。
湯船にお湯を張って彼女とゆったり浸かりながらそのたわわな乳を揉む。ああまさに極楽極楽。更に湯を出てからも鏡の前で戯れたりベッドに戻ってまた一通り舐めてもらったり咥えさせたりしごいてもらったりして、最後は再び彼女の手で逝きましたとさ。ああこれを天国といわずして何という。
天国の後は再び天を目指すというわけではないが、ホテルの近くのビルの最上階にある高級焼肉店で食事をした。実はここ、結構以前からちょくちょく、しかもたいてい女の子と行く店で、そのために近くのホテルを選んだくらいだからこれは予定の行動。コースと食べ放題とどちらがいいか聞いたら、いい肉の方がいいというので奮発して一人8000円相当の霜降り和牛焼肉コースを注文、さらに単品料理やデザートも付けたし、飲み放題も付けたので、俺は調子に乗って生ビールをあおり、彼女は何だかわからないが色の綺麗なジュースを飲んでいた。まあ彼女も楽しんでくれたみたいで満足満足。俺も滅多にないことだが饒舌になっていろいろ話すので「酔っぱらった?」なんて心配される始末。でも悪い酔いじゃなかったから勘弁な。最後に今日の感想を聞いたら「いろいろ初めてのことで驚いた」そうだが俺に言わせればそれでも何でも素直に従ってやってくれた彼女の方が驚きだよ。俺のことは「話しやすくて楽しかった」だって。そんなこと言われたことなかったからほんとびっくり。まあこれだけしてもらって「つまらなかった」と言うヤツもいないだろうから当然だがまあ俺もいい思いをしましたよ。
というわけで瑛○ちゃんとは携帯番号やメアドも交換したのでまた会う機会も持てそう。翌朝さっそく「昨日はありがとう」というメールもくれたので大感激。やっぱりいい子は違う。本当に何であんな子が出会いカフェなんかにたむろしているか不思議でならない。瑛○ちゃん、俺の専属擬似彼女になってくれないかな〜 でもさすがにそれは無理だわな〜 ま、とにかくまた会う日を楽しみにしていよう。
女ってヤツはわかんね〜もんだ・・・いい歳してこんなこと言ってるようじゃ情けないが、こればっかりは永遠の謎だね。春○ちゃんにあれからまた電話したんだが、なんだか「会いたくない」みたいなニュアンスのことを言われたと思ったら「携帯の電池切れ!」とかでぷつんと切れてあとは後日何度かけ直しても応答なし。まあ去る者は追わずなのであきらめることにしたが、多少のリップサービスとしてもあれだけまた会いたいと言ってくれた同じ人間が何日か経っただけで電話にも出てくれなくなるなんて俺には理解不能だよ。そりゃ会った時はその時の「ノリ」みたいなもんでいいと思ってたことが家に帰って冷静に考えたりしたら・・・というのはあるだろうし、まあ結局女心なんてつかみ所のないものにすがりつく方が愚かなんだからこうなったらこうなったでこうなんだと割り切るしかないよね。あと考えられるのはこのブログを見つけて読んで自分の写真が載っていることに恐れをなしたか文章が気に入らなかったかぐらいだけど、ブログのことはちゃんと話して了承してもらってるし、内容も彼女に好意的に書いたつもりだったんだけどな。でもいざ自分の裸がネットに載ってるのを見た時にどう思うかは確かに俺にはわからないがね。そう思って許可のこと、モザイクのことなど最低限気を遣ってやってるんだが。
