ここの更新も一ヶ月ぶりになってしまった。何かと忙しくて・・・なんて言うと単なる言い訳に聞こえるが、もう一つの趣味の映画を観まくるのに忙しかったことは事実だ。
さて、先月のお相手利○ちゃん19歳に紹介してもらうという手もあったのだが、何となくそれも面倒な気がしたし、せっかく逆指名の味を覚えたのに使わないという手はないということで、またもや逆指名の日を狙って出会いカフェに行くことにした。
ちょっと朝寝坊したので出会いカフェに着いたのはもう午後もだいぶ回ってから。ただ逆に女の子は多いかなと思ったのだが、檻の中の女の子はたった4人。見るからにごめんなさいの30過ぎ女が一人、顔はよく見えなかったが若そうなのが一人、そして連れで来ていると思われる20代後半の女が二人といったところだ。ちょっと苦戦しそうな予感がしたが逆指名効果を期待してさっそくプロフィールカードを入れる。今日は長時間じっくり付き合ってくれる子がいいと思ったので「ゆっくりあそぼ ¥あるよ」というように書いておいた。
さっそく店員がそのカードを持って二人連れの女の子達のところへ行き、逆指名どうですか?みたいなことを言ってすすめてくれているのが見えた。まあ強引でも交渉のチャンスが与えられればそれでいいかと思って見ていたら、そのうちの一人が俺を指名してくれたようだ。後で聞いたら「¥あるよ」が太いサインペンで書いたので「米あるよ」に見えたらしく、「米って何? お米くれるの? お米狙いで行ってみようか」という馬鹿話で盛り上がっていたらしい。あほくさ。
俺を指名してくれたのはかなり落ち着いたお姉さんという感じで、まあまあ美人。化粧が上手いというのもあるだろうが日本的な整った面持ちで、多少きつそうな感じはしたが嫌いではなかった。誰に似ているかと考えて最初に思いついたのは資生堂のゆれるまなざしでデビューした頃の真行寺君枝だった。いや、これはかなり似ていると思う。
で、話をしてみると、晩飯までゆっくりする時間はないということだったが基本的にOKとのこと。カフェに着いてさっそくの一人目だったし拍子抜けするくらいあっさりOKだったのでかえって戸惑ってしまったが、ここからが正念場。「俺様のルールブック」を見せてOKしてくれなければ終わりである。
ところがそれを一別して「Sなのね」というお決まりの反応の後、多少引っかかるところはあるようだが基本的にOKだと言うから驚いてしまった。彼女が引っかかったところは、事前にシャワーを浴びること、痛いことはナシ、コンドーム着用の3点だった。そこで初めてEDのことも説明したわけだが、やはり彼女なりのこだわりがあるらしくコンドームは譲れないようだった。しかし「じゃあ臨機応変にね」と言ってくれたのでまあ何とかなるかというところで10分間のトークが終わり、めでたく外出することになった。
彼女の名はMew(ミュウ)。話してすぐわかったが関西出身である。前に関西女にひどい目にあっている俺は嫌な予感がしたが、こちらに来て長いらしくコテコテの関西弁ではないし、27歳という年齢もあってか落ち着いていて物わかりもよさそうだったので結構うまくいきそうな感じがした。顔の割に穏やかな性格のようだ。ちなみに、本人の前では傷つくといけないと思って言わなかったが、俺が出会いカフェで引っ掛けた女の中では最年長である。いや、でも全然年増という感じではなかったし、綺麗だったので問題はないんだけどね。それに最近ちょっと洟垂れ気味の若い子が続いていたのでこういうお姉さんもいいかなと思ったし。
というわけでホテルに着いてすぐ、さすがにキスくらいは許してくれたがまずはお風呂タイム。約束だから仕方ないがちょっと残念。これも出会いカフェで女の子と会うようになって初めてのことだ。脱いだ彼女はお世辞抜きにスタイルもまあまあだし年相応の色気があって申し分なかったが、胸が小さいのをかなり気にしている様子だった。そりゃあ確かに大きくはないが、胸が大きいはいいが実はただのポチャだったりデブだったりするよりは天と地の差以上にマシである。

お風呂から出て、注文した料理(彼女はラーメン、俺はナポリタンスパ)をパクつき、ご丁寧に歯磨きも二人揃って念入りに済ませ、ようやく本格的にH開始である。あまり時間がないというのにゆっくりしすぎじゃんと思っていたが、あまりがっついているように思われてもつまらないので我慢していたのだ。
濃厚なキスから始め、まず腋を舐めようとしたが、腋を露出しようとしただけでミュウは大笑いした。そこが外気に触れるだけでくすぐったいらしい。それでも腋フェチの俺は舐めたり写真に撮ったりしたが、もうケタケタ笑って大騒ぎだった。

例のごとく「何でこんなところ撮りたがるか不思議でしょう?」と言いつつマンコの写真もたくさん撮ったが今回は一ヶ月ぶりということもあってカメラが上手く使えずちょっと失敗気味。特にマンコのドupは露出もピントも失敗で残念。なかなかうまくいかないもんだ。
最初はミュウのやりたいようにフェラをさせてみたが、唾液をいっぱい絡ませジュルジュル音を立てながらなかなか気持ちいいフェラをしてくれる。風俗嬢のように慣れているという意味ではないが、かなり熟練したものを感じた。

でもやっぱり何のかんの言ってもイラマチオに持ち込みぎゅうぎゅう無理矢理押し込む俺(爆)。

そしてアナル舐め。今回は特に満足いくまでやらせた。肛門を舐めさせ、ペニスをしごかせながら逝ってやろうかと思ったくらいだ。ミュウは一応俺の言うことには素直に応じていたが、話しているうちに実は自分もSだと言い出した。それからSとMの論議になったが、ミュウに言わせると俺はSの仮面を被ったMらしい。手コキをされながら言葉で虐められると快感を感じるというのは俺が自分で告白したが、執拗に肛門を舐めさせるところなどは本当はMである証拠ということになるらしい。まあそれも一理あるが、だからといってプレイスタイルが変わるわけではないし、やっぱり乳首を舐められたりしてもあまり感じないし、まあ時に応じてSになったりMになったりしてその時々に快感を感じられればいいんでないの? という感じだ。


「肛門の中に舌を突っ込んで」と何度も言ったのだが、それは入らないのか入れたくないのかあまり入れてはくれなかったけど、首が痛くなる姿勢で長いこときっちりアナルを舐めてくれたミュウに感謝! ところで彼女、アナル舐めの経験はあったのだろうか。今彼氏はいないということだったが、過去にはどうだっただろう。気にはなったが聞くのは忘れた。

で、ここまで来ると挿入はオマケみたいなものだが、やはり彼女の中で逝きたい。コンドームは「臨機応変」と言っていたが、やはりこだわっているようだったので彼女にも手伝ってもらいながら何とか装着。ローションも使ってめでたく挿入である。俺としては結構調子もよく、彼女のマンコも締めすぎず緩すぎでもなく気持ちよかったのだが、さあ逝くという瞬間に抜けてしまい、しかしもう入れ直す余裕もなく期せずして膣外射精?することになってしまった。でも彼女も演技だろうがいい声で鳴くし、久し振りに大人のいい女のマンコを味わえたという感じですごくよかった。

で、最後はお掃除フェラから、俺への乳首責め(感じなかったけど)などを経て最後はやっぱり手コキで逝かせてもらうことにした。さすが彼女は自分でSだというだけあってそういう場合どうやって男に言葉虐めしたらいいかわかっている。「大きくなってる」「いやらしいのね」「逝きそうなの?」「見ててあげるから逝きなさい」などという言葉を投げかけられながらの手コキにあえなく昇天。満足満足。
いやあ、若い子はいい、若い子はいいと散々書いてきたが、やっぱり大人の女もいいもんだ。あ、もちろん27歳は十分若い子だが、それよりも若い子に比べたら大人、という意味だからね。ふう、ミュウちゃんにはここのURLとか教えてあるので読んでくれるだろうから気を遣うよ。でもミュウちゃん、本当によかったからね! で、これ読んだら感想とか教えてね。で、あと、友だちを紹介してくれるって言ってたけどまあ来月にでもお願いするわ。しばらくまた忙しそうだし。それとも今度はミュウちゃんが本当に一日べったり付き合ってくれるのでも全然問題ないよ。よろしくね。
最後はメールみたいになって失礼。ふう、これでまたしばらくはリフレッシュして生きていけるかな?
さて、先月のお相手利○ちゃん19歳に紹介してもらうという手もあったのだが、何となくそれも面倒な気がしたし、せっかく逆指名の味を覚えたのに使わないという手はないということで、またもや逆指名の日を狙って出会いカフェに行くことにした。
ちょっと朝寝坊したので出会いカフェに着いたのはもう午後もだいぶ回ってから。ただ逆に女の子は多いかなと思ったのだが、檻の中の女の子はたった4人。見るからにごめんなさいの30過ぎ女が一人、顔はよく見えなかったが若そうなのが一人、そして連れで来ていると思われる20代後半の女が二人といったところだ。ちょっと苦戦しそうな予感がしたが逆指名効果を期待してさっそくプロフィールカードを入れる。今日は長時間じっくり付き合ってくれる子がいいと思ったので「ゆっくりあそぼ ¥あるよ」というように書いておいた。
さっそく店員がそのカードを持って二人連れの女の子達のところへ行き、逆指名どうですか?みたいなことを言ってすすめてくれているのが見えた。まあ強引でも交渉のチャンスが与えられればそれでいいかと思って見ていたら、そのうちの一人が俺を指名してくれたようだ。後で聞いたら「¥あるよ」が太いサインペンで書いたので「米あるよ」に見えたらしく、「米って何? お米くれるの? お米狙いで行ってみようか」という馬鹿話で盛り上がっていたらしい。あほくさ。
俺を指名してくれたのはかなり落ち着いたお姉さんという感じで、まあまあ美人。化粧が上手いというのもあるだろうが日本的な整った面持ちで、多少きつそうな感じはしたが嫌いではなかった。誰に似ているかと考えて最初に思いついたのは資生堂のゆれるまなざしでデビューした頃の真行寺君枝だった。いや、これはかなり似ていると思う。
で、話をしてみると、晩飯までゆっくりする時間はないということだったが基本的にOKとのこと。カフェに着いてさっそくの一人目だったし拍子抜けするくらいあっさりOKだったのでかえって戸惑ってしまったが、ここからが正念場。「俺様のルールブック」を見せてOKしてくれなければ終わりである。
ところがそれを一別して「Sなのね」というお決まりの反応の後、多少引っかかるところはあるようだが基本的にOKだと言うから驚いてしまった。彼女が引っかかったところは、事前にシャワーを浴びること、痛いことはナシ、コンドーム着用の3点だった。そこで初めてEDのことも説明したわけだが、やはり彼女なりのこだわりがあるらしくコンドームは譲れないようだった。しかし「じゃあ臨機応変にね」と言ってくれたのでまあ何とかなるかというところで10分間のトークが終わり、めでたく外出することになった。
彼女の名はMew(ミュウ)。話してすぐわかったが関西出身である。前に関西女にひどい目にあっている俺は嫌な予感がしたが、こちらに来て長いらしくコテコテの関西弁ではないし、27歳という年齢もあってか落ち着いていて物わかりもよさそうだったので結構うまくいきそうな感じがした。顔の割に穏やかな性格のようだ。ちなみに、本人の前では傷つくといけないと思って言わなかったが、俺が出会いカフェで引っ掛けた女の中では最年長である。いや、でも全然年増という感じではなかったし、綺麗だったので問題はないんだけどね。それに最近ちょっと洟垂れ気味の若い子が続いていたのでこういうお姉さんもいいかなと思ったし。
というわけでホテルに着いてすぐ、さすがにキスくらいは許してくれたがまずはお風呂タイム。約束だから仕方ないがちょっと残念。これも出会いカフェで女の子と会うようになって初めてのことだ。脱いだ彼女はお世辞抜きにスタイルもまあまあだし年相応の色気があって申し分なかったが、胸が小さいのをかなり気にしている様子だった。そりゃあ確かに大きくはないが、胸が大きいはいいが実はただのポチャだったりデブだったりするよりは天と地の差以上にマシである。

お風呂から出て、注文した料理(彼女はラーメン、俺はナポリタンスパ)をパクつき、ご丁寧に歯磨きも二人揃って念入りに済ませ、ようやく本格的にH開始である。あまり時間がないというのにゆっくりしすぎじゃんと思っていたが、あまりがっついているように思われてもつまらないので我慢していたのだ。
濃厚なキスから始め、まず腋を舐めようとしたが、腋を露出しようとしただけでミュウは大笑いした。そこが外気に触れるだけでくすぐったいらしい。それでも腋フェチの俺は舐めたり写真に撮ったりしたが、もうケタケタ笑って大騒ぎだった。

例のごとく「何でこんなところ撮りたがるか不思議でしょう?」と言いつつマンコの写真もたくさん撮ったが今回は一ヶ月ぶりということもあってカメラが上手く使えずちょっと失敗気味。特にマンコのドupは露出もピントも失敗で残念。なかなかうまくいかないもんだ。
最初はミュウのやりたいようにフェラをさせてみたが、唾液をいっぱい絡ませジュルジュル音を立てながらなかなか気持ちいいフェラをしてくれる。風俗嬢のように慣れているという意味ではないが、かなり熟練したものを感じた。

でもやっぱり何のかんの言ってもイラマチオに持ち込みぎゅうぎゅう無理矢理押し込む俺(爆)。

そしてアナル舐め。今回は特に満足いくまでやらせた。肛門を舐めさせ、ペニスをしごかせながら逝ってやろうかと思ったくらいだ。ミュウは一応俺の言うことには素直に応じていたが、話しているうちに実は自分もSだと言い出した。それからSとMの論議になったが、ミュウに言わせると俺はSの仮面を被ったMらしい。手コキをされながら言葉で虐められると快感を感じるというのは俺が自分で告白したが、執拗に肛門を舐めさせるところなどは本当はMである証拠ということになるらしい。まあそれも一理あるが、だからといってプレイスタイルが変わるわけではないし、やっぱり乳首を舐められたりしてもあまり感じないし、まあ時に応じてSになったりMになったりしてその時々に快感を感じられればいいんでないの? という感じだ。


「肛門の中に舌を突っ込んで」と何度も言ったのだが、それは入らないのか入れたくないのかあまり入れてはくれなかったけど、首が痛くなる姿勢で長いこときっちりアナルを舐めてくれたミュウに感謝! ところで彼女、アナル舐めの経験はあったのだろうか。今彼氏はいないということだったが、過去にはどうだっただろう。気にはなったが聞くのは忘れた。

で、ここまで来ると挿入はオマケみたいなものだが、やはり彼女の中で逝きたい。コンドームは「臨機応変」と言っていたが、やはりこだわっているようだったので彼女にも手伝ってもらいながら何とか装着。ローションも使ってめでたく挿入である。俺としては結構調子もよく、彼女のマンコも締めすぎず緩すぎでもなく気持ちよかったのだが、さあ逝くという瞬間に抜けてしまい、しかしもう入れ直す余裕もなく期せずして膣外射精?することになってしまった。でも彼女も演技だろうがいい声で鳴くし、久し振りに大人のいい女のマンコを味わえたという感じですごくよかった。

で、最後はお掃除フェラから、俺への乳首責め(感じなかったけど)などを経て最後はやっぱり手コキで逝かせてもらうことにした。さすが彼女は自分でSだというだけあってそういう場合どうやって男に言葉虐めしたらいいかわかっている。「大きくなってる」「いやらしいのね」「逝きそうなの?」「見ててあげるから逝きなさい」などという言葉を投げかけられながらの手コキにあえなく昇天。満足満足。
いやあ、若い子はいい、若い子はいいと散々書いてきたが、やっぱり大人の女もいいもんだ。あ、もちろん27歳は十分若い子だが、それよりも若い子に比べたら大人、という意味だからね。ふう、ミュウちゃんにはここのURLとか教えてあるので読んでくれるだろうから気を遣うよ。でもミュウちゃん、本当によかったからね! で、これ読んだら感想とか教えてね。で、あと、友だちを紹介してくれるって言ってたけどまあ来月にでもお願いするわ。しばらくまた忙しそうだし。それとも今度はミュウちゃんが本当に一日べったり付き合ってくれるのでも全然問題ないよ。よろしくね。
最後はメールみたいになって失礼。ふう、これでまたしばらくはリフレッシュして生きていけるかな?

何と17歳! 何と腋毛アイドル! 何とそこそこ可愛い! というわけで俺も早くから注目していた矢吹シャルロッテだが、写真集が先かDVDが先かと待っていたらまずはDVDだった。ネット予約のいいところで一日早く手元に届いたのでさっそく視聴。早送りもせずシャルロッテの一挙一動に注目。まあそれなりに堪能した。



ジョギングから始まったのには意表を突かれたが、野原での戯れ~犬も交えてのミニプールで水遊び~制服姿でプリクラ、観覧車、ホテルの一室~肩出しキャミでメイクと歯磨き~大人ぽい髪型とワンピースで悩殺~下着のままシャワーと水着バス~バレエスタジオ~インタビューという感じで手堅くも一応バラエティに富んだ構成になっており、コンセプトはずっとシャルロッテの彼氏気分で一緒に行動するというものである。ロッテが時には画面を観ている自分に、時には「ダーリン」ことロッテの腋毛に語りかけながら恋人気分にしてくれるというわけである。


特にドキドキしたのは犬を交えて小さなビニールプールで戯れるシーン。何と犬と濃厚なベロチューを披露してくれる。う~ん、さすがに犬がうらやましいぞ。完全にベロ入ってるじゃん。俺もロッテにベロチューしながらペニスをしごかれるかしてみたいものだ。ホテルでのシークエンスでは他愛もない追いかけっこから発展してベッドでロッテが服を脱ぐという趣向。いかにもといった思わせぶりな「脱ぎ」だがまあまあいい味出している。当然下は白の水着だったけどね。



あとホテルでちょっと見せた大人びた髪型とワンピース姿もなかなかいい。普段ブログなども含めていかにも17歳らしい弾けた若さで売っているので、時にはこういうちょっと背伸びした大人の女の魅力に迫るのも悪くないということだ。そしてシャワーシーン・入浴シーンもあるのだが露出的には下着や水着の域を出ないのはやむを得ないところだろう。それでもまあビキニ姿はなかなかプロポーションがいいので堪能できる。

最後に小さい頃習っていたというバレエを披露するのだが、これはまあいかにも昔少しかじりました程度のレベルなのが見え見えなのでまあご愛敬。ただ、身体が柔らかいのは確かで、180度開脚やY字バランスも難なくこなしている。こういう身体の柔らかい女の子を見ると、開脚したまま顔面騎乗してほしいとかY字開脚したところに勃起したペニスを突っ込みたいとか妄想が果てしなく広がるのでいい。