ま、いいやというわけで、またまた仕事上ではストレス貯まりまくり、「もうこんな会社辞めてやる!」と本気で思うような事件もあってキレまくり、またぞろ女の子を求めて出会いカフェに行ってしまった。今回は午後から夜中まで付き合ってもらうつもり。もちろんホテルに行き、その後はちょっとだけいいところで食事も、というのを考えていて、要は半日程度貸し切りの擬似彼女になってくれる子を探そうというわけだ。もちろん俺のことだから外チューや過剰ないちゃいちゃもあり。今日は妥協しないぞという決意を固めた。というわけでいざ出陣とばかりいつもの出会いカフェに向かった。
どういうわけか今日は若い子が多い。よりどりみどり?の代わりそんなにレベルの高い子はいない。最初にトークした外見が一番俺の好みに合った子は、話してみると結構場慣れしていて、最初はそんなに時間がないと言っていたのに途中から話に乗ってきた。ただ撮影は絶対NGで、あとは何でも付き合うと言ってくれたのだが、今日の俺は妥協するつもりがないので断ると「え〜、そんな条件でOKの子いないよ。もし見つからなかったら結局今日一人で晩ご飯食べることになっちゃうけどいいの?」と暗に自分で手を打てと脅してきた。でもそれならそれでいいよ、さようなら。
2番目にトークした子はどう見ても結構幼い顔立ちなのにメイクや服装はちょっと無理して大人ぽくしているという感じの子。でもメイクはうまく、悪い感じはしなかったのでトークしてみた。まずは「どう?」と聞くと「挿れること以外なら」と言ってきた。ああまた勘違いタカビー女だったかと思ったらちょっと事情が違った。何と彼女はヴァージンなのだという。だから挿れるのはNGだがそれ以外なら何でもするという。ただ1時間しか時間がないという。俺は1時間ではいくら何でも短いので都合を聞いたら今日は友達と来ているから2時間が限度だと言う。しかし、念のため撮影も含めて本番以外どんなことをしたいか希望をざっと並べ立ててできるかと聞くとあっさり「いいですよ」ときたもんだ。ふむ。まあ今日の俺の希望とは違うが、2時間この子と遊べるなら食前酒のつもりで喰ってみるのもいいかと思い交渉成立。時間がないのですぐさま近くのホテルに向かった。以前里○ちゃんと行ったうらぶれたラブホくらいしか思いつかなかったのでまたそこに行った。
彼女の名前はゆ●○ちゃん。ひらがなで特徴のある名前なのでこれくらいしか書けないや。こういうことは割とちょくちょくやるらしいが「大事にしたい」のでヴァージンだけは守っているらしい。う〜ん、それって普通大事なものは最後に愛する人のためにとっておくってことなんだろうけど、散々たくさんの男のペニスをしゃぶったりマンコを舐められたり指くらいは挿れられたりしておいて最後の一線はとってあるから私はヴァージンよ、と言われて男が喜ぶとでも思っているのかね。まあ言っても仕方ないので何も言わなかったが。しかし「挿れるのはダメだけどそのかわりそれ以外なら何でもしてあげたい」という彼女の言葉に嘘はなさそうだしそれはそれで立派かもね。歩いてホテルに向かう途中の信号待ちでふと思いつき「キスして」と言ったらすっと目を閉じて唇を俺に向けたよ。もちろん俺のことだから迷わずその場でブチュ〜っとキスした。