お決まりのインタビューもあって、彼女の「素」に触れられるというわけだが、日頃ブログで語っている17歳らしい語り口や内容がそのままである。それだけに今後どうやって売っていくのだろうと心配すらしてしまった。腋毛が物珍しいからとチヤホヤされるうちはいい。17歳という若さも強みだろう。しかし、プラスアルファがないとそれ以上のアイドルとして生き残っていくことは難しいものだ。今回彼女が好きな映画の話や映像関係の要素が全くなかったのも気になる。そういえばブログでもそういう要素が徐々に減ってきている気がするのは気のせいだろうか。いや別に映画を売りにしなくてもいいのだが、何かがないと今以上の存在として発展するのは難しいということだ。それを矢吹シャルロッテ自身が感じ取り変わっていくことができればいいのだが。
自分でいうのもナンだが「懲りないヤツ」というのは俺にぴったりの称号ではないかと思う。というわけで懲りることを知らない俺はまたまた蟲が騒ぎはじめて出会いカフェに行ったというわけである。しかし悪いパターンというのは続くもので、またしても一日目はむなしくトークを繰り返すのみで成果なく、二日目にしてようやく相手を見つけるというパターンを踏襲してしまった。一日目なんか4時間出会いカフェに滞在して21人とトークしたからもう25000円かかっている。アホくさ。出会いカフェに儲けさせてどうする。カフェの従業員の給料(の元)を払うくらいならその分女の子にお小遣いをあげた方がよっぽどマシである(あげたら売春になってしまうが)。
で、二日目、またしてもトークを何人か繰り返す。決して当たりは悪くない。「俺様のルールブック」を見せるところまで行く子も結構いるのだが、最終的にはやはり撮影がネックになってしまうのだ。そりゃそうだよな、出会いカフェで初めて会って、いきなりあんなもの見せられて撮影させろと言われて、はいいいですよ、なんて子はそういないわなって納得してどうする!>自分 というわけで3時間費やして15人とトークしたところで仕切り直しのつもりでいったん退出。嗚呼無情の18000円出費である。
お気に入りの店でパスタを食って出直しだが、ふと考えて今通っている店の姉妹店の方に行ってみることにした。さっきの店を出る時、店員に「姉妹店では今日逆指名をやってますよ」とすすめられたからだ。逆指名とは通常のシステムの逆で、女の子が男の書いたプロフィールカードを見て指名し、トークするというものだ。これだと男にトーク料はかからない。しかしそのかわり姉妹店の会員になるには共通会員カードにしてもらうための差額3000円が必要なのと、逆指名で滞在するには通常の倍である1時間2000円という料金になるというのがネックだったが、「逆指名入ればすぐに元取れますよ」という呼び込みの兄ちゃんの甘い言葉に乗せられてとうとう姉妹店に入る決心をした。
姉妹店のもう一つの特徴は女性が21歳以上限定ということだ。そのせいなのか、店内はさっきの店と比べてぐっと落ち着いた雰囲気で、ちょっとしたクラブにでも入ってしまったかと思ったほどだった。さっきの店と同じように暗い店内に入り「檻」を見渡すと、確かに年齢層は高めのようだ。明らかに30代、ひょっとしたら40代かというオバハンもいる。でもまあ鼻垂らしそうな汚ギャルがいないのはいいことだ。さっそく逆指名のためのプロフィールを書いたが、名前、年齢、趣味、職業、年収と書く欄があって、もちろん年収なんて「?」にしておいたがあとひと言アピールを書かなければならない。まあ簡単に「あそぼ! ¥あるよ」と書いておいた。ちょっと嫌味ぽいがまあこれで食らいついてくるのもいればラッキーくらいに思っていた。
ところが、カードを入れてもらった途端すかさず1件目の逆指名が入ったではないか。その早さには驚いた。逆指名してくれたのは20代半ばあたりとおぼしきなかなかの美形お姉さん。さすがにちょっと緊張するが、まあトークの手順は大体いつもと変わらない。というか変える必要もないだろう。こっちの目的をストレートに伝え、OKかどうか聞くだけだ。逆指名なんて軽く外出するだけのつもりでしてるんだろうと思ったらいきなりホテルOKだったのでびっくりした。しかし最終的に条件が折り合わずさようなら。するとまたすぐに逆指名が入った。おいおい入れ食い状態なのか、と少々戸惑いつつこれなら十分元が取れるとほくそ笑みつつトークしに行くと今度は30歳くらいのちょっとダサイお姉さん。普通に出会いカフェにいてはまず指名されないタイプだ。しかしこの際贅沢は言えないと話をしてみると、ホテルはOKだが、ルールブックは一別しただけで「無理無理ばっかり」というわけであえなくさようなら。その後一人こちらから指名してトークしたがやはりルールブックでつまずいた。ちなみにこのトークは会員カード切り替えの特典で無料である。
そしてほどなくまたも逆指名が入る。今度は案外若そうというかあどけない顔立ちのギャルだった。話をしてみるとホテルOKどころかルールブックもすんなりOkというわけでようやく今日のお相手決定! なんだこんなことなら早く逆指名を利用するべきだった。しかしそれにしても、たまたまかもしれないが逆指名してくる女がすべて即ホテル可というのも面白かった。結構そういうのを求めて出会いカフェに来る女も多いということだ。すると先の店で昨日も今日も断られ続けたのは何だったのか、よほど相手が俺では気に入らなかったのかとちょっと自信なくすけどまあそれはあまり考えないことにしておこう。
というわけで撮影は「なるべく」顔を映さない、中出し不可(EDのことは説明したけれど)、身体の一部にコンプレックスがあるのでそこは映さない、というだけでOKしてくれたのは利○ちゃん19歳。おいおいいきなり年齢ごまかしてるじゃん(21歳以上限定の店だったので)、と突っ込んだが住基カードも見せてもらったので19歳というのが本当だということだ。しかも明日が20歳の誕生日だという。おいおい10代最後の日にHするのが俺でいいのかよという感じだがまあそれも「実に面白い。」(ガリレオ風に)という感じかな。

見た目は今の若い子にありがちな軽めでおきゃんな感じだが、さすがにルールブックに恐れをなしたのか、かなり俺に気を遣っておとなしく丁寧に言葉を選んで喋ってくるのが微笑ましいというか健気でよろしいという感じだった。ただやはり顔は撮られたくないらしく、終始カメラを相当気にしていた。それに撮影しながらHする男も初めてだったようで、「まだ撮るの?」「もう終わり?」と気にしていたのは正直ちょっとウザかった。しかしまあ言われたことには従順でその通りしてくれたし、俺に気を遣っているせいかもしれないがつんけんしたところがなくていい子だった。

脱がせてみると、まあまあいいプロポーションしてるしさすが若いだけあって肌も綺麗。俺としては文句なかったが、彼女はしきりに胸がないというのを気にしていた。そりゃ確かに巨乳というほどではないが普通にあるし、形もよかったからそう褒めたのだけど伝わったかどうか。

マンコはやや小ぶりで普通の匂い。そんなに使い込んだという感じでもなくまあなかなかよかった。丁寧にクンニしてやるとお義理にも「あん、あ~ん・・・」と可愛い声を出すところがまあ可愛らしかった。


いつも通りの手順でフェラへと進むのだが、俺の大好物イラマチオでちょっとつまずいた。やはりそういう激しいのには慣れていないらしく、ちょっとペニスを口の奥に突っ込もうとすると「吐きそう」とか言って苦しがった。まあイラマチオに慣れてる女というのもまずいないだろうが、彼女の場合はキスして口の奥の方に舌を入れただけで「オエッ」という感じだったのでもちろんペニスではなおさら駄目なようである。それでもこれこそが快感である俺はゴメンねと言いつつ彼女の頭を掴む手を緩めなかったが、彼女は本当に涙目になりながら耐えていた。本当に俺は鬼畜である。

鬼畜だから当然アナル舐めもたっぷりやらせた。舐める前に「今日ウンチした?」と聞いてきたのには笑った。たまたま今日はしていなかったが、まあたとえしていてもやらせることには変わりない。文句も言わず言われるまま長い間舐めてくれたし、「舌が短いから入らないよ」と言いながらぐりぐり肛門の中にちゃんと舌を突っ込んでくれたので大満足。

で、いよいよ挿入。過去に中出しされてひどい目にあったとかで、中で逝くのを相当警戒していた。もちろん俺も彼女を騙してまで中で逝くつもりはなかったが、やはり一番いいところで抜かなければならないと思っていると気が萎えるし、彼女がしょっちゅう「もう逝く?」「逝きそう?」と聞いてくるので集中力が途絶えて「中折れ」状態。こうなるとそれこそウンともスンともいわないのはわかってるので、仕方なく最後は彼女の手と口で逝かせてもらった。逝く瞬間はちゃんと彼女に凝視してもらって、精液が出ないことも確認してもらったから次は彼女の中で逝けるかな? やっぱり中で逝きたいね。
それからお風呂に入り、まったりと彼女と湯船の中でくつろいだ。あまりくつろぎすぎて撮影するのを忘れてしまったほどだ。しかし彼女は大抵の女の子がそうであるようにお風呂から出るともう「服着ていい?」と帰り支度ムードになってしまった。おいおいそれが嫌だからルールブックにも書いてあるのになと思いつつ、何とか彼女を押しとどめてもう一度ベッドに戻り、フェラ、イラマ攻撃と2回目の手コキで逝かせてもらった。
よく聞いてみると、あと友だち2人と来ていて、帰りは合流して飯を食ってから帰るのだという。それでもう時間がないというわけだ。ま、その帰り急いだことだけはちょっと残念だったが、それまではかなり従順に言うこと聞いてよくやってくれたので良しとしてあげよう。携帯番号やメアドも彼女から交換したいと言ってきて、「今度友だち紹介するね」とも言ってくれた。う~ん、本当なら無駄に出会いカフェで金使わなくて済むから助かるぞ。頼むよ、利○ちゃん!
で、二日目、またしてもトークを何人か繰り返す。決して当たりは悪くない。「俺様のルールブック」を見せるところまで行く子も結構いるのだが、最終的にはやはり撮影がネックになってしまうのだ。そりゃそうだよな、出会いカフェで初めて会って、いきなりあんなもの見せられて撮影させろと言われて、はいいいですよ、なんて子はそういないわなって納得してどうする!>自分 というわけで3時間費やして15人とトークしたところで仕切り直しのつもりでいったん退出。嗚呼無情の18000円出費である。
お気に入りの店でパスタを食って出直しだが、ふと考えて今通っている店の姉妹店の方に行ってみることにした。さっきの店を出る時、店員に「姉妹店では今日逆指名をやってますよ」とすすめられたからだ。逆指名とは通常のシステムの逆で、女の子が男の書いたプロフィールカードを見て指名し、トークするというものだ。これだと男にトーク料はかからない。しかしそのかわり姉妹店の会員になるには共通会員カードにしてもらうための差額3000円が必要なのと、逆指名で滞在するには通常の倍である1時間2000円という料金になるというのがネックだったが、「逆指名入ればすぐに元取れますよ」という呼び込みの兄ちゃんの甘い言葉に乗せられてとうとう姉妹店に入る決心をした。
姉妹店のもう一つの特徴は女性が21歳以上限定ということだ。そのせいなのか、店内はさっきの店と比べてぐっと落ち着いた雰囲気で、ちょっとしたクラブにでも入ってしまったかと思ったほどだった。さっきの店と同じように暗い店内に入り「檻」を見渡すと、確かに年齢層は高めのようだ。明らかに30代、ひょっとしたら40代かというオバハンもいる。でもまあ鼻垂らしそうな汚ギャルがいないのはいいことだ。さっそく逆指名のためのプロフィールを書いたが、名前、年齢、趣味、職業、年収と書く欄があって、もちろん年収なんて「?」にしておいたがあとひと言アピールを書かなければならない。まあ簡単に「あそぼ! ¥あるよ」と書いておいた。ちょっと嫌味ぽいがまあこれで食らいついてくるのもいればラッキーくらいに思っていた。
ところが、カードを入れてもらった途端すかさず1件目の逆指名が入ったではないか。その早さには驚いた。逆指名してくれたのは20代半ばあたりとおぼしきなかなかの美形お姉さん。さすがにちょっと緊張するが、まあトークの手順は大体いつもと変わらない。というか変える必要もないだろう。こっちの目的をストレートに伝え、OKかどうか聞くだけだ。逆指名なんて軽く外出するだけのつもりでしてるんだろうと思ったらいきなりホテルOKだったのでびっくりした。しかし最終的に条件が折り合わずさようなら。するとまたすぐに逆指名が入った。おいおい入れ食い状態なのか、と少々戸惑いつつこれなら十分元が取れるとほくそ笑みつつトークしに行くと今度は30歳くらいのちょっとダサイお姉さん。普通に出会いカフェにいてはまず指名されないタイプだ。しかしこの際贅沢は言えないと話をしてみると、ホテルはOKだが、ルールブックは一別しただけで「無理無理ばっかり」というわけであえなくさようなら。その後一人こちらから指名してトークしたがやはりルールブックでつまずいた。ちなみにこのトークは会員カード切り替えの特典で無料である。
そしてほどなくまたも逆指名が入る。今度は案外若そうというかあどけない顔立ちのギャルだった。話をしてみるとホテルOKどころかルールブックもすんなりOkというわけでようやく今日のお相手決定! なんだこんなことなら早く逆指名を利用するべきだった。しかしそれにしても、たまたまかもしれないが逆指名してくる女がすべて即ホテル可というのも面白かった。結構そういうのを求めて出会いカフェに来る女も多いということだ。すると先の店で昨日も今日も断られ続けたのは何だったのか、よほど相手が俺では気に入らなかったのかとちょっと自信なくすけどまあそれはあまり考えないことにしておこう。
というわけで撮影は「なるべく」顔を映さない、中出し不可(EDのことは説明したけれど)、身体の一部にコンプレックスがあるのでそこは映さない、というだけでOKしてくれたのは利○ちゃん19歳。おいおいいきなり年齢ごまかしてるじゃん(21歳以上限定の店だったので)、と突っ込んだが住基カードも見せてもらったので19歳というのが本当だということだ。しかも明日が20歳の誕生日だという。おいおい10代最後の日にHするのが俺でいいのかよという感じだがまあそれも「実に面白い。」(ガリレオ風に)という感じかな。

見た目は今の若い子にありがちな軽めでおきゃんな感じだが、さすがにルールブックに恐れをなしたのか、かなり俺に気を遣っておとなしく丁寧に言葉を選んで喋ってくるのが微笑ましいというか健気でよろしいという感じだった。ただやはり顔は撮られたくないらしく、終始カメラを相当気にしていた。それに撮影しながらHする男も初めてだったようで、「まだ撮るの?」「もう終わり?」と気にしていたのは正直ちょっとウザかった。しかしまあ言われたことには従順でその通りしてくれたし、俺に気を遣っているせいかもしれないがつんけんしたところがなくていい子だった。

脱がせてみると、まあまあいいプロポーションしてるしさすが若いだけあって肌も綺麗。俺としては文句なかったが、彼女はしきりに胸がないというのを気にしていた。そりゃ確かに巨乳というほどではないが普通にあるし、形もよかったからそう褒めたのだけど伝わったかどうか。

マンコはやや小ぶりで普通の匂い。そんなに使い込んだという感じでもなくまあなかなかよかった。丁寧にクンニしてやるとお義理にも「あん、あ~ん・・・」と可愛い声を出すところがまあ可愛らしかった。


いつも通りの手順でフェラへと進むのだが、俺の大好物イラマチオでちょっとつまずいた。やはりそういう激しいのには慣れていないらしく、ちょっとペニスを口の奥に突っ込もうとすると「吐きそう」とか言って苦しがった。まあイラマチオに慣れてる女というのもまずいないだろうが、彼女の場合はキスして口の奥の方に舌を入れただけで「オエッ」という感じだったのでもちろんペニスではなおさら駄目なようである。それでもこれこそが快感である俺はゴメンねと言いつつ彼女の頭を掴む手を緩めなかったが、彼女は本当に涙目になりながら耐えていた。本当に俺は鬼畜である。

鬼畜だから当然アナル舐めもたっぷりやらせた。舐める前に「今日ウンチした?」と聞いてきたのには笑った。たまたま今日はしていなかったが、まあたとえしていてもやらせることには変わりない。文句も言わず言われるまま長い間舐めてくれたし、「舌が短いから入らないよ」と言いながらぐりぐり肛門の中にちゃんと舌を突っ込んでくれたので大満足。

で、いよいよ挿入。過去に中出しされてひどい目にあったとかで、中で逝くのを相当警戒していた。もちろん俺も彼女を騙してまで中で逝くつもりはなかったが、やはり一番いいところで抜かなければならないと思っていると気が萎えるし、彼女がしょっちゅう「もう逝く?」「逝きそう?」と聞いてくるので集中力が途絶えて「中折れ」状態。こうなるとそれこそウンともスンともいわないのはわかってるので、仕方なく最後は彼女の手と口で逝かせてもらった。逝く瞬間はちゃんと彼女に凝視してもらって、精液が出ないことも確認してもらったから次は彼女の中で逝けるかな? やっぱり中で逝きたいね。
それからお風呂に入り、まったりと彼女と湯船の中でくつろいだ。あまりくつろぎすぎて撮影するのを忘れてしまったほどだ。しかし彼女は大抵の女の子がそうであるようにお風呂から出るともう「服着ていい?」と帰り支度ムードになってしまった。おいおいそれが嫌だからルールブックにも書いてあるのになと思いつつ、何とか彼女を押しとどめてもう一度ベッドに戻り、フェラ、イラマ攻撃と2回目の手コキで逝かせてもらった。
よく聞いてみると、あと友だち2人と来ていて、帰りは合流して飯を食ってから帰るのだという。それでもう時間がないというわけだ。ま、その帰り急いだことだけはちょっと残念だったが、それまではかなり従順に言うこと聞いてよくやってくれたので良しとしてあげよう。携帯番号やメアドも彼女から交換したいと言ってきて、「今度友だち紹介するね」とも言ってくれた。う~ん、本当なら無駄に出会いカフェで金使わなくて済むから助かるぞ。頼むよ、利○ちゃん!

蜷川幸雄って、舞台演出家としてはどれほど凄い人なのか実際に舞台を観たことがないのでわからないが、少なくとも映画監督としては駄目駄目レベルだと思っていた。ところがこの作品に関してはまあまあ観られるレベル。どういうことかと思って今さらながら原作を読んでみたら、ストーリー展開はもちろん、台詞にせよモノローグにせよ、原作ほとんどそのまんまというくらい忠実に映画化しているだけに過ぎなかった。「文学」のことはよくわからないが、芥川賞を受賞するだけあって「何か」がある小説なのだろう。それを徹底して忠実に映画化すればその「何か」も残るというだけのことだ。別に監督は蜷川でなくとも誰でもよかったわけだ。
それはともかく、ルイに会うなり「Sの血が騒ぐ」と言ってのけたシバがルイを犯すシーンがなかなかよかった。最初普通に正常位で絡むのかと思えば、ルイのマンコに指を突っ込みその指をルイの口の中に突っ込むというサディストぶりを早くも発揮する。そしていつも基本的にはルイをベルトで後ろ手に縛り、ルイの首を絞めながら尻から乱暴に犯すというもの。元々の小説にもあるシーンだが、小説も芥川賞と言いながらSM小説だし、それを映像化する方もする方である。ほぼ新人に近い吉高由里子がよくやったと思う。
ただ細かいことを言えば不満も残る。さすがにSEX描写は小説の方が自由なだけに濃厚なのだ。原作通りルイがフェラするシーンや、シバが最後にルイの口に射精するシーンなどはそのまま描いてほしかった。ま、さすがにそれを駄目駄目監督に期待するのは無理だろうけど。ただ事情通みたいなことを言えば、興行面からR−18にはしたくなかったんだろうな。映倫の基準てよく知らないけれどこの作品はR−15止まりだから。
しかし、これを観て俺のSの血も騒いでいる。苦痛に歪み涙さえためる女の顔を見ながら自分の欲望を女に叩きつけたいと思うようになった。軽い縛りとか首締めくらいは今度やってみようか。楽しみだ。
男の中に巣くうこの蟲のようなものは、おさまっている時は案外おさまっているものだが、蠢きだすと手が付けられなくなり知らず知らずのうちに足は出会いカフェに向かっている・・・というのはもちろん言い訳だが、ともかくまたも出会いカフェに行ってきた。それも8月の終わりと全く同じパターンだが、一日目には無数のトークが全く徒労に終わり出会いカフェに儲けさせただけ、そしてよせばいいのにリベンジとばかり二日目も出会いカフェに籠もるというパターンである。
いや、単にHをするだけでよければむしろ今までかつてないほど当たりはよかったと言ってもいいのだ。ただ、その先のハメ撮りやモロモロのワガママをOKしてくれる子がいなかったのだ。こういう時いいかげん妥協すればいいものをそれができない性格というのはつくづく損をしていると我ながら思う。
しかし今日最初にトークした子などはかなり俺のルールブックというか性癖に理解を示してくれて「私も変態だからこういうのよくわかるよ」とまで言ってくれたのだ。結局その子が最後まで引っかかってOKしてもらえなかったのは「生」だったのだが、EDの俺はそこにあくまでこだわっているというわけではなく、かなり妥協しようとしたのだが逃げられてしまった。
もう本当に帰りたいと思いながら空しくトークを繰り返していたが、2時間ほど粘って10人目くらいのトークの子でやっといい感触の子が現れた。やはりその子もネックは「生」と「撮影」だった。俺はもうこれ以上逃げられたくなかったし正直焦っていたのでその辺はこだわらない、つまりEDだけどコンドームを付けるよう努力してみるし、顔は極力写らないようにすると約束した。それでようやくその子は「いいよ」と言ってくれたのだが、俺はそこで決定的なミスをした。せっかく用意していて今まで他の好感触の子にはちゃんと見せていた「俺様のルールブック」を見せることを怠ったのだ。断じて悪意があったわけではない。マイナスに働くことを恐れてわざと見せなかったのでもない。単にその場の流れがすんなり決まってしまったので出す機会を失ったのだ。これが後でとんでもない結果を招こうとはもちろん夢にも思わなかった。
彼女は紗弥○ 18歳。ひと言話してわかったが、コテコテの関西弁を使う。聞けば隣県の●●県からわざわざ来たという。●●県は地理的には隣県で近いのだが、案外交通の便が悪く距離ほどに近い感じはしない。現に彼女もこっちに来るよりは交通の便もいいし時間も変わらないので大阪に遊びに行く方が多いと言っていた。しかし俺が●●県を遠いと感じる一番の理由はもうそこに一歩入ると完全に関西弁圏だからだ。言葉がこうも違うと文化から考え方から何もかも違うような気がしてくる。まあHをする分には問題なかろうと思っていたが、後でモメた時彼女の関西弁が癪に障って仕方がなかった。
しかし俺も思い出してホテルに向かうタクシーの中でルールブックはちゃんと見せたのだ。だが後出しになってしまった負い目があったので、まあその通りでなくてもいいからねと言ったのは事実である。だが、大概のことはホテルに入れば現場主義で普通はまあどうにかなると思っていたのだが、どうにもならないこともあったのだ。彼女があまりにも普通でなかったからだ。