前置きが長くなったがようやく1枚目の画像。目を見せられないのが残念なくらいいい感じの目力のある娘だ。しかしこんなダラダラ書いてるハメ撮り日記、ちゃんと読んでる人いるのかね?
というわけで時間もあまりないので慌ただしく撮影しながらお決まりのコースを突き進む。キス〜まず彼女を脱がせて全身愛撫〜フェラ〜玉舐め〜アナル舐め〜挿入〜風呂でいちゃいちゃ〜ベッドに戻って手コキ というのが大体いつもの王道パターンだ。ま、今回は挿入がないけどね。

はい、処女マンコ開かせました。どうやら彼女の言葉に嘘はないようで、いかにも初々しいマンコは綺麗だった。

その処女マンコに迫る邪悪な俺のペニス・・・結構素直な子だったから何でも俺のなすがままにされてたけど、さすがにこの後は「ああん、ダメ、入っちゃう〜」と身をよじって逃げていた。でも俺も無理矢理挿れちゃうほど悪人じゃないのでそのつもりはないから安心してと言ったらやっぱり信じ切っていた。可愛い子だ。しかしこんなの男が
ま、いいやというわけで、またまた仕事上ではストレス貯まりまくり、「もうこんな会社辞めてやる!」と本気で思うような事件もあってキレまくり、またぞろ女の子を求めて出会いカフェに行ってしまった。今回は午後から夜中まで付き合ってもらうつもり。もちろんホテルに行き、その後はちょっとだけいいところで食事も、というのを考えていて、要は半日程度貸し切りの擬似彼女になってくれる子を探そうというわけだ。もちろん俺のことだから外チューや過剰ないちゃいちゃもあり。今日は妥協しないぞという決意を固めた。というわけでいざ出陣とばかりいつもの出会いカフェに向かった。
どういうわけか今日は若い子が多い。よりどりみどり?の代わりそんなにレベルの高い子はいない。最初にトークした外見が一番俺の好みに合った子は、話してみると結構場慣れしていて、最初はそんなに時間がないと言っていたのに途中から話に乗ってきた。ただ撮影は絶対NGで、あとは何でも付き合うと言ってくれたのだが、今日の俺は妥協するつもりがないので断ると「え〜、そんな条件でOKの子いないよ。もし見つからなかったら結局今日一人で晩ご飯食べることになっちゃうけどいいの?」と暗に自分で手を打てと脅してきた。でもそれならそれでいいよ、さようなら。
2番目にトークした子はどう見ても結構幼い顔立ちなのにメイクや服装はちょっと無理して大人ぽくしているという感じの子。でもメイクはうまく、悪い感じはしなかったのでトークしてみた。まずは「どう?」と聞くと「挿れること以外なら」と言ってきた。ああまた勘違いタカビー女だったかと思ったらちょっと事情が違った。何と彼女はヴァージンなのだという。だから挿れるのはNGだがそれ以外なら何でもするという。ただ1時間しか時間がないという。俺は1時間ではいくら何でも短いので都合を聞いたら今日は友達と来ているから2時間が限度だと言う。しかし、念のため撮影も含めて本番以外どんなことをしたいか希望をざっと並べ立ててできるかと聞くとあっさり「いいですよ」ときたもんだ。ふむ。まあ今日の俺の希望とは違うが、2時間この子と遊べるなら食前酒のつもりで喰ってみるのもいいかと思い交渉成立。時間がないのですぐさま近くのホテルに向かった。以前里○ちゃんと行ったうらぶれたラブホくらいしか思いつかなかったのでまたそこに行った。
彼女の名前はゆ●○ちゃん。ひらがなで特徴のある名前なのでこれくらいしか書けないや。こういうことは割とちょくちょくやるらしいが「大事にしたい」のでヴァージンだけは守っているらしい。う〜ん、それって普通大事なものは最後に愛する人のためにとっておくってことなんだろうけど、散々たくさんの男のペニスをしゃぶったりマンコを舐められたり指くらいは挿れられたりしておいて最後の一線はとってあるから私はヴァージンよ、と言われて男が喜ぶとでも思っているのかね。まあ言っても仕方ないので何も言わなかったが。しかし「挿れるのはダメだけどそのかわりそれ以外なら何でもしてあげたい」という彼女の言葉に嘘はなさそうだしそれはそれで立派かもね。歩いてホテルに向かう途中の信号待ちでふと思いつき「キスして」と言ったらすっと目を閉じて唇を俺に向けたよ。もちろん俺のことだから迷わずその場でブチュ〜っとキスした。

前置きが長くなったがようやく1枚目の画像。目を見せられないのが残念なくらいいい感じの目力のある娘だ。しかしこんなダラダラ書いてるハメ撮り日記、ちゃんと読んでる人いるのかね?
というわけで時間もあまりないので慌ただしく撮影しながらお決まりのコースを突き進む。キス〜まず彼女を脱がせて全身愛撫〜フェラ〜玉舐め〜アナル舐め〜挿入〜風呂でいちゃいちゃ〜ベッドに戻って手コキ というのが大体いつもの王道パターンだ。ま、今回は挿入がないけどね。

はい、処女マンコ開かせました。どうやら彼女の言葉に嘘はないようで、いかにも初々しいマンコは綺麗だった。

その処女マンコに迫る邪悪な俺のペニス・・・結構素直な子だったから何でも俺のなすがままにされてたけど、さすがにこの後は「ああん、ダメ、入っちゃう〜」と身をよじって逃げていた。でも俺も無理矢理挿れちゃうほど悪人じゃないのでそのつもりはないから安心してと言ったらやっぱり信じ切っていた。可愛い子だ。しかしこんなの男が