ともかくホテルに入り、お決まりのコースをこなしていく。キス、脱衣、腋舐め、胸舐め、マンコ舐め、そしてフェラだが、そこでまずつまずいた。実は今日俺は風呂に入っていなかった。まあ単に面倒くさかっただけで、ちょっと自分でも臭うな、とは思っていたが、その臭いペニスを女の子に舐めろ!と命令するのもいいかなと思ってそのまま出掛けていたのだ。それはもう最初にルールブックを承服している子だったら問題なかったかもしれない。しかしやはり最初にルールブックを見せなかった紗弥○には通用しなかった。




最初のうちは「めちゃ臭いで」とか言いながら紗弥○は耐えて、一応俺の言う通りペニスをしゃぶり、玉も舐めてくれた。俺が実は昨日風呂に入っていないと告白しても「何で入らんの?」といいながら奉仕はしてくれていた。しかし次に俺が「肛門を舐めろ」と言った時点で堪忍袋の緒が切れたというか我慢の限界に達したらしく断固拒否し始めた。
もうそれからは何を言っても駄目だった。どうやらこうと決めたらテコでも動かないという性格らしい。臭いのが気に入らないなら一度風呂に入ればいいだろうと事実二人でシャワーも浴びたのだが、それでもプレイの続行は無理だと服を着だす始末である。彼女の理論ではHした後で実は俺は性病でしたと告白されたらそれは重大な裏切りだが風呂に入っていないのもそれと同じ重大なことなんだそうな。まあ俺も言わなかった負い目があるので黙って聞いていたが、全てはあのルールブックを最初に見せなかったからだ。しかし悔やんでももう遅い。
いろいろモメてすったもんだしたのだが、結局そこでやめるかわりにブログには写真を掲載してもいいというお許しが出た。ただし顔出しはもちろん厳禁である。ただこれでも彼女なりに済まないと思って精一杯妥協してくれたのだろう。まあそんなわけで画像を公開しているのだが、今回はそういうわけでプレイ前半の画像しかなく、しかも肝心のフェラ画はなぜかほとんど全部ピンぼけだったり露出がうまくいっていなかったりして失敗作である。でもまあ一応記録としてそのまま載せておくので見てほしい。あと本当は彼女は目が写っている画像が載るのを嫌がったが、もういい。バカ女は薄めのモザイクで十分だ。
しかし男ならわかると思うが、いくらEDとはいえ興奮した気分を何もなしに収めるのは無理というもの。俺は未練がましく「お願いだから抜いてよ」と頼み込んだ。しかし「口で? いやや」とそれ以上舐めることは冷たく拒絶し、挙げ句の果ては「自分でやり」と言う始末。仕方なく俺は自分の手で勃たないペニスを擦り始めたが、彼女のそばに行って「せめて擦ってよ」と言うと案外すんなりOKしてくれた。それからキスを求めるとなぜかそれもOKだった。これはちょっとラッキー。俺は彼女にも言ったが十分キスだけで逝けるのだ。まあ彼女の口を思いっきり塞ぎながら彼女の手で逝かせてもらったのでよしとしておこう。
というわけでスカッとしない結果になってしまったが、まあこれも教訓。いくら何でもしばらく自重しようとは思うが、またすぐに思い出したように蟲が疼いてどうしようもなくなって出会いカフェに行ってしまうんだろうなぁ・・・
いや、単にHをするだけでよければむしろ今までかつてないほど当たりはよかったと言ってもいいのだ。ただ、その先のハメ撮りやモロモロのワガママをOKしてくれる子がいなかったのだ。こういう時いいかげん妥協すればいいものをそれができない性格というのはつくづく損をしていると我ながら思う。
しかし今日最初にトークした子などはかなり俺のルールブックというか性癖に理解を示してくれて「私も変態だからこういうのよくわかるよ」とまで言ってくれたのだ。結局その子が最後まで引っかかってOKしてもらえなかったのは「生」だったのだが、EDの俺はそこにあくまでこだわっているというわけではなく、かなり妥協しようとしたのだが逃げられてしまった。
もう本当に帰りたいと思いながら空しくトークを繰り返していたが、2時間ほど粘って10人目くらいのトークの子でやっといい感触の子が現れた。やはりその子もネックは「生」と「撮影」だった。俺はもうこれ以上逃げられたくなかったし正直焦っていたのでその辺はこだわらない、つまりEDだけどコンドームを付けるよう努力してみるし、顔は極力写らないようにすると約束した。それでようやくその子は「いいよ」と言ってくれたのだが、俺はそこで決定的なミスをした。せっかく用意していて今まで他の好感触の子にはちゃんと見せていた「俺様のルールブック」を見せることを怠ったのだ。断じて悪意があったわけではない。マイナスに働くことを恐れてわざと見せなかったのでもない。単にその場の流れがすんなり決まってしまったので出す機会を失ったのだ。これが後でとんでもない結果を招こうとはもちろん夢にも思わなかった。
彼女は紗弥○ 18歳。ひと言話してわかったが、コテコテの関西弁を使う。聞けば隣県の●●県からわざわざ来たという。●●県は地理的には隣県で近いのだが、案外交通の便が悪く距離ほどに近い感じはしない。現に彼女もこっちに来るよりは交通の便もいいし時間も変わらないので大阪に遊びに行く方が多いと言っていた。しかし俺が●●県を遠いと感じる一番の理由はもうそこに一歩入ると完全に関西弁圏だからだ。言葉がこうも違うと文化から考え方から何もかも違うような気がしてくる。まあHをする分には問題なかろうと思っていたが、後でモメた時彼女の関西弁が癪に障って仕方がなかった。
しかし俺も思い出してホテルに向かうタクシーの中でルールブックはちゃんと見せたのだ。だが後出しになってしまった負い目があったので、まあその通りでなくてもいいからねと言ったのは事実である。だが、大概のことはホテルに入れば現場主義で普通はまあどうにかなると思っていたのだが、どうにもならないこともあったのだ。彼女があまりにも普通でなかったからだ。



ともかくホテルに入り、お決まりのコースをこなしていく。キス、脱衣、腋舐め、胸舐め、マンコ舐め、そしてフェラだが、そこでまずつまずいた。実は今日俺は風呂に入っていなかった。まあ単に面倒くさかっただけで、ちょっと自分でも臭うな、とは思っていたが、その臭いペニスを女の子に舐めろ!と命令するのもいいかなと思ってそのまま出掛けていたのだ。それはもう最初にルールブックを承服している子だったら問題なかったかもしれない。しかしやはり最初にルールブックを見せなかった紗弥○には通用しなかった。




最初のうちは「めちゃ臭いで」とか言いながら紗弥○は耐えて、一応俺の言う通りペニスをしゃぶり、玉も舐めてくれた。俺が実は昨日風呂に入っていないと告白しても「何で入らんの?」といいながら奉仕はしてくれていた。しかし次に俺が「肛門を舐めろ」と言った時点で堪忍袋の緒が切れたというか我慢の限界に達したらしく断固拒否し始めた。
もうそれからは何を言っても駄目だった。どうやらこうと決めたらテコでも動かないという性格らしい。臭いのが気に入らないなら一度風呂に入ればいいだろうと事実二人でシャワーも浴びたのだが、それでもプレイの続行は無理だと服を着だす始末である。彼女の理論ではHした後で実は俺は性病でしたと告白されたらそれは重大な裏切りだが風呂に入っていないのもそれと同じ重大なことなんだそうな。まあ俺も言わなかった負い目があるので黙って聞いていたが、全てはあのルールブックを最初に見せなかったからだ。しかし悔やんでももう遅い。
いろいろモメてすったもんだしたのだが、結局そこでやめるかわりにブログには写真を掲載してもいいというお許しが出た。ただし顔出しはもちろん厳禁である。ただこれでも彼女なりに済まないと思って精一杯妥協してくれたのだろう。まあそんなわけで画像を公開しているのだが、今回はそういうわけでプレイ前半の画像しかなく、しかも肝心のフェラ画はなぜかほとんど全部ピンぼけだったり露出がうまくいっていなかったりして失敗作である。でもまあ一応記録としてそのまま載せておくので見てほしい。あと本当は彼女は目が写っている画像が載るのを嫌がったが、もういい。バカ女は薄めのモザイクで十分だ。
しかし男ならわかると思うが、いくらEDとはいえ興奮した気分を何もなしに収めるのは無理というもの。俺は未練がましく「お願いだから抜いてよ」と頼み込んだ。しかし「口で? いやや」とそれ以上舐めることは冷たく拒絶し、挙げ句の果ては「自分でやり」と言う始末。仕方なく俺は自分の手で勃たないペニスを擦り始めたが、彼女のそばに行って「せめて擦ってよ」と言うと案外すんなりOKしてくれた。それからキスを求めるとなぜかそれもOKだった。これはちょっとラッキー。俺は彼女にも言ったが十分キスだけで逝けるのだ。まあ彼女の口を思いっきり塞ぎながら彼女の手で逝かせてもらったのでよしとしておこう。
というわけでスカッとしない結果になってしまったが、まあこれも教訓。いくら何でもしばらく自重しようとは思うが、またすぐに思い出したように蟲が疼いてどうしようもなくなって出会いカフェに行ってしまうんだろうなぁ・・・
前回若い娘と遊びたくなってきたと書いてから一週間以上経ってしまったが、さていよいよ決行とばかり、気合いを入れて朝11時頃から出会いカフェに籠もった。しかしさすがに何でもない平日の午前中にはいくら暇でも女の子が出会いカフェになど寄りつかないことがよくわかった。いるのは明らかに18歳未満とおぼしき汚い格好をしたアバズレか、いくら男が飢えていたってお前なんか絶対指名しないぞというようなデブブスばかりである。どちらかといえば男の方が多く、たまに容姿のまともな子が来るともう争奪戦である。しかもずっと粘っていたからわかるけど、そういう子は男と外出しても20~30分もしないうちにまたカフェに戻ってくるのだ。間違いなくお茶代稼ぎの回転女である。こういうのはハナからじっくり男と付き合おうというつもりがないから一番たちが悪い。しかし俺が探しているのは前回同様じっくり時間を取ってくれて、できれば晩飯まで付き合ってくれる女の子なのだ。空振りトークを繰り返すうちに段々情けなくなってきて、今日は駄目か・・・という気にもなるのだが、一人でいい、一人でいいから俺の望む女の子がいてくれればいいんだと自らを奮い立たせて頑張って粘ってみた。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
すると、少し女の子の「檻」から目を離した隙に、結構イケてるというか、かっこいいお姉様系、でもちょっと幼さも残しつつ癒し系かもしれないというような女の子がいるではないか。思い出した。そういえばさっきカフェに入ってくるなり大あわてでスッピンの顔に化粧をし始めた子がいたっけ。それを見てコイツは駄目だ、と思ったのだが、スッピンが化けに化けてなかなかのお姉様系になってしまうのだからやはり女の子の化粧は恐い。なんてことを言っているうちに他の男に取られてもいけないので慌てて指名した。
聞いてみると彼女は時間はまあ十分あるらしい。あと問題は俺の条件にOKしてくれるかだが、例の紙に印刷した「俺様のルールブック」を見せると、2,3引っかかる点はあったようだが基本的にこれでもOKということなので、外出することにした。ふう。これでとりあえず今日遊ぶめどがついた。時間はもう午後3時を回っていた。4時間以上カフェにいたわけだがトークは彼女が6人目。まあ少なく済んだ方だろう。料金の高い(というかあまり割引制度がない)カフェなのでこのくらいで相手が決まってくれなければ困るというものだ。ちなみに以前行っていて8月から改装休業中の出会いカフェだが、いつ再会するのかと思って電話してみたら回線が切られていて、ホームページも見られなくなっていた。これはもう閉店で間違いないだろう。安かった(割引制度が多い)店だったので残念である。
彼女は華○ちゃん18歳。別に老けてるという意味ではなく、話し方もちゃんとしていて大人ぽかったのでもう少し上かと思ったが意外だった。出会いカフェを出るなり俺は当然のごとく手をつなぐことを要求したが「彼氏に見られたらどうしよう」といいながら素直に応じてくれた。なかなかいい感じである。柔らかい手をしている。さっそく乗り込んだタクシーの中でももちろん手をつないでいたが、その俺の手がミニのワンピースから出た彼女の太ももに触るともなく触る格好になり、その柔らかさというかすべすべな感じにまたうっとりとしてしまった。やはり若い子の肌はいいよ。
ホテルに入ってやることはお決まりのコースなのだが、写真を撮られるのは初めてらしく、俺が連写機能も使ってパシャパシャ撮るのを見て「撮るねぇ~」と感心?していた。そして時々チェックも欠かさないし、ブログに載せる(ここのことだが)という話では、そのブログが見たいと言い出した。俺にとってもそんな子は初めてである。今まで撮った写真が気になると言ってちょっとだけ見た子はいたけど「嫌だ~このお腹!」とか言ってあとは見ようとしない子ばかりだったので、興味津々で写真を見てくれるとちょっと新鮮。しかし後で泣き顔(そう、実は彼女を泣かせてしまったのだ)まで撮ったのを見た時にはさすがにちょっと怒っていたけどね。
ところで彼女のキスだが、かなり理想に近くて最高! 俺はいつも女の子口の中をねぶり倒すようにペロペロするのだが、同時に女の子もそういう風に激しく舌を動かしてくると引いてしまう。というか邪魔になって面白くないのだ。その点彼女は俺が舌を入れている時はほとんどされるがままにしていて、俺が舌を引っ込めると要求したわけでもないのに自分の舌をおずおずと俺の口の中に「どうぞ」と差し出す感じで入れてくれるのだ。これが俺にとってのキスのほぼ理想型。やはり女の子が「舌を吸ってください」と男に舌をというのがSの炎をかき立てられていいのだろうと思う。

彼女は太っているでもなく痩せすぎているでもなくまあ中肉中背。しかし女の子は例外なく自分が太っていると思い込んでいるもので、案の定彼女もこの体型で自分の脇腹をつまみながら太ってて嫌だみたいなことを言い出した。そりゃもちろんモデル体型とまではいかないが、今はファッション界でも痩せすぎのモデルは問題視されるくらいだし、女の子は柔らかさを感じさせるふくよかなくらいがいいんだってば。なんで女の子はそういう女としての自分の魅力に気が付こうとしないかな。男にとっての永遠の謎の一つだよ。

マンコは特別臭くもなく、特徴があるわけでもなく、まあ普通。でもまだパンティを脱がせる前、何となく指でいじっていたらかなり指先がヌルヌルしてきていた。ひょっとして濡れやすい体質だったのかな。だとしたらもう少し丁寧にいじってあげるんだった。何しろ俺ときたらいつもそうだが女の子が感じるかどうかなんてお構いなしに自分の欲望しか追求しないのだから。だが残念ながらちょっと身体が固かった。身体が柔らかかったらもう少しいろんなポーズをさせてみたり、やってみたいことも色々あるのだが。

さあそしていろいろフェラである。いつものように女の子の前に仁王立ちしてパンツを脱がせて、手を使わずに口だけで咥えることを要求する。そして一通り彼女の思うようにやらせた後は彼女の頭を手で鷲掴みして怒濤のイラマチオである。そういえば彼女はカフェでトークした時「いっぱいコレしてあげるね」とジェスチャーでフェラする動作をしたが、こんなイラマチオは想定していたのだろうか。もちろんルールブックには書いてあるのだが、こういう激しいものとは思っていなかったようだ。後で「こんなことされたの初めて」と言っていたし。
ところで最近このブログのタイトルがちょとだけ変わり、今回から画像に入るロゴ(ハンドルネーム)も変わっているのにお気づきの方はいらっしゃるだろうか。実はこのブログを始めてからいつ告白しようかとずっと考えていたのだが、自分はもう10年以上ED(勃起不全)である。原因は糖尿病のせいなので精神的なものより回復が困難(というか無理)で深刻。EDに関する本も出していて結構有名な先生の病院にしばらく通って治療を試みたこともあるが全く改善できなかった。もちろんバイアグラや直接ペニスに注射する薬も試したが全く効果はなかった。
今までの画像を見て何か情けないペニスだなと思った方がいらっしゃったら実はそういうこと。その割に勃ってるように見えると思ってくださる方がもしもいらっしゃったら、それはそういう風に見せるカメラアングルと、あとは根本をぎゅっと手で絞って少ない血液をペニスの先の方に集めてごまかすテクニックの賜物。ちなみに自分でオナニーする時はそういう風にしてあたかも勃起している気分に浸りながら擦るし、感覚的に射精する感じはあるので、まあ快感は普通に得られている。出会いカフェの女の子とこうして遊ぶ時も前もってそういうことは断っているし、その上で快感が得られるようできる限り協力してもらっている。そう、これは女の子の協力なくしては成り立たないことなのだ。特に挿入に関しては、いわゆるラブローションを使って何とかごまかしごまかし押し込んでいるという代物。とても女の子に快感を与えることはできないし、女の子が非協力的だったら挿入の真似事すらできない状態なのである。
だからイラマチオといったって、フニャチンがもごもご口の中で動く程度で普通に勃起したペニスでやられるよりはよっぽど楽だろうと思ってやっているところもあるのだが、華○ちゃんは「口が小さいから」とすぐに苦しがってなかなか奥の方までペニスを咥えてくれなかった。しかし俺にしてみればできるだけ口の奥の方にペニスを侵入させた方が気持ちがいいので彼女の頭を押さえ付けて無理矢理押し込んでいたら、彼女がゲホゲホ言いながらとうとうほとんど涙を流さんばかりにして怒ってしまった。俺はその彼女の涙を目にためた姿にもSとしてそそられたのだが、本気で泣かれても困るので必死でなだめすかして少し休憩もしながら続行してもらえるようお願いした。まあそこは彼女も大人だったので、少ししたら回復してまた咥えてくれたけどね。

アナル舐めにも少し手こずった。最初は抵抗なくきちんとやってくれたのだが、段々嫌になったらしく肛門の中まで舌を入れてきちんと舐めるのは嫌がるようになった。彼氏にもしたことないのだろうか。普通しないかもね。しかしこれは俺にとっても譲れないところでもあるので、あと一回、もうちょっとだけ、と何とか引き延ばしてとりあえず満足するまでやってもらちゃった。ちなみに華○ちゃんが読んでいると思うので一つ弁解させてもらうが、最初アナルを舐めてもらう前にトイレットペーパーのカスが付いていたのは、ウンチをしたからじゃないよ。あれは後で女の子に舐めてもらうことがわかっていたので、その日何度もウオシュレットを使い、必要以上に紙で拭いたせいだからね。

さて挿入だが、もう一つついでに告白しておくと俺は逝っても精液が出ない。射精する感覚はあり、普通にペニスや玉の辺りがヒクヒクとはするのだが、出るべきものが出ないのだ。前述の医者に診てもらって何も出ていないことはお墨付き。何だったか難しい説明はそのとき聞いたが、要するに睾丸(精巣)がもう正常に機能していないということらしい。もちろんこのことも遊ぶ女の子には説明するのだがなかなか信じてもらえないのが悲しい。「男はみんなそんなことを言うから」と言われたこともあった。本当に病気のせいで何も出ないのだから「俺はうまくやるから大丈夫だよ」と言うのとは違うんだけどな。
で、ペニスが勃起しないから実際問題としてコンドームが付けられない→生挿入→精液は出ないので妊娠の心配がないから膣内射精、という流れにしてもらえるよう頼むのだけどなかなか完全にOKと言ってくれる子はいない。華○ちゃんもどうしても中で逝くのは嫌と言うので仕方なく逝く時にペニスを抜いた。それを見て精液が出ていないのは確認したようだが、本当に信用して安心したかどうかまではわからない。

バックポーズの画像も一枚。華○ちゃんの名誉のために言っておくが、これは別に華○ちゃんのお尻がデカすぎるのではなく、そう見えるアングルで撮ってしまったからである。もちろん俺は「安産型」と言われるくらい女の子のお尻は大きくてもいいと思っているけどね。華○ちゃんのお尻を突き出したポーズを見ていたら妙にムラムラしてしまって、形だけ後ろから挿入するように自分の腰を持っていったことは言うまでもない。それとこの体勢で彼女のマンコや尻もちょっと舐めたのだが、ちょっとアナルに舌が触れただけで「きゃっ!」とか言って身をよじって逃げたのにはちょっと笑った。やっぱりこういうところを舐められるのは苦手なのが普通なのか?

2回戦はいろいろ今までしたことを再度試しながら手コキへと突入。そういうわけで俺への手コキは結構コツがいるのだけど、華○ちゃんの場合はそんなに細かく教えなくても素早くツボを押さえる要領を得たようで気持ちよかった。最後は彼女の口の中に思いっきりペニスを押し込みながら逝った。挿入ももちろんいいけど女の子の口の中で逝くのも最高。
一応食事まで付き合ってくれることにはなっていたが、ホテルのルームサービスで俺はナポリタンスパ、彼女はラーメンとエビフライを頼んで食べたので二人ともあまりお腹が空いていない。しかも彼女の後輩か何かがカフェで待っているというのでまあこのくらいでよかろうと彼女を駅まで送っていって別れた。しかし正直言って、途中シャワーを浴びてから彼女の中ではもう遊びが終わったのか「早く帰りたい」オーラが出るようになり、別れ際も外チューに難色を示したのはちょっといただけなかった。まあ若い子だからそのくらいわがままなのは仕方ないとわかっているけどね。それよりもここに書けない事情があって携帯番号の交換もできなかったのがちょっと、いやかなり残念。こういう貴重な子には本当にまた会いたいと思うんだけどね。まあ出会いカフェにはまた時々通うみたいだからもしまた会えたら速攻で指名しよう。そして今度は華○ちゃんのマンコの中で思いっきり逝く!! それしかないね。
あ~あ、約一ヶ月ぶりの更新か。この一ヶ月何をしていたかというと、女の子遊びは熱が冷めたというわけではないが何となく憑き物が落ちたようにそれほど執着心がなくなってしていなかった。一つにはいつも行っていた出会いカフェが改装休業中で、他の料金が高い店にはあまり行く気がしなかったということもある。それにちょっとは女の子遊びの「コツ」みたいなものも覚えて(今さらかよ)、まあいつでも遊びたい時には遊べるという気持ちだった。あと大きいのはやはり慢性的な金欠状態に陥っているということ。やはり先立つものがないと出掛ける気すらしなくなるから人間とは文字通り現金なものだ。
というわけでDVDの購入も本当にたま~に、というレベルになってしまって、先日買ったのが「食人族 てんこ盛り食人愛好家盤」なるものとかあとは数えるほどくらいだ。

実を言うとこの作品、まともにちゃんと観たことがない。公開当初日本では結構ヒットして話題にもなった作品なので部分的にTVで観たりして観た気になっているが実はまだちゃんと観てはいない。何年か前に「完全版」みたいなDVDが出たが、その時は買い逃して悔しい思いをした。今回満を持して?新装盤を手に入れたのでいずれしっかり観てみたい。
しかしさすがにそろそろ若い女の子の肌が恋しくなってきたと言うといかにも爺むさいが、正直なところでもある。実は一度瑛○から「エッチしたい」というメールが来たのだが、億劫だった俺は適当に理由を付けて断ってしまった。考えたら怒贅沢な話だが、どうも瑛○とはイマイチ合わないところもあってあまりその気になれないのだ。いや、実にいい子なんだけどね。まあここに書けないことも色々ある訳よ・・・
というわけでまあこうなったら瑛○でも誰でもいいわけだが遊びたい気持ちがまたむくむくと勃起、じゃなくて起こってきた(まあ勃起同然の現象だが)。近いうちに何とかしたいと思う。
というわけでDVDの購入も本当にたま~に、というレベルになってしまって、先日買ったのが「食人族 てんこ盛り食人愛好家盤」なるものとかあとは数えるほどくらいだ。

実を言うとこの作品、まともにちゃんと観たことがない。公開当初日本では結構ヒットして話題にもなった作品なので部分的にTVで観たりして観た気になっているが実はまだちゃんと観てはいない。何年か前に「完全版」みたいなDVDが出たが、その時は買い逃して悔しい思いをした。今回満を持して?新装盤を手に入れたのでいずれしっかり観てみたい。
しかしさすがにそろそろ若い女の子の肌が恋しくなってきたと言うといかにも爺むさいが、正直なところでもある。実は一度瑛○から「エッチしたい」というメールが来たのだが、億劫だった俺は適当に理由を付けて断ってしまった。考えたら怒贅沢な話だが、どうも瑛○とはイマイチ合わないところもあってあまりその気になれないのだ。いや、実にいい子なんだけどね。まあここに書けないことも色々ある訳よ・・・
というわけでまあこうなったら瑛○でも誰でもいいわけだが遊びたい気持ちがまたむくむくと勃起、じゃなくて起こってきた(まあ勃起同然の現象だが)。近いうちに何とかしたいと思う。
実はここに書くのも情けない話なので書かずにいたが、昨日出会いカフェに行って完全玉砕してきたのだった。まずは当然いつもの店に行ったのだが、エレベーターで上がってそのフロアで降りてみると何やら店内が工事中・・・?! 工事の人に混じって店員もあたふたと作業していたのでつかまえて聞いてみると9月初めまで店内改装で休むのだという。アホか! 「続々女の子来店中」みたいな煽りメールは一日に2回でも3回でも送ってくるくせにこういう大事なことを連絡しないで何がメール会員だよ。ていうか夏休みの終盤に改装始めてどうすんだよ。学生とかがもう夏休みも終わりだからって遊び相手を見つけに来る稼ぎ時じゃんかよ。前からしょーもない店だとは思っていたがこんなにバカだとは思わなかった。ほとほと愛想が尽きるよ。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
−−−−−−−−−−−−
合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

。
いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
さてどうしようと途方に暮れたが、この前の亜美の一件もありストレスとか欲求不満が最大限にたまっている俺はあきらめきれず、仕方がないので近くの他の出会いカフェに行くことにした。実はそっちの方がこの辺では有名だし、いい女の子がたくさん集まるという評判なのは知っていたが、俺はたまたま今通っている店で会員証を作ったので他に行く必要もなくそこでいつも済ませていたのだった。
さすがに隣接した競合店だけあって店内のシステムや料金体系は全く同じだった。ただ噂通り確かに女の子の数は多い。まあその分明らかにお水系だったり、なんか頼まれても遠慮したくなるような小便臭い茶髪の小娘も多かったけれど。それでも一応よりどりみどりだから多少なりともマシな女の子に片っ端からトークを申し込んだが、どうも当たりが悪い。その日は2時半頃から入ったのでいろいろ遊んでゆっくり晩飯まで付き合ってくれる子を探そうとしたのだがそれが敗因となったようだ。結構女の子が集まるかわりにその目的は小銭稼ぎの短時間外出だったりすることが多いということらしい。
4時間ほど粘って20人とトークしたがあえなく玉砕。さすがにもう続ける気力はなくすごすごと退散することにした。しかしそれにしても出会いカフェとは女の子が完全無料なかわり男からむしり取る商売だとは思っていたが、これほどまでにやられるとは不覚だった。
入会金 ¥5000
滞在料 ¥4000
トーク ¥20000
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合計 ¥29000
う〜ん、成果がなくてこの出費はいかにも痛い。ほんとがっかりだが、翌日の同じ時間にはまたこの出会いカフェを尋ねていたから俺もよくよく懲りないヤツというかアホというか執念というかまあ何だろうねぇ。男とはそういう動物なんだよ。
というわけで昨日は昨日、今日は今日と気持ちを切り替えまずは店内の女の子の檻を眺めると・・・ん? 何やら見たことある女の子が一人座っているではないか。そう、奇跡の再会、と言うと大げさでまあそんなたいそうなものではなくお互い出会いカフェを利用していればいつかはまた出会っても全くおかしくないのだが、とにかく先月一度会って、その後連絡が取れなくなった瑛○ 18歳ではないか。
俺はもう瑛○ちゃんに未練があったわけでも何でもなかったが、まあ一応どういう心境で連絡を絶ったかが知りたくてさっそくトークを申し込むことにした。そして瑛○ちゃんの待つトークルームに一歩足を踏み入れると「ああっ!」と瑛○ちゃんは声を上げた。一応顔は覚えていたらしい。「ごめんね〜」と素直に謝る彼女を見てもうほとんど許している俺がいた。基本的に女には甘いんだな俺は。
しかしあまり甘い顔をしてもナンなので俺はちょっと恨みがましく、あれから連絡を取ろうとしたのになぜ無視したのかその理由が知りたいだけだと説明して彼女に理由を尋ねた。すると彼女は手首を合わせた両手を俺に向かって突き出して「ちょっとこれで・・・」と言った。むむっ何事? と詳しく聞くと、友だちが援交でパクられて、その交友関係から瑛○ちゃんも取り調べを受ける羽目になったのだという。警察に行く前に携帯の内容はすべて消去したので俺に連絡の取りようもなかったらしい。
ふ〜ん、そういうことなら仕方がないねと俺は逆に彼女に同情してしまった。しかしよくよく聞いてみるとそのことで警察とゴタゴタしていた時期はまだ一週間前とかで、俺が必死に連絡を取ろうとしていた時期とはずれている気がしてきたが、まあ、そこは大人の会話ということで深く追求することはやめておいた。で、そういうことならとばかり「じゃあ今日は? 遊ぶ?」と聞いてみると、初め彼女はきょとんとした顔をして「いいの?」と言ってきた。どうやら俺がひどく怒ってるものだとばかり思ったらしい。そりゃあ面白いわけはないがそういう事情なら別にいつまでも根に持つタイプではないので構わないんだと言うと、彼女にとっては願ったりで異存のあろうはずもない。即外出しようということで話はまとまった。いやはや俺もゲンキンというか調子いいというか甘い男だぜ。
彼女はプールに通ったとかでちょっと日焼けしていたが、水着を着るためにダイエットに挑戦したという。「でも効果ないかな〜」と自分で笑っていたが脱がせてみると、うう〜ん、確かにそんなに効果があったとも思えない。脚はちょっと細くなったような気がしたのでそう言ってあげたが本人も「錯覚だよ」と言っていた。

お約束通りディープキスから始まって、彼女の腋、乳、オマンコの順で舐め回す。生理が終わったばかりと言っていたが、血の臭いはもちろん前回あんなに臭かったマンコ臭も今日はそれほどではなかった。やはり日によって違うものなのか。

彼女の前に仁王立ちし、パンツを脱がせて即尺させる。当然のことだが彼女の頭を押さえ付けペニスを喉奥までねじ込む。これが至上の快感である。しかし2回目の女の子は新鮮味がないかわりに何をされるか何をしたらいいかはわかっているので、いきなりのイラマチオでもほとんど抵抗なく受け入れてくれるからいい。ただ彼女の場合前回イラマチオは口が小さいから苦手と言っていたが、その言葉通り今回もちょっと奥まで押し込むと苦痛に顔を歪め、思わず口からペニスを吐き出してゲホゲホ言ったりしていた。まあそこがまたたまらなくいいんだけどね。

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いざ挿入の瞬間と挿入中の画像。彼女の陰毛が処理してあるのはやはり水着を着るため自分で剃ったらしい。

これまた当然のごとくやらせたアナル舐め。彼女は一応一通り俺の言う通りに従うのだが、それでも本当はやりたくないことがあってアナル舐めもその一つらしく、途中で指で肛門をこすってごまかそうとしたのでそんなのお見通しだよと言ってやった。その後は素直に言われた通りちゃんと舌で舐めてぐりぐり肛門の中まで舌を突っ込んできたのでまあ良しとしてやろう。

一通り終わったのでお風呂タイム。湯船に浸かろうとしたら熱くて入れないというので水でうめる間しばし浴室で撮影会。彼女は身体が固いので大きく両足を開いたり足の外側から手を回してオマンコを広げたりできないのがちょっと残念。

俺は2回戦もヤル気満々だったが今日は彼女が時間がないというので手コキで我慢してやることにした。これも初めての女の子だと俺が感じるツボを教えるのが一苦労なのだが彼女は大体のところは覚えていてくれたのですぐにあえなく昇天。意識してではないのだろうが、急いでいる彼女は早く終わってくれないかな・・・という冷めた表情になっていて逆にそれに興奮してしまった。俺はイラマチオや挿入の時は明らかにSなのに、アナル舐めや手コキをされる時はちょっとMになるようだ。まあそれが普通だと思っているが。
ところで前回亜美と会う時に作った「俺様のルールブック」だが、今日も持ってきていたので最後に今はこんな風に文章にまとめたのを女の子に見せて遊んでいるんだと話して瑛○ちゃんにも見せた。すると何を思ったのか「これコピーして欲しいくらい」と言うのでその紙は瑛○ちゃんにあげた。どうやら次回会ったらちゃんと俺の要望通りできるように頭に入れておいてくれるらしい。やはり素直でいい子だ。
しかし次があるかはちょっと微妙。瑛○ちゃんに飽きたというのではないが、どうしても何度も会うとなるとかなり俺の好みにフィットしていないと無理があるし、少なくとも2つ瑛○ちゃんは俺の要求を頑として拒絶するからだ。それは唾・痰を口に垂らされることと、外でチューはおろか手をつなぐことも許さないのだ。ディープキスは(嫌々かどうかはともかく)OKなのに本当は他人のクシャミがかかるだけでも耐えられないらしく、俺がしたい彼女の口に唾を垂らし込むことは、一度やろうとしたが固く拒絶されてしまった。よくわからない。でも人によってこれだけは駄目、というのが色々あって然るべきだと思うしそれがまた面白いのも確かだが、少なくとも俺と遊ぶ女の子は何でも受け入れなきゃ駄目なんだよ。もし次回彼女から連絡があったら、もうルールブックは渡してあるのですべてOKと思っていいのだろうが、「また会う?」と聞いたら「(俺の方から)連絡して」と言ったのでもう連絡はくれないかもね。でもまあそれならそれでいい。去る者は追わずがモットーだから。まあどうしても遊び相手が欲しくなった時のためにキープはしておこう。
うは〜、7枚も画像を公開しちゃったしかなり長文になってしまった。最後まで読んでくれた人ありがとう。
http://www.tokyo-hot.com/j/n0354_miu_inoue_jt_j.html

しばらくこれといって紹介したくなるほどの女の子がいなかった東京熱だが先日公開された井上美羽は久々に自分のツボにはまってしまった。予告で観た時は単にギャル系か、という程度の感想だったがいざ本編を観てビックリ。まさに自分の好みにストライクだった。インリンに似てるが実はミクという2〜3年前ハマって通い詰めた風俗の女の子にも似ている。更に遡ると実は中学生の時ほとんど初恋みたいな感じで好きだった同じクラスの理恵という子にも似ている。ああやはりこのタイプの顔の女の子は一生自分のトラウマとしてついて回るんだなという思いを新たにした次第である。


トラウマの顔ってどういう顔なんだよと聞かれても困るが要するにこういう顔であるとしか言いようがない。だって本当にミクや理恵に似てるんだもの。強いて特徴を言えばちょっと腫れぼったい目にほお骨が出ていて厚ぼったい唇といったところか。ああうまく表現できないや。


さてこの作品の内容だが、ギャル系モデルの井上美羽が、好きなイケメン芸能人と仕事ができると騙されて一人にされた現場にオッサン達が乱入して輪姦の限りを尽くされるというまあいつもの東熱の内容である。ただいいところは井上美羽がオッサン達に嬲りものにされるのを本気で嫌がっているというスタンスをほぼ最後まで貫いている点で、「嫌〜、嫌〜」という嫌がり方がたまらない。そして嫌がる井上美羽に頭を押さえ付けてのイラマチオをたっぷり、というシーンがかなり長めに入っているのが何よりいい。もちろん東熱には付き物のシーンだが最近こういうハードなイラマチオシーンはあまりなかったから。


ただいったん生挿入が始まってしまうとまあ普通の本番ファックビデオになってしまい井上美羽も自分から手や口や腰を動かすようになってしまうので見どころはやはり前半の陵辱開始あたりのシーンかな。もちろん欲を言えばもっと喉奥までゲロ吐くほど突っ込んで欲しいとか強制ベロチューなんかもあるといいとかきりがないけどなかなか被虐的でたまらない作品ではある。





しばらくこれといって紹介したくなるほどの女の子がいなかった東京熱だが先日公開された井上美羽は久々に自分のツボにはまってしまった。予告で観た時は単にギャル系か、という程度の感想だったがいざ本編を観てビックリ。まさに自分の好みにストライクだった。インリンに似てるが実はミクという2〜3年前ハマって通い詰めた風俗の女の子にも似ている。更に遡ると実は中学生の時ほとんど初恋みたいな感じで好きだった同じクラスの理恵という子にも似ている。ああやはりこのタイプの顔の女の子は一生自分のトラウマとしてついて回るんだなという思いを新たにした次第である。


トラウマの顔ってどういう顔なんだよと聞かれても困るが要するにこういう顔であるとしか言いようがない。だって本当にミクや理恵に似てるんだもの。強いて特徴を言えばちょっと腫れぼったい目にほお骨が出ていて厚ぼったい唇といったところか。ああうまく表現できないや。


さてこの作品の内容だが、ギャル系モデルの井上美羽が、好きなイケメン芸能人と仕事ができると騙されて一人にされた現場にオッサン達が乱入して輪姦の限りを尽くされるというまあいつもの東熱の内容である。ただいいところは井上美羽がオッサン達に嬲りものにされるのを本気で嫌がっているというスタンスをほぼ最後まで貫いている点で、「嫌〜、嫌〜」という嫌がり方がたまらない。そして嫌がる井上美羽に頭を押さえ付けてのイラマチオをたっぷり、というシーンがかなり長めに入っているのが何よりいい。もちろん東熱には付き物のシーンだが最近こういうハードなイラマチオシーンはあまりなかったから。


ただいったん生挿入が始まってしまうとまあ普通の本番ファックビデオになってしまい井上美羽も自分から手や口や腰を動かすようになってしまうので見どころはやはり前半の陵辱開始あたりのシーンかな。もちろん欲を言えばもっと喉奥までゲロ吐くほど突っ込んで欲しいとか強制ベロチューなんかもあるといいとかきりがないけどなかなか被虐的でたまらない作品ではある。




馬鹿女亜美の記事を書いていたら7月末に発注した北米版DVDが到着した。国内版にすら回す金がないので北米版もおとなしめの注文である。

「イルカの日」これは何となく買ってみたのだが、実はまだ映画自体ちゃんと観たことがない。しかしジョルジュ・ドルリューの美しいテーマ曲は公開当時から耳についていて一度ちゃんと本編を観たいと思いつつ果たせないでいるのだ。しかも国内版ではまだDVDにもなっていないのでどうしようと思案した挙げ句とりあえず北米版を買ってみたというわけだ。

「8mm2」「桃色画報」これらは単にエロ狙いで買ったに過ぎない。しかもやはりこれらも今まで観たことがないので果たしてどの程度のエロかもわからないのだが・・・

「ミシマ」(Mishima: A Life in Four Chapters)これは知る人ぞ知る、というよりかなり有名なカルトムービーである。三島由紀夫の生涯を奇才ポール・シュレイダーが映画化したのだが、緒形拳、沢田研二などが出演し、ほぼ全編日本語の台詞であるにもかかわらず日本では公開すらされていないのである。昔、まだDVDなどない頃、海外版のビデオを入手するために奔走したことを懐かしく思い出す。DVDを集めるようになって、当然まず購入したものの一つなのだが、今回クライテリオン版が新たに出たと聞いてまた注文してしまった。

「イルカの日」これは何となく買ってみたのだが、実はまだ映画自体ちゃんと観たことがない。しかしジョルジュ・ドルリューの美しいテーマ曲は公開当時から耳についていて一度ちゃんと本編を観たいと思いつつ果たせないでいるのだ。しかも国内版ではまだDVDにもなっていないのでどうしようと思案した挙げ句とりあえず北米版を買ってみたというわけだ。

「8mm2」「桃色画報」これらは単にエロ狙いで買ったに過ぎない。しかもやはりこれらも今まで観たことがないので果たしてどの程度のエロかもわからないのだが・・・

「ミシマ」(Mishima: A Life in Four Chapters)これは知る人ぞ知る、というよりかなり有名なカルトムービーである。三島由紀夫の生涯を奇才ポール・シュレイダーが映画化したのだが、緒形拳、沢田研二などが出演し、ほぼ全編日本語の台詞であるにもかかわらず日本では公開すらされていないのである。昔、まだDVDなどない頃、海外版のビデオを入手するために奔走したことを懐かしく思い出す。DVDを集めるようになって、当然まず購入したものの一つなのだが、今回クライテリオン版が新たに出たと聞いてまた注文してしまった。

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